感想一覧

良い点
改革魂に溢れているのでご協力いたします。
まずこの四者の関係を洗い出してください。
気になる点
三屋城衣智子
「私は相互補助を目的としたコミュニティに所属していると発言」
長谷川凸蔵
「俺が気に食わないやつはコミュニティのメンバーを使って攻撃すると発言」
とびらの
「尊師と同様の言葉で攻撃を仕掛けてくる」
ささきの
「上記と同様の行動を取る」
一言
ソースはご自身で見つけてくださいね。
運営に直に引用するのは禁止事項だとお叱りを受けたのでこのような形を取らせて頂きました。
投稿者: カスマ
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2022年 11月09日 23時26分
一言
私は敢えて作者様にレビューの許諾を受けずに投稿しています
事後報告で読んで頂き、その上で気に食わないなら削除される覚悟で挑んでいます
ですからと言って、削除されないために選挙演説のような文言を並べたりしません

そのかわり、お許し頂けたら下記フォームのちったーから上げさせてもらい、微力ながら本作への誘導をお手伝いして作業終了と決めております
また、連載中の作品並びに短編作品でもお気に入り登録して多少ながら関わった縁(えにし)を少し大切にします




なーんつって、書いたことは本当に実行していますが、意外と適当に作品を選んでお気楽にレビューを投稿していました

改めて勉強になりました
投稿者: ヴィリコ
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2019年 07月09日 14時13分
一言
分かる
酷いレビューになると
長編で5話もないのにレビューで薦めていて
内容も面白くなるかもしれないとか適当
レビュー書いてる人も
まともに読んでなかったりする酷さ
そんなのいくつかあったから見なくなった
投稿者: 野良妖精C
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2019年 06月19日 13時54分
良い点
なるほど!
書かれてることを拝見しました。
確かにその点は一理あるだろうなとは思います。
一言
裏を返せば、それ以外の方(読み専)のレビューが少ないのかと思います。
なろうのレビューはまだまだ少ないと思います。
たくさんの方が、自分の好きな作品を紹介してくれたら、なんて理想的だろうかと思います。

他のエッセイも拝読させていただきますね!
投稿者: ミミマル
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2019年 06月18日 20時35分
一言
100件以上書いてるのさ~(*'▽')
面白ければ書く、そんな気軽なもので良いと思いますよ。

ここ2件は読専の方から頂いたものですけど、書き手の方から頂いたものが多めですね。原則、送ってくれた方が物語を書いていたら拝読しますし、全員にではありませんがレビューのお返しもしてます。

頂いたレビューが多い時は確かに執筆時間がガリガリ削られましたね(;'∀')

お返しするにも数万文字は読まないと書けませんし、その頃は頂いたら返すという義務感が何故かありましたので……
投稿者: shiba
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2019年 06月18日 14時36分
一言
本当にその通りです。ですがランキングですらそういったコミュニティ中身のない面白みもないクソ小説が上位に上がり、本当に価値のある面白いものは評価を受けることなく埋もれていってます。本当に悲しいです。
投稿者: のんすけ
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2019年 06月18日 13時23分
良い点
納得できるお話でした
気になる点
相互レビューを悪いとも思えないんです
一言
そもそも相互レビューが効果を発揮するのはなぜかという話なのですが、右も左もわからない人の案内、作家同士でPVつけあう延長、の二点になるかと思います

重複アカウント等の水増しは問答無用ですが、右も左もわからない人はランキングとレビューくらいしか参考にできるものがありません
サイトの黎明期はレビューなんて超希少、つたないものばかりだったので、今くらいのほうが活気があっていいなぁくらいに思っていたりもします

作家同士の場合、これは否定すべきではないでしょう
人間から社会性を取っ払え、友人を作るな、と言ってるのとさほど変わりません
特に素人サークルの集まりに近いサイトである以上、むしろ隆盛のためあってしかるべきとも言えます
公平性や作品の質という判断基準のみで選別できるのが望ましいですが、そもそもシステムがそうなっていないので必然とまで言えます

大賞などの審査員制、ピックアップの有効化、リアルタイム制、レビューに評価をつけることで解決する問題なので、運営としてそちらがいいと判断しているのでしょう
いいレビューも悪いレビューも数が多くなければ意味がありませんので増産できる今のほうが望ましいのだと思います

結局、下らねぇ話を小細工で読ませようとすんな、ということなんですが、小細工なしで読ませることなんてネット発明からこっち不可能なことでした
特殊検索使ってスコップしてる身としては、そこまでして頑張ってるんだなぁという感想です
投稿者: ネジ
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2018年 12月15日 13時50分
 ご感想ありがとうございました。


 レビューも増えすぎると新着とあまり変わらないように感じてしまうところです。作者同士の相互レビューも増えることは、作者数の増加も勘案すれば珍しくなくなってきているとも思います。

 しかし、個人的にではありますが、感想よりもレビュー数が多いなどレビューだけを増やす取引があったのではないかと思わせるものや、4話以下の状態、1万文字以下の状態、10ポイント以下の連載作品初期でレビューが複数件あるなどという状態をみると、レビューに対しての価値を下げているように思えてしまうのです。

 相互レビューの全てに否定しているわけではないのですが、前述のようなものを見てしまうと気持ちとしては萎えてしまう。そんな想いを抱く人もいますよというエッセイでした。

 古いものとなりますが、ご一読いただいた上にご感想ありがとうございました。重ねて御礼申しあげます。
鳴瀬 斑鳩
2018年 12月16日 19時30分
一言
おはようございます。
突然失礼いたします。

偶然、新着レビュー欄を利用する……エッセイをよみ、一年ほどで心変わりされたこちらのエッセイにもたどり着きました。
仰りたいことは理解いたします。

レビューとは、自分が読んだ作品を、他の方にも読んでもらいたい……という宣伝だと思っております。ですから、おすすめする文章以外は使わないように明文化もされています。

しかし、それが理解できない方の多いこと。
相互レビューもそう、自作自演も、中傷も、連続投稿もです。
これらが、蔓延っているのも、現在新着レビュー欄が、最も長時間、自分の名前を明示しておける場になっているからに他なりません。
読んでもらいたい作品をおすすめするのではなく、レビューを書いた自分をおすすめする構図は、今、さらに拍車がかかっております。

わたしも、鳴瀬さまの思いが、少しでも広がることを願うひとりではあります。
投稿者:
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2018年 09月28日 09時55分
最近読み専となっており、返信おそく申し訳ございません。

以前よりさらに形骸化されておるレビュー欄、もはや見ておりません。

数件遡ると感想受付はオープン、感想0、レビュー1〜2というものも珍しくありません。You Tubeのコマーシャルより見る必要ないとおもってしまっております。

もう、良い読み手、良い作者のお気に入り辿るのが最早で優良作品と出会えるのが定番かと思っています。

古いものとなってしまいましたが、ご感想いただけたことに感謝いたします。
鳴瀬 斑鳩
2018年 12月12日 12時22分
良い点
相互レビューなんて言う、悪魔的な行為を知るきっかけになりました。
気になる点
レビューってら書いてもらうのも書くのも難しそうです。
一言
私は去年からこのサイトを利用していますが、レビューという機能に最近気付き、いつかレビューを書いてもらいたなぁとか、レビュー書いてもらってる作者さん凄いなぁって思ってたんですよ。
そんなこと思ってたら、まさかの相互レビューなるものがあると知ってしまいました。
知った時はとてもショックでしたが、これは諦めた方々の逃げ道なのだろうなと私は思うと少しだけショックが軽くなった気がします。
読んでわかったことがあります。相互レビューや相互評価などに手を出してしまったら、それはもう作者などではなくただの大馬鹿者なんだということに。
ああ、相互レビュー。なんて甘い響きなんでしょう…。




投稿者:
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2017年 10月20日 20時19分
 ご感想ありがとうございます。

 今回は相互レビューに焦点を絞りましたが、複垢自演レビューというのも割と見かけます。あからさまなのが、お気に入りもブックマークも、その作品だけ。レビューしたあとで、みんなの新着レビューコーナーのトップから消えるとレビューを取り消し改名し再レビュー。時折凄いレビュー数では、とレビューコーナーでよく見る作品を見てみるとレビュー数1ということがあります。レビュアーをみてみると……バレなければいい訳ではありませんが、雑の極みかと。しかし、それでも垢バンまで行くより先にエタってたりするので目も当てられない事もしばしば。

 個人的にですが、なろうのレビューとは読み手の愛情だと思います。

 作品を読んで、とても面白くて、その面白さを他の人にも伝えたくて仕方なくなってしまう。そんな作品への愛情表現だと思っています。

 勿論、相互レビューであれ読む人が増えるキッカケにはなるでしょう。もしかしたら、そこからブックマークや評価がつきポイントも増えるかもしれません。
 しかし、そんな愛のないレビューしかない作品と、本物の熱意に打たれて書かれたレビューのある作品が並んだとき、新しく読む人がいたとして、長く物語に最後までま付き合ってくれる読者が残るのはどちらかと問えば、概ね結果は見えると思います。

 作品を知ってもらうのは広報だ!

 そうした作者様の気持ちも、エッセイ程度しか書けない私でも少しは分かるようになってきました。連載ものであれば、人の目に止まる時間が少しでも増えることは即ちチャンスなんだと思います。
 それでも、私は広報や裏打ちに費やす時間を作品制作に向けてほしいと考えてしまうのです。

 ブックマークが、1でもあれば貴方の作品更新を今か今かと待っている人がいる証拠なのです。ポイントがなくてもプレビューがついているのなら登録はしていないけど閲覧履歴から続きを待っている人がいるのです。
 前エッセイでも書きましたが、その人たちを満たしてあげられるのは、その作品だけなのです。新規獲得のためだけに奔走した作品よりも、今いる読み手の方に強く気持ちを向けてくださる作品の方が、ずっと人を惹き付ける作品になると思います。

 カトリ様は様々なストーリーを表現する作者様なのだと思います。僭越ながら、どうか今いる人を疎かにしない、気持ちのこもった作品をこれからも書いていただければ幸いです。
鳴瀬 斑鳩
2017年 10月20日 21時36分
一言
わかる。
なんというかレビュワーは増えて欲しいんですけどレビューの質というか本来の目的からずれているレビューが多くなってきているなあという気持ちはあります。
これは相互に限らずレビューで暴言を吐いたり作品に関係ないことを書いたりするのも含めてです。
作者さんのおっしゃっていることは正しいと思いますし、何かしらの手を打たないとせっかく運営さんが作ってくださった場の有用性がなくなってしまいますよね...
現に新着レビューを覗くことから離れている人も多いですし...
投稿者: ひょろ
---- 男性
2017年 10月16日 22時59分
 ご感想ありがとうございます。ご共感いただけたこと幸いに思います。

 なろうでは、レビューという言葉がそもそも元来の意味と異なっているように思います。評論、批評という言葉からして現状の良い点、気になる点まである感想と重複するからです。
 しかし、なろうではレビューで落とすようなことをしてはいけないとなっています。元来の言葉どおりであれば、レビューなのだから読む価値がないとか、感想より辛辣であっても何ら問題ありません。ここが問題の起こりなのでしょう。なろうではレビューとは広報の一種です。しかも読者が読者へという体裁の広報となります。
 そりゃあ頑張って書いた作品です。レビューコーナーというランキングにのっていなくとも一種CMのように衆目の目に触れられるのです。喉から手が出るほど欲してあまりあるチャンスです。
 しかし、それを作者様同士裏打ちして使ってしまいだすとキリがないのです。貨幣も擦りすぎればインフレをおこし貨幣自体の価値が下がるように一千万作品全てにレビューがつきだせばレビューの価値も下がるのは道理です。
 気にしてる駆け出し仲間の作家様が相互しだしたから私もしなければというようなのが実際の現状。ツイッター、ミクシィ、フェイスブック、もっといえばラインやロビーみたいなものも含まれます、ダイレクトならまだしも半公開レベルでみかけることもあるのです。

 それでは、インフレをおこし価値が下がる。レビューをよませ作品へと繋げるというレビューコーナーの価値そのものが落ちるのです。見なくなってしまうのです。

 現状エッセイでは作品紹介エッセイがランクインをしつづけています。そうしたものから読みに行ったほうが良いと、感謝のためにポイントまでつけているひとが耐えないという現実を如実に表しているのです。

 私もランキングや、好みの作品に良い感想を述べた方のページにいき、ブックマークを参考にするというのが今の作品探しのメインです。勿論新着も見ますが、メインはそちらです。
 これは、レビューコーナーが出来る以前と変わらないんです。コーナー完成当初は、レビューからばかり飛んでいたのに、今やもう過去の方針のほうが良作発見が早いのです。

 レビューくれたからレビューをかえす返礼、作者様間の礼儀。そうしたものがあると気づかせてくださった方がいます。作りてのマナーまでは思考が巡りませんでした。
 しかし、レビューコーナーとは元来、読んでいて溢れるほどに作品を愛してしまい、他の人にも伝えたいという熱い想いのある読者発信の場であったと思うのです。登録者しかレビューをかけないので歪です。制限をはずせば今以上に惨事なので分かりますが、登録者レビューしか行わなければ、それは書き手主体になります。自然なことかもしれません。しかし、それにしても嘆かわしい状態だと、そういった思いから綴ったものでした。

 レビューを受ければ読者様が爆発的に増えたのはコーナー開設当初から、いつまでだったのでしょうね。

 今後は、せっかく本物の熱いレビューであったとしても、レビュー数という勲章が残るのみということもあり得るかもしれません。

 せっかく良い理念からできたものなのに、嘆かわしい限りです。
鳴瀬 斑鳩
2017年 10月16日 23時24分

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