インガさんだそうです。
ソーカについての文章などまとめておられた方の中より、とても労作を仕上げられている方がおられましたので、↓ 抜粋して貼り付けさせていただきました。
周知にご協力ください。
m(__)m
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-213.html
・・・・・抜粋、貼り付け開始
池田大作=成太作(성대작、ソン・テチャク)つまり日本人ではありません!在日二世の韓国人です。 父方の本名は成田作(ソンジョンチャク)で母方は池(チ)姓という両親とも韓国人
しかし一部の裏情報を知り得る人物の話では2011年10月~2012年の間に池田大作はすでに亡くなったと言う情報がある。その人物とは飛鳥昭雄氏です。この方は裏側の人間など知り合いも多く、そういった類の情報も入ってくる可能性がある人物で、その人物がはっきり死んでいると言い切ってました
信者には、お布施をすること、公明党(創価学会が立ち上げた政党)へ投票すること、勧誘活動をすることが、ご利益のある宗教活動で、世界平和に繋がると教えています。
また、創価学会を批判する人を打ち負かしすることが仏法だといいます。
池田大作は幹部には「脱会者は自殺するまで追い詰めろ」と命令していた。
そのため、脱会者への攻撃は熾烈をきわめ、多人数で脅し訪問・嫌がらせ・見張り・尾行・深夜の脅迫電話・無言電話がほとんどの寺院の法華議員(信徒)宅にあった。
あまりの横暴なおどしに、相手を訴えた熊本の事件や、一人暮らしの高齢な老婦人宅へ、執拗に訪れては恐怖心をかきたて、それが原因かどうかともかく、死に至らしめた所沢の事件などは、広く報じられて、創価学会の異常体質が改めて議論された。
また福井県では、放火未遂(おどしのための未遂かもしれないが)のショックで早産をした女性もいる
日本では連立与党になっている公明党の支持母体という事もあり、健全な宗教団体を装っていますが、とんでもない誤りです。創価学会はフランス・チリ・ベルギー・オーストラリア・ドイツ・アメリカ議会下院でカルト指定され危険視されている団体です。つまりオウム真理教となんら変わりないカルト指定されている宗教団体なのです
創価学会が危険視される理由は、とにかく創価を批判する勢力に対して、組織が一団となってあらゆる嫌がらせや工作活動、場合によっては傷害・殺人事件にまで発展するほど、過激な行動をする組織という事です。
これは池田大作の思想・思考によるもので、「国法を犯しても、それが仏法、即ち創価学会と池田先生のためなら何でも許される」というのが、信者たちの思考の根本にあるためです。
この思考は韓国・北朝鮮人の思考に良く似ています
それと重要な問題は、創価学会と警察組織の深い癒着です。
公明党が都議会でキャスティングボートを握るや否や、池田大作の指示のもと竹入義勝元公明党委員長他がまっ先に警視庁の抱き込みに動いたそうです のちに竹入氏が癒着の構図を作り上げる事に腐心した事実を語っています
警視庁の予算を牛耳る都議会の法務委員長の椅子を長きに渡って独占、警視庁予算・人事を無傷で通してやることで恩を売りまくったそうです。
おまけに公明党の推薦で兵庫県知事となった警視庁のY総務部長をはじめ、以後歴代の警視庁幹部が築地の料亭「河庄」で恒常的に接待を受け入り浸っていたということから、かなり深い癒着が昔からあった事が伺えます
それと同時に警察組織に次々と信者を送り込んでいた事実があります。噂では1977年当時、本庁だけで3割が学会員だと言われていました。その事実から40年近く経っております これほど危険なカルト信者が、大勢警察官になってる事実が、創価学会の事件が隠蔽される1つの要因になっていると思われます。
公になっておらず、いまだに政府・警察・メディアが情報統制している問題が
「集団ストーカー」犯罪です
この犯罪は、コインテルプロ工作を行うもので、1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対して行っていた活動です。
その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え、自滅・破滅させるプログラムと言うことです。
同時に大勢の信者を使い、24時間・365日に及ぶ監視・つきまとい・嫌がらせを実行しています。
これを創価学会が、日本での実行組織として暗躍している疑惑です。被害者はすでに全国各地で数千人おり、創価批判者はもちろん、脱会者・勧誘を断ったもの・創価信者とトラブルになったものなど、普通の一般市民に向けて行っている問題で、多くの自殺者が出るなど、社会問題になってもおかしくないのに、警察は捜査せず、メディアは一切取り上げません
マインドコントロールに関して公明党委員長であった矢野絢也氏は「創価学会員二世、三世は幼い頃から、家庭において池田大作が著した絵本やアニメを見せられ、いかに池田と創価学会の教義が素晴らしいかを刷り込まれる。一貫した教育システムにより、筋金入りの創価学会員として教育される。一貫教育システムという醸成装置があればこそ、『池田会長』を信じて疑わない幹部を次々と養成できる。」と指摘している。
・・・・・
この点はフランス政府からも問題視され、公文書に記載された。
なお、創価大学への国からの補助金は、約15億以上に上っているといわれる
▼▼以下創価学会員がおこした重大事件と組織関与が疑われた事件のまとめ
創価学会による事件は、池田大作が会長に就任した昭和35年頃から現在に至るまで絶え間なく起こり続けている。
その状況下で警察やマスコミは、なぜか公表しない。警察が創価学会・公明党の犯罪の隠蔽に協力しているという事です。
また創価学会では本部連絡局において、学会員の犯罪を詳細に把握しており、池田大作に報告していた事実があります。
これは、創価学会参与まで務めた元顧問弁護士でもある山崎正友氏の暴露本「創価学会・公明党の犯罪白書」の中で語っています。さらに山崎氏はこう続けています、少し古いですが昭和49年に、本部連絡局がとりまとめた報告書「犯罪者リスト」によれば、学会員による殺人・傷害・監禁・ひき逃げなどの重大事件が、昭和45年には39件、46年には23件、47年には69件、48年には64件発生したことを報告している。これはあくまでも重大事件のみを記録したに過ぎず、末端の信者やその家族等の犯罪を加えると数十倍になると言われている。
追記
中国地方のさる刑務所の教誨師を務めたM氏によると同所に収容されていた強盗、強姦などを犯した重大犯の30%は創価学会員であったという。ジャーナリストの内藤国夫氏も同じようなことを雑誌「諸君!」の昭和57年6月号に書いている。山崎正友弁護士も全く同じようなことを書いている。
※この記事を読むと内藤国夫氏が書いた内容のようで、3割の裏付けが書いてあります。中国地方の刑務所に収監されている重罪犯の3割が創価学会員だったとの事。だったらこの刑務所だけがたまたま多かったのでは?と思われるかもしれないが、下記で書いてある創価検事の会田宣明氏の発言などから推測すると、たまたまではない事が察することができる。もしかすると刑務所によっては3割以上、学会員が収監されている可能性だって十分ありえる訳です。しかもこの記録は重罪犯のみの記録でその他の犯罪を犯した学会員は含まれていない。
創価信者だった当時の検事の1人、会田宣明は、静岡地検に勤務していたころ、池田大作と会食の際に「学会員の犯罪が多い、彼らは情状を良くしようとして”創価学会を信仰している”と聞かれてもいないのに言う。そのため検事達の間で、創価学会のイメージが悪くなる。困ったことだと報告している。そして創価の名を出さないように指導すべきと進言した。
1963年3月31日に東京都台東区入谷(現在の松が谷)で起きた男児誘拐殺人事件。吉展ちゃん事件とも呼ぶ。
逮捕されたのは小原保、自ら創価学会員であることを認めている
小原は身代金を強奪した後、創価学会員仲間の愛人宅の仏壇に20万円を供え二人して感謝の唱題を続けていた。
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【川崎・連続放火事件】
1982年昭和57年2月から58年1月にかけて30件にもおよぶ連続放火を続けていたのは本部壮年長の息子で青年部の尼野聖次。
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【宝石商強盗殺人事件 】1984年(昭和五十九年)
東村山署の元警備係長で飲食店経営・澤地和夫(45)は知人の不動産業・猪熊武夫(35)と朴竜珠(48)と共謀し、貴金属商の太田三起男さん(36)を「厚木市の資産家を紹介する」と偽り、猪熊が所有している山梨・山中湖村の別荘に誘い出した。3人は太田さんの隙を見て殺害、現金や貴金属類約6000万円を奪って死体を別荘の床下に埋めた。
更に同月25日、澤地と猪熊の2人はレンタカーで埼玉・上尾市の金融業・滝野光代さん(61)宅を訪ねて、「千葉県の土地を見に行こう」と言葉巧みに誘い出し、国道17号線沿いにある公園に車を止めて、用意してきたロープで滝野さんの首を絞めて殺害した。その後、都内から中央高速に入り山中湖の別荘に着くと、滝野さんのバックから現金や通帳など約4700万円を強奪し死体を床下に埋めた。澤地らは、僅か2週間で2人の殺害を実行した。
犯人の沢地和夫(元警察官巡査部長)は学会員で、沢地は殺人を犯して昭和58年11月、千葉県船橋市の前原地区の支部総会で「入信したおかげで借金を返せた」と体験発表し場内を沸かせた。 元警視庁警官の身でありながら二人の資産家を殺害、金品を強奪し、強盗殺人を犯して得た金を功徳と言っていたのである。
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【長野母子バラバラ殺人事件】
船橋市幼児バラバラ殺人事件1989年(平成元年)5月、千葉県船橋市の熱心な創価学会員・阿部アヤ子さんと長男の秀之ちゃんが、同じく学会員である夫の阿部隆に殺された。動機は生活苦であった。バラバラにされた死体が聖教新聞に包まれ、シキミとともに長野県の山中に捨てられていたこの事件は、社会に大きな衝撃を与えた。なぜ、いたいけな幼児が虐殺されなければならなかったのか。また、なぜ、その母親が無惨にも切り刻まれなければならなかったのか。 (以下略)
(山崎正友『創価学会・公明党の犯罪白書』)
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【道頓堀川・浮浪者殺害事件 】 1995年 (平成七年)
ホームレスの老人が台車で寝ていたところ、三人連れの若者からパイプで殴(なぐ)られた上、道頓堀(どうとんぼり)川に放り込まれ水死しました。 犯人の一人は熱心な学会員の息子で、当然、本人も学会員でした。
http://yabusaka.moo.jp/doutonbori.htm
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【親が子を刺殺】 1996年(平成八年)
平成八年八月四日、埼玉県鴻巣市の会社員が日本刀で刺され、死亡しました。犯人は実の父親で、警察での取り調べで「これで殴られないで済む」と供述したとのこと。この親子は、共に学会員でした。
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【公明議員が妻を餓死させる】1997年(平成九年)
兵庫県の公明市議・赤井良一は、重度の神経症を患(わずら)っていた妻を、数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。
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【保険金殺人未遂事件 】 1997年(平成九年)
平成九年八月二十一日、学会員・西田政弘は二人の仲間と共謀して、不動産業の男性を保険金目当てに殺害しようと図(はか)り、拳銃を発砲しました。
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【中等部員の殺人強盗未遂 】 1998年 (平成十年)
江東区に住む少年(十五歳・学会員)が、短銃欲しさにナイフで警官を襲い、現行犯で逮捕されました。
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【和歌山毒物カレー事件】
1998年(平成10年)7月25日夕方に和歌山県和歌山市の園部地区で行われた、夏祭りにおいて提供されたカレーに毒物が混入された事件である。和歌山カレー事件とも呼ばれる[1]。主婦が犯人として逮捕され、2009年(平成21年)5月18日には、最高裁判所にて死刑が確定。
ネットでは林真須美被告を創価学会員として書いてる記事が多いが、それを裏付ける証拠はほとんどない
ではなぜ関係性が疑われているかというと、下記に書いてある通り、不可解な弁護集団がバックアップし、アンチ創価系週刊誌である新潮社相手に金にもならない民事裁判を起こした事が発端だと思います。
林真須美被告の刑事弁護団は確か国選弁護人のはずです。人数は3~4人だったと思います。夫の健治被告との分離公判が決まったときは、国選弁護士の増員を求めていました。 私費で刑事弁護士を依頼できない人が、どうして民事の裁判で10数人もの弁護士を私費で依頼できるのでしょうか。 普通、弁護士を一人依頼するだけでも相当な費用がかかります。自費で10数人もの弁護士に依頼することは不自然です。弁護団としても、1,100万円の損害賠償訴訟では、100%勝ったとしても、そこから得られる報酬を10数人で分ければ大した額にはならないと思います。弁護団は報酬を度外視して、自ら弁護を買って出たとしか考えられません。 弁護団はなぜ報酬を度外視して、弁護を買って出たのでしようか。それは彼らの目的が、新潮社を叩くことにあるからだと思います。当初、林真須美の背後には保険金殺人を目的とした犯罪集団がいるのでは?との見方がありました。保険金殺人に関しては、創価警察との連系プレーだという噂もあります。揉み消しには、創価検事に弁護士、裁判官までもが・・・。そう考えれば、林真須美がなぜ新潮社相手に裁判を起こしたのか、納得できますね。 (創価統一オウム朝鮮人宗教の保険金殺人引用)
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【創大初代学長の息子の破廉恥事件】2000年(平成十二年)
創大初代学長・高松和男氏の息子で、有名大学の教授をしていた学会副支部長・高松和明は、妻子ある身でありながら、インターネットで知り合った二十代の女性と不倫交際をしたあげく、その女性との性交を収めた画像や女性の下着を売る等の、破廉恥事件を起こし、猥褻(わいせつ)図画販売の容疑で逮捕されました。
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【埼玉・保険金殺人事件犯人】
全国で実行されている創価の組織的保険金殺人 (資料から)
2000年(平成12年)頃、埼玉県本庄市で起きた保険金詐欺事件で逮捕された八木茂容疑者(当時50)のことを覚えているだろうか。親しい女友達に偽装結婚を仕組ませ、その相手に多額の保険金を掛け、大量の風邪薬を「栄養剤」と偽(いつわ)って飲ませたり、毒物入りのお菓子を食べさせて殺害しようとし(※2人死亡、1人は薬物中毒で入院)、疑惑が高まる中、有料会見などを開き、マスコミおよび警察を愚弄(ぐろう)し続けた御仁である。
八木は逮捕された時ですら、満面の笑みを浮かべており、いったい、どうやったら、こんなふてぶてしい悪党が生まれるのか……と思っていたら、案の定。このたび、地元の元学会員の証言で、逮捕された八木茂、武まゆみ、森田考子容疑者が、いずれも創価学会員であったことが判明したのである。証言によれば、八木と武の父親は同じアパートのとなり同士。八木容疑者宅には御本尊がまつられ、武、森田容疑者の親も熱心な学会員で、聖教新聞も愛読していたという。つまり全員、創価学会員としてつながった事件だったのである。犯行は極めて計画的かつ残忍で、不審に思った被害者の一人から告発がなければ、犠牲者はさらに増えていたことだろう。この、人を人とも思わない身勝手で凶悪な犯罪を繰り返してきた者達が、平和・文化・教育を提唱する創価学会のメンバーだというのだから呆れた話である。今後は天下取り(平和?)・犯罪(文化?)・洗脳(教育?)とでも替えるべきだ。 <『慧妙』平成14年3月16日付より転載>
誰もが保険金殺人だと疑っている熊本の70億円保険金疑惑を追及してきた正義のメディア、新潮社を執拗に攻撃する創価朝鮮人学会。なぜ、この邪教は、創価信者とうわさされる理事長を庇うのか? それは、.熊本の保険金殺人は、創価学会の組織的犯行だからである。創価は全国で、同じような保険金殺人・詐欺を繰り返してきている。
※熊本の「保険金疑惑」虚報 『週刊新潮』にまた謝罪広告命令 (2003年2月11日付)
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【愛知武豊町段ボール詰め子殺し事件】
★段ボール詰め子殺しの「鬼畜両親」は勧誘熱心な創価学会員
愛知県警捜査一課と半田署は2000年12月11日、保護責任者遺棄致死の疑いで
愛知県武豊町の会社員・谷川千秋容疑者(21)と妻の万里子容疑者(21)を逮捕した。
両容疑者の長女である谷川依織ちゃん(3)を段ボール箱に入れて放置し、食事を十分に与えず餓死させた疑い。
依織ちゃんは発見時、身長は89センチあったものの体重は5キロしかなかった。
両容疑者は「(死亡の)4日前から食べ物を受け付けず、歩けなくなっていたが、死ぬとは思わなかった」と供述。
依織ちゃんはおむつを殆ど交換されておらず、食事は1日パン一口という日もあり、
段ボール箱や暖房のない物置部屋に長時間閉じこめられることもあったという。
捜査関係者が言う。「依織ちゃんは'98年に硬膜下血腫で半田市民病院に入院し、手術も受けたこともあり、当時から虐待をしていた可能性もあると見られています。
しかも今回の事件は、今年8月15日、万里子容疑者が依織ちゃんを連れて半田市民病院を訪れたことにさか上る。
同容疑者は、医師から『極度の栄養失調で入院が必要』と言われたが断っており、
同月2月1日に再び病院を訪れた時には、依織ちゃんの体重は6日前に9キロだったものが11キロ に増えていた。
入院を逃れるために一時的に過剰摂取させた疑いもある」
両容疑者は入院加療させなかった理由を「金がなかった」と話しているが、
捜査本部の調べでは、「万里子容疑者は今年9月まで自動車学校に通い、
約30万の教習費用を払っている。その直後には百数十万円の軽自動車も購入していた」というのだ。
さらに、谷川千秋容疑者の勤める会社の関係者で同じ社宅に住む男性は、
「あの夫婦は創価学会の熱心な信者。もともと2人の親も信者で、地域の集会にもよく参加していた。勧誘は大変迷惑だし、そんな暇があったら、子供の面倒をもっとみられたはず」
という。
両容疑者は高校時代から交際をはじめたが、万里子容疑者が高3の時に妊娠し、中退。依織ちゃんを出産した。
千秋容疑者は高校卒業後、半田市内にある大手鉄鋼会社の系列会社に就職し、籍を入れたという。
殺された依織ちゃんにとって、宗教とは一体何だったのだろうか……。
《転載終了》
ソース:『週刊実話』平成13年1月4日号より
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【浅草レッサーパンダ帽子殺人事件】
2001年4月30日午前10時35分頃、台東区花川戸2丁目の路上で、レッサーパンダの帽子をかぶった若い男が、事件当時女子短大生だった被害者の胸や腹、背中などを包丁で刺し、失血死させるという事件が発生しました。被害者は当時、台東リバーサイドスポーツセンターで行われていたブラジリアン柔術の大会に出場する友人の応援に向かう途中でした。
その翌月5月10日、東京代々木で元塗装工で住所不定の山口誠(当時29歳)が逮捕されました。犯人が成人男性でありながらぬいぐるみのようなレッサーパンダの帽子をかぶっていた姿から、マスコミの注目を浴び「レッサーパンダ事件」として世間の注目を集めました。
山口誠の父親はレッサーパンダ事件の1年前から入信した熱心な創価学会員で、真面目に活動に励んでいたと言われています。
その息子である山口誠も父親に倣って熱心に活動していたとされていますが、事件後に自閉症(広汎性発達障害)と診断されたこともあり、その信教が当時の彼の心にどのような影響を及ぼしていたかは定かではありません。
しかしながら、事件当時も欠かさず勤行を行っていたとされており、父親の影響とは言え宗教は彼にとってある種の心の拠り所であったと推察されます。山口容疑者の父親は、真面目な創価学会員でしたが、この事件を機に学会を脱会、法華講員となっています。
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【大阪教育大学附属池田小学校・無差別殺傷事件】
2001年6月8日、大阪教育大学附属池田小学校に刃物を持った男(宅間守・当時37歳)が乱入。児童8人が死亡、教師を含む15人が重軽傷を負った。
宅間守が創価学会員というのは、すでに世間の認識になっているが、実は確定しているわけでは無い。と言うのは、まず公開された週刊文春が報じた画像をみてほしい↓
(この画像は高校時代まで使っていた実家の部屋)
宅間守の部屋に置かれている仏壇だが、これはすでに検証されていて、創価は未成年にご本尊を授けないので、これは宅間の親が授かったものです。素人では見分けが難しいが、本尊は日顕法主書写の御本尊で学会員が、創価が交換した本尊は日寛上人御書写の御本尊です。本尊だけ見れば学会員では無く日蓮正宗の信者と言えるが、日蓮正宗本山の名簿には宅間守の名は記載されてなかった点を、山崎正友が自著「創価学会・公明党の犯罪白書」で指摘している。
つまり、日蓮正宗の檀徒だった時代からの古い学会員なら普通にありえるらしく、当時本尊も交換しなかった信者も当然いるとの事。それにこの本尊は日蓮正宗と仲たがいする前に、創価学会が広めたものとまったく同じ掛け軸という事もあって。宅間守はおそらく二世以降の創価信者だと言われている。
ちなみに宅間守は通名で朝鮮部落出身との事だが、これも信憑性ある証拠はない。死刑判決確定後に、宅間守は支援者の女性と出会い、獄中結婚。再婚相手は創価学会員
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【全国八葉物流グル-プの詐欺事件】2002年(平成14年)
平成14年11月27日、全国八葉物流グル-プによる詐欺事件で、同グル-プの田所収名誉会長(68)をはじめとする幹部14人が逮捕されました。八葉グル-プは、1999年頃から、健康食品の販売を通じ「1年間で出資金が倍になる」などと謳って会員を募り、全国の会員48000人から約1600億円を集めていましたが、実際には商品の流通はほとんどなく会員が増え続けなければ破綻する仕組みでした。
八葉グル-プ名誉会長の田所収は池田大作を信奉する学会員、一方、八葉グル-プの「会員」の中にも多数の学会員が含まれていました。つまり、加害者も被害者も共に学会員という、いわば身内同士で騙し騙された事件でした。
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【佐賀立て籠もり幼女殺害事件】
平成十四年九月十四日、この裁判の被告である川村忠(39)は、離婚調停中の妻に合わせろと要求し、義母と姪を人質に、妻の実家に立てこもった。
その後、義母は解放したものの、姪を人質に取ったまま立てこもりを続けた川村は、十六日未明に、当時九歳だった姪の腹部を包丁で刺して殺し、その直後に突入した警官隊に逮捕された。何とも、凄惨極まりない事件であるが、報道によると犯人・川村忠の狂気は裁判の場でも遺憾なく発揮されたという。
まず川村は、自分の見方であるはずの弁護士に対してさえ、法廷内で「貴様、警察とグルやろうか」と叫び、弁護士を二回解任。証言台に立った遺族に「嘘つくな、コラァ」と暴言を吐き、退廷を命じられた。
また裁判官に対し「仮釈放で出てくるからな」といった脅迫めいた手紙を送りつけること百回以上。
そして、最終意見陳述で、メモを読み上げている最中、突然「池田先生万歳」と叫び、題目を唱えたという。
かくて迎えた判決の日、事件を報じた新聞と、経本らしきものを入れた布袋を持って入廷した川村は、求刑とおり無期懲役を言い渡した裁判官に「誤った判断をしとるんじゃ。犯罪者と一緒じゃ!」と叫んだ。何から何まで異常ずくめの川村だが、彼の犯罪に至るまでの経過には、創価学会名誉会長・池田大作の精神的影響があったことだけは確かなようだ。
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レインボ-クリニック事件(平成15年)
平成15年4月15日、警視庁捜査一課は、手術中の女性患者にわいせつな行為をしたとして、東京都台東区上野にある整形外科「レインボ-クリニック」の院長・宮本克(44)を準強制わいせつの疑いで逮捕しました。宮本は、わきがの治療などで診療所を訪れた女性複数に対し、全身麻酔をかけ、女性の意識がもうろうとなったところでわいせつな行為を行い、その様子をビデオ撮影していました。
宮本は、創価学会の地区幹事で、クリニックの看板には「三色旗」が描かれていました。
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【中国人不法残留幇助事件】(平成15年)
中国人の不法残留を手助けするために、日本人女性に50万円を支払ってニセの婚姻届を作成・提出したとして、平成15年6月19日、公正証書原本不実記載同行使の容疑で逮捕されたのは、さいたま市北区に住む行政書士N(47)です。
Nは創価大学の5期生で、地元の学会組織では夫婦揃って地区部長・地区婦人部長を務める熱心な学会員でした。
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【男性教員による体罰・差別発言事件】(平成15年)
平成15年4月から6月にかけて、福岡市内西区の市立小学校の男性教諭(47)が、四年生男児(9)を“虐待”し、この男児と両親から、約1300万円の損害賠償を求める訴えを起こされました。
問題男性教諭は創価学会のB長でした。彼は、この児童に対し、集中的に体罰を加えて傷を負わせ、男児の曾祖父がアメリカ人であると知るや、授業中に男児に向かって「外国人の血が混じっていて汚れている」との差別発言をし、さらには、「お前は早く死ね。マンションの屋上から飛び降りろ」とまで言った、といいます。
このため男児は、PTSD(心的外傷ストレス障害)を発症してしまいました。
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【公明市議に生活保護不正受給疑惑】(平成15年)
平成15年9月24日、宮城県・多賀城市市議会が、公明党市議N(50)の義母に対する生活保護不正受給問題で紛糾しました。同居している義母(84)をアパ-トに一人住まいということにし、生活保護を長期に受給していたことが発覚したものです。
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【保護司による、担当女性に対するわいせつ行為】(平成15年)
平成15年12月2日、警察は、担当する保護観察中の女性にわいせつな行為を働いたとして、和歌山市の保護司K(63)を再逮捕しました。Kは同年3月にも、やはり担当の35歳の女性にわいせつ行為を働いた疑いで逮捕されており、二度目の逮捕は、Kの余罪を捜査した結果、発覚したものでした。Kは熱心な学会員で、副支部長を務めていました。
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【ホ-ムヘルパ-が派遣先で窃盗事件】
2003年 (平成15年)2月から5月にかけて、ホ-ムヘルパ-として派遣されていた家の窓ガラスを壊して侵入するなどして、合計750万円を盗み出していた、元訪問販売会社社員・山本あけみ(42)に対し、同年9月30日、一関簡易裁判所は、「訪問介助員という立場を利用した悪質な犯行」「自らの無計画な借金の返済に窮し、一人暮らしの要介護者宅から、複数回にわたり多額の現金を盗んだ犯行に酌量の余地はない」と、懲役2年の実刑判決を言い渡しました。山本は熱心な学会員でした。
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【福岡・筑後リサイクルショップ従業員殺人事件】
伸也容疑者と妻の知佐被告(45)(窃盗罪で起訴)は共謀し、店の従業員だった日高崇さん(当時22歳)に2004年5月上旬頃から殴る蹴るの暴行を繰り返し、同年6月下旬頃に殺害した事件で、「尼崎事件」をを髣髴させる事件だった。
しかもこの夫婦周辺では、この元従業員を含め、計6人前後の行方が分からなくなっている
中尾伸也容疑者(47)とその妻知佐容疑者(45)この夫婦2人とも創価学会員です
ニュース映像で職場のリサイクルショップが映された際、創価三色旗が何度も映り込み、視聴者にすぐ創価学会員だとバレた事件です。
おまけに中尾伸也容疑者(47)の実家には公明党のポスターが貼ってありました。
つまり中尾容疑者は2世以降の創価信者だという事です
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【千葉19歳少女スーツケース詰め殺人事件】
2005年5月2日、大型連休中に上京した宮城県加美町の女性店員=当時(19)=を自宅に誘い込み、殺害して現金を奪ったなどとして、強盗殺人罪などに問われた創価大学卒、無職の長谷部泰輔被告(24)に東京地裁は10日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。
判決理由で小川正持裁判長は「パチスロで金に窮し、声を掛け親しくなった女性から金をせびろうと考えた。思い通りにならず殺害して金品を奪ったという動機はあまりに身勝手で愚かしい」と述べた。
さらに「被害者は親元を離れて自立した生活を始めたばかりだった。突如として将来のすべてを奪われた無念さは多大だろう」と被害者の心情に触れた。
判決によると、長谷部被告は5月2日夜に東京・新宿で女性に声を掛けて千葉県松戸市の自宅に誘い込み、3日午前、首を絞めて殺害。現金約1万2000円の入った財布を奪い、遺体を同県柏市の水田に捨てた。
また、女性のキャッシュカードで現金を引き出そうと考え、青森県に住む女性の母親をだまして暗証番号を聞き出したが、残高がなかったため失敗した。
…………………………………………………………………………………………………
【ペッパーランチ監禁強姦事件と巨大裏組織】
この事件も創価学会員の犯行と言われている。と言うのは、この容疑者2人が創価大の卒業者という情報が出回ったからです。
しかし情報元がはっきりせず、容疑者を知る者からの情報と思われる。
画像みればわかるが、報道された顔写真がなぜか2人とも中学時代のもので、当時から何かあると言われていた事件。
詳しくは「日本人でよかった」さんがhttp://japan0609.blog.fc2.com/blog-entry-41.htmlでまとめている
▼▼以下引用
①事件の概略
2007年5月9日、「ペッパーランチ」心斎橋店内で営業時間中(深夜)に店長と従業員が共謀し一人で食事をしていた20代女性に対し、閉店作業を装い店舗のシャッターを閉めた上でスタンガンで脅迫、無理やり意識混濁する程の大量の睡眠薬を飲ませる。
被害者の携帯電話をチェック(ペッパーランチ入店直前に誰と連絡していたか履歴を確認)した後にGPS機能があるおそれがあったため携帯電話を破壊する。
泉佐野市の貸しガレージに車で移動、拉致監禁のうえ強姦し、約55,000円の現金を奪った。
犯人たちは女性を翌日以降も強姦する予定で、全裸で手足を縛った状態でガレージに監禁した。
女性はその後午前9時半ごろ、監禁されていたガレージから全裸のまま自力で脱出して事件が発覚した。
犯人たちは自分たちの身元を隠しておらず、「ガレージに監禁し続け、開放するつもりがなかった」ことを意図するような供述をしており、最終的には女性を殺害する計画だったと考えられている。
②犯行動機
「女性を囲って(飼って)おくつもりだった」
③犯人は創価大学卒?
ソースの出元が2chなのか、確固たる証拠が無いため分からない。
しかし、相当な情報規制の圧力が可能な団体がバックにいることは容易に想像できる。
④事件の特徴と疑問点
・犯人の顔写真は中学生時代の写真のみ。
犯人写真
・睡眠薬、スタンガンを予め準備していた点から、計画性のある犯行である。
・現場から多数の保険証や通帳・カード類が発見されており、余罪が多数ある可能性がある。
・現場周辺では、他にも行方不明事件が発生している。
・被害者は「現場には男が4人ほどいた」と証言しているが、「他二人の共犯者」については写真も名前も公開されていない。
・この報道についてTV・新聞での報道が極端に少なく、巨大裏組織が圧力をかけている可能性がある。
・これだけの凶悪な事件を起しながら、平常営業を続けるペッパーランチの企業体質は異常である。
<韓国にもチェーン展開>←1号店開店から数ヶ月で韓国に出店、キムチ臭い。
・犯行発覚が5/10であるが、第一報は5/16午後2時過ぎ。
株式市場において、インサイダー取引がなされた可能性があるが、指摘は一切ない。
・マスゴミお得意の友人、親族等の証言がないのと、犯人の夢や生い立ちを報道しない。
・犯人の移送、護送の映像は?
・「ペッパーランチ事件」糾弾のポスターを貼りに出たフリーター(24)ら三名が行方不明
※この事件の捜査については、事件発覚当初から疑問視する声が上がっていたこと、そしてこれだけ多数の疑問点が有るにも関わらず、5月30日、大阪府警南署は、他に被害者はなく、共犯者もいなかったとして捜査を打ち切りました。
ウェブ魚拓<ペッパーランチ心斎橋店レイプ事件捜査終結~多数の疑問点>
⑤裁判判決
2007年9月26日、大阪地裁(杉田宗久裁判長)にて判決公判。元店長北山大輔被告(25)被告に懲役12年(求刑懲役10年)、元店員三宅正信(25)被告に同10年(同10年)の実刑判決。
北山被告には求刑よりも、重い懲役12年の判決。判決理由で 「飲食店のスタッフが食事中の女性を襲うという、前代未聞の衝撃的な事件」「良質なサービスを提供する場にあり、場合によっては保護することさえある飲食店スタッフの立場で、あろうことかその立場を利用し、1人で来店した女性を襲う。この事件が社会に与えた不安と影響は大きい」と断罪
2007年10月2日までに、元店長北山大輔被告(25)は、先月26日の大阪地裁判決を不服として大阪高裁に控訴。
その後、どうなったか分かりません
もう、とっくに出所してたりして・・・
⑥事件の底知れぬ闇
1)ペッパーランチ心斎橋店の隣の千日前店でバイトしていた芸人が5/25のクラブイベントで内部情報を明かしました。
「あの店長(犯人:北山大輔)も知ってるんですよ。俺にあの店(心斎橋店)の店長やらせてくれ!って何故か言い出してね」
「それから一ヶ月もしないうちにあの事件を…」
「俺らより先にテレビ出て有名なりやがって」(笑)
「僕らね、店(心斎橋店)の片付けの手伝いにも行ったんですよ」
「そしたらエロDVDが20本ぐらい出てきた」
「やっぱりそういう変態やったんですね」
「たらこ唇のええ人やったんですけどね」
「それでね、これはここだけの話」
「2ちゃんに書くなよ!」「ミクシィに書け!」(笑)
「いやそれ皆やってるし!すぐ伝わるし!」
「あの、店長ともう一人と男二人で、女の人一人泉佐野まで連れてって、レイプしてたんですけど…」
「あれね、ホンマはね、女の人三人おったんですよ」
「三人泉佐野まで連れてって、睡眠薬飲まされて」
「で、一人脱出して見つかって・・・・・・あとの二人、まだ行方不明なんです」
(会場、えーーっとどよめき)
※犯人は4人で、ガレージに連れて行ったのは、女性3人、二人は行方不明。
一説には、ガレージから肉片が見つかったらしい・・・
2)事件現場の店舗は通常、起訴後半年ほど現状保存されるはずが、今回の事件では事件当日には既に店舗看板が撤去された。また指紋などが残っていると見られる部所まで全て首尾よく撤去されていた。
3)店舗経営は表向き、ここをを利用した闇のサイドビジネスかもしれない。
繁華街で若い女性が行方不明になるケースは年間数百人といわれる。
拉致した女性を強姦後、人身売買をしようとしていたのでは?
<人身売買アンダーワールド>
<大阪・遺体>木材置き場で発見、すでにミイラ化 [毎日新聞2007/5/19]
4)事件発覚後、なぜか東京、福岡の繁華街ばかりの6店舗を緊急閉店。
女性拉致監禁レイプがあった大阪市中央区心斎橋店を入れて直営ではなく7店舗全て委託
同じことをやろうとしていたのか、やっていたのかもしれない。
東京都足立区 北千住店
東京都世田谷区 下北沢店
東京都世田谷区 千歳烏山店
東京都渋谷区 渋谷明治通り沿い
福岡県福岡市 福岡・西新店
福岡県福岡市 福岡・天神地下街店
5)犯人以外の容疑者2名(中学の同級生)は、行方不明。
2007/5/18、11時半ごろ30代の男二人組みは不可解な踏切事故で死亡したが容疑者なのか真相は分からない。
2chでは、2人は体をロープ等で固定されていて、更に自転車も体に縛り付けられていて、レールの溝かなんかにハマってて前後にしか動けなかったとささやかれている。
<大阪、踏切で電車にはねられ男性2人死亡>
<【大阪】踏切で電車にはねられ男性2人死亡 JR京都線>
6)愛知長久手町立てこもり発砲事件
大林久人容疑者
ペッパーランチ監禁強姦事件の第一報は2007年5月16日、午後2時過ぎから報道が始まったが、タイミング良く2007年5月17日から5月18日にかけ、愛知県愛知郡長久手町で、男性が元妻を人質に取って民家に立てこもった事件が起きる。
マスコミは立てこもり事件を優先し、ペッパーランチ監禁強姦事件は全く報道されず・・・
ペッパーランチ監禁強姦事件の犯人、三宅正信の父親のほうを探ってみると立てこもりの犯人の元親玉とのつながりが見えるらしい・・・
暴力団を破門された大林久人容疑者は通名で本名は朴久人、「大韓民団大幹部の甥」らしい・・・
国民の関心を立てこもり事件に向けさせる陰謀とも取れるが、真実は分からない。
▲▲引用終わり
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【JR取手駅前バス無差別殺傷事件】
2010年(平成22年)12月17日午前7時40分ごろ、茨城県取手市のJR東日本・関東鉄道取手駅の西口ロータリーにて停車中の関東鉄道の路線バスに男が乗り込み、突然包丁を取り出して通学中の江戸川学園取手中学校・高等学校の女子高生ら14人を次々に刺した。この事件で高校生9人、中学生3人、一般人2人が負傷した。うち、49歳の女性が重傷を負った。
事件当時、取手駅西口バスロータリーにバスは2台在線しており、関東鉄道取手営業所所属の7時45分発の中央タウン経由江戸川学園行きのバス(以降、1台目と呼称)と守谷駅東口から到着し、7時50分発の中央タウン経由江戸川学園行きになるバス(以降、2台目と呼称)が居た。男はまず前に止まっていた1台目のバスに侵入し、乗客の女子中学生に「このバスは◯◯に行きますか?」と訪ねた。女子中学生が否定すると、女子中学生の顔を殴り、その後包丁を振り回して乗客を次々に刺した。出入口に逃げ惑う生徒が殺到し、将棋倒しになった。男は2台目に移動して2人に軽傷を負わせたのち、乗客に現行犯逮捕され、茨城県警取手警察署に殺人未遂容疑で連行された。消防関係者は「ある生徒は鼻の横を切られたほか、耳の後ろも切られ、襟に血がついていた。ある婦人は、頭部の動脈を切られ、タオルで出血を押さえながら、座り込んでいた」と話した。
犯人は三兄弟の末っ子。茨城県立取手第一高等学校を卒業後、職を転々とし、事件の一年前に会社をリストラされてからは引きこもりの状態が続いていた。捜査関係者は 「犯行数日前から、路上で生活をしていて、逮捕の際は、顔はひどく汚れ、浮浪者のような臭いがした。包丁に巻かれたガムテープには『柏で実行』と書かれており、一年ほど前から柏や守谷での犯行も計画していたと供述している」と話した。近隣住民は「数年前に母親を亡くしてからは父親と二人暮らし。創価学会の熱心な信者で、以前は朝晩一時間ずつ、お経を唱える声が聞こえました。数ヵ月前に家を訪れた時にいたのですが、パジャマのような格好で髪の毛を肩まで伸ばし、髭も伸び放題でした」と話した。
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【神戸長田区小1女児殺害事件】
2014年9月に兵庫県神戸市長田区の小学校1年生の女児が行方不明となり、殺害された事件。
神戸小1女児遺棄事件で逮捕された君野康弘容疑者(47歳、創価学会員)
容疑者が逮捕前に吹聴 「俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで」と周りに吹いて回っていた。
この手厚いと言うのは、「生活保護」などの福祉サービスの事を指しており、君野容疑者は、 神戸の繁華街・新開地の飲み屋街にある複数の居酒屋で、生活保護受給を示す「福祉カード」を店員に見せ、「ツケで飲ませてくれ」と言って店をまわっていた。
昨今、勧誘状況が厳しい創価学会は、生活保護を受給させる代わりに、生活困窮者を次々入信させる噂がささやかれており、君野容疑者はその誘いに乗っかったとみている。 この勧誘方法はまんざら絵空事では無く、実際葛飾区の生活保護受給者の約9割が創価学会員だったと言う話もあるぐらいなので、疑われても仕方がない訳です。
さらに信者である証拠に、被害者の美玲ちゃん殺害後、その遺体を創価学会の機関紙「聖教新聞」に包んでいた。君野容疑者は逮捕後すぐに黙秘を続けたのも、創価学会の弁護士や検察や警察に潜伏している工作員が何とかしてくれるという期待からだったとの事。
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【小金井ストーカー殺人未遂事件】
自称岩埼友宏容疑者は、2016年5月22日に音楽活動をしている冨田真由さんを刺傷させ、現行犯逮捕されました。
岩埼容疑者はこれまでにTwitterやブログをやっていたことが判明。
・Twitterアカウント「@gj2mda2jtw2」(現在凍結)
・アメブロ「惨めさの中で世界を笑う」(円というHNで女性として登録されていますが、岩埼容疑者のものとしてネットでは特定されています)
▽▽以下ブログ記事
“選挙がない時分から”朝早くに駅前やバイパスの信号機のとこに立って、何かを訴えている政治家っているじゃないですか?
そういう人に好感をいだきます。 それなので彼に投票します。
我が家は創価学会に入ってますが、そんなの関係ねぇー!!!
△△引用終わり
この創価学会員、実はもう一つ疑惑があります。メディアが本名を伏せた件です。なんと名前に自称を付けて報じました
よく職業に自称会社員などありますが、名前に自称は普通つけません。それをあえて自称とした理由は、本名が日本名ではない事を表しています。おそらく在日か韓国人という事です。
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【神戸5人死傷事件】
竹島容疑者は2017年7月16日早朝、北区有野町有野の自宅で、同居する祖母の南部観雪(みゆき)さん=当時(83)=を金属バットで殴り、包丁で背中を刺すなどして殺害。母親の竹島知子さん(52)も頭をバットや木材で殴り、重傷を負わせた疑いが持たれている。
竹島容疑者は祖父の南部達夫さん=同(83)=を含めた家族3人を襲った後、包丁とバットを持って自宅を飛び出し、2軒隣に住む辻やゑ子さん=同(79)=の首などを切って殺害。さらに、近所の前北(まえきた)操(みさお)さん(65)の頭などを切って重傷を負わせたとみられる。
県警は16日、現場近くの神社にいた竹島容疑者を銃刀法違反容疑で現行犯逮捕。翌17日に南部さんへの殺人容疑で再逮捕した。竹島容疑者は事件後に神社に向かった理由について、「神社に行けばアイドルに会えるとお告げがあった」などと供述しているという。
竹島容疑者の家も全員バリバリの創価学会員です。
興味深いのは「神社に行けばアイドルに会えるとお告げがあった」という容疑者の証言です。
このテクノロジー犯罪を匂わす証言をしている点が、その犯罪を知る人間の間で注目を浴びる事件でもあった
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公になりづらい創価学会の組織的な関与が疑われる事件ですが、それでも一部の事件は立証され社会問題になっています。
以下一部の組織関与が疑われる事件を紹介します。↓
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【大阪事件(1957年)】
1957年(昭和32年)4月に参議院大阪地方区の補欠選挙が行われ、創価学会は中尾辰義を立候補させた。中尾は落選したが、創価学会陣営がピース(タバコ)等で有権者を買収したとの疑惑が浮上した。大阪地方検察庁特捜部は当時の創価学会理事長・小泉、渉外部長・池田を始め、創価学会員数十名を公職選挙法違反で逮捕・起訴した。裁判の中で池田・小泉は嫌疑を否定。実行犯とされた末端会員らが有罪判決を受ける中、昭和37年1月25日の大阪地方裁判所判決(田中勇雄裁判長)で、池田・小泉は無罪判決を受け、検察側が控訴を断念し裁判は終結した。
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【入信強要事件(1959年)】
「折伏大行進」により学会員が主導した入信強要によって自殺者が出た事例がある。1959年(昭和34年)6月、長崎県に住んでいた当時19歳の少年Aは創価学会員から度重なり入信を強要された。入信を拒むAに対し学会員は自宅で座り込みをしたためAは根負けし入信。入信から20日後Aは「創価学会への入会は誤っていた。こんなものに入ったのは、自分がしっかりしていなかったからだ。」という遺書を残し自殺、Aの自殺を知った母親も後追い自殺をした。中国新聞は「創価学会に入会を強要されたばかりに、2人ともこんなことになって」という長女の談話を掲載した。その後週刊新潮がこの事件を報道。その中でAの自殺は創価学会への信仰の薄さが原因とする学会員から匿名の手紙が届き、それを見てショックを受けた母親が後追い自殺をしたとしている
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【新宿替え玉事件(1968年)】
新宿替え玉事件(しんじゅくかえだまじけん)は、1968年(昭和43年)7月7日に行われた第8回参議院議員通常選挙に際して、公明党や支持母体の創価学会陣営が 不在者投票制度を悪用し本来投票権の無い人間を有権者に仕立て上げ、不正投票を行い逮捕者を出した事件である。
選挙当日までに事件の舞台になった東京都では都内在住の有権者に対して郵送されるべき投票所入場券が本人に届かなかったことや、投票日当日、有権者が投票を行うため投票所に訪れたところ、すでに不在者投票済であったことから不正が発覚、警視庁による一連の調査で、替え玉による不正投票容疑や(投票所入場券の)窃盗罪で36人が検挙された。また東京選挙区内で約10万通の入場券が行方不明となり、その半数に相当する約5万通で不正が行われた可能性があることが明らかとなった。朝日新聞によれば「もっとも一般的な手口はアパートの状差しなどから、郵送された他人の投票入場券を抜取り、その名義人と同年輩の知人を使って投票させるもの」としている
世田谷区選挙管理委員会係長の田中昭二は毎日新聞の取材に対し、都内の投票所入場券の不明分10万枚のうち、不在者投票および選挙当日に行われた替え玉投票を含め、およそ半数の5万票程が不正投票に用いられた疑いがあると発言した
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%AE%BF%E6%9B%BF%E3%81%88%E7%8E%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6(詳細はコチラ)
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【創価学会・池田大作を批判する言論・出版妨害】
言論出版妨害事件 (非暴力の宗教テロリズム)1969年
創価学会と公明党は、会長の池田に批判的な内容の書籍(政治学者 藤原弘達 著「創価学会を斬る」)の出版を妨害するため、公明党と自民党が政治的権力を乱用して著者に出版禁止を命じ、出版社、書店、流通業界に対しては脅迫をしたり圧力をかけるなどして出版妨害、営業妨害を行った異常な事件。
会長からの指示により、公明党が中心となり、東京都議および聖教新聞社の幹部が著者の自宅に出向き出版停止を求めることになる。その後、当時自民党幹事長であった田中角栄氏、公明党委員長、公明党書記長らが料亭で著者を説得。出版を許可する代わりに教団が本の買取(流通を阻止)や筆者への利益供与が提示されるも交渉は決裂した。
また、出版社や関係者への営業妨害は熾烈を極めた。出版社への抗議・脅しの電話は鳴りやむことがなく、流通業界、全国の書店、著者も執拗に脅され、著者の子供は日常生活が困難になったといわれている。
しかし、著者が自衛のために用意した小型マイクにより会話は録音されており、それがきっかけとなり事件が明るみに出ることとなる。創価学会の不祥事に触れることがタブー視されているマスコミも異常な事件をこぞって報道をし、創価・公明は社会から大きな批判を浴びることとなった。本件以外にも多数の著者の出版を妨害した前科がある。中には出版できず本の廃棄処分を余儀なくされたケースもあった。
この事件が原因で、創価学会と公明党は解散の話が出たといわれ、創価学会と公明党が建前上分離しなければならなくなった事件でもある。
また、筆者が亡くなった際には、教団信者らからダンボール数箱分の祝電が届いたといわれる。←敵対者の葬式で祝電を送る行為は、創価がよくやる手法
池田会長は、この事件を受けて「猛省する」と公式に謝罪しているが、実際には反省をしておらず、後に、組織的な盗聴犯罪、スパイ活動、破壊活動などの凶悪犯罪が繰り返し行われることとなる。
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【日本共産党委員長 宮本宅 盗聴事件(1970年)】
創価学会の幹部数名が宮本宅の電話回線を盗聴していた事件。顧問弁護士で副理事長であった山崎正友と共犯者の幹部が逮捕されました。
東京高裁、地裁は、この電話盗聴が創価学会の組織的犯行であることを、非常に具体的に述べています。
東京高裁は「実行犯の一人である山崎正友弁護士が独断で本件電話盗聴を計画し実行は困難であり、会長の関与を認める。創価学会の組織的犯罪である」と裁判所で認められています。
民事裁判においても、創価学会は敗訴しています。(教団が最高裁への上告を取り下げ)
創価学会は、上記のような組織的な盗聴行為のほか個人情報の窃盗、集団暴行、脅迫などが著しく多いため、参議院予算委員会で公明党は上記の組織犯罪について回答を求められ厳しく追及された。
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・・・・・長文の為②に続く
ペッパーランチ事件や毒入りカレー事件など、いまだにネットなどに話題にのぼる事件がありますね。
宅間守は日航ジャンボ123便事故の際、事故処理にあたっていた自衛官だったという記事もありましたが。
それにしても、やっぱりコリアン民族の割合が多いようにも見受けられます。
何より、彼らはソーカなら逮捕されない。殺人なんてやりたい放題。という共通の認識を持っている様子で日本の警察が影が薄いどころか、完全に消え去ってしまっている感じです。
私たち被害者がこんなに日々命の危険にさいなまれ、又、一般人に対する有名人の死亡割合が世界の先進国に比べて格段に高いありさまを見るにつけ、今の日本はどこの後進国?という状況で、本当に、朝鮮カルト、東朝鮮人を排除できない日本政府に対して責任をとってほしいです。