オカダリョウタロウ@okdtこれからは、幅広く散らばる個々の、あまりにも多くの、そして極めて細かい範囲の、それぞれの「プロ」の時代だと思う。プロダクトも、アートも、テクノロジーも。そして、それぞれを扱うことが「ソーシャル」と呼ばれるようになる。午後3:00 · 2012年5月21日·Twitter Web Client