警察の制圧処刑

テーマ:

2019年、大阪市北区のコンビニで統合失調症の男性が、大阪府警天満署に保護されました。男性が病院に向かう車内で暴れたため、警察官が約20分間にわたって体を押さえ続けたところ、男性は窒息し、3か月後に死亡しました。 

 

警察が押さえつけて殺すのはこれで何度目。

警官による圧殺や絞殺はしょっちゅうあるけど全部教育課程で柔道を選択した連中。

死ぬまで押さえ込むのは非常識に他ならない。

窒息死するのはわかってやってる。

暴れたんで制圧し、呼吸出来ないようにして殺しました!
警官が許されるなら一般人がやっても許されないとおかしい。

殺人警官に天罰が下りますように。

過去にも拘束後に、数えきれないくらい死亡してる。
中には全くの無実で拘束されて死んだ人もいる。

たとえ殺しても警察官は罪に問われることはない。
調査結果は毎回、被疑者が暴れたからと理由付けて、警察官の行為は問題がなかったと発表する。
調べるのも同じ組織の警察官だから。
警察の不祥事になりそうなら、隠蔽するに決まってる。

警察は全く反省しないので、今後も制圧処刑を繰り返す。
過去に何人も殺されてる
日本国民は警察は腐りきった組織と早く気付くべき。

 

警察はこの方法で何人殺す

気に入らない日本人は取り囲んで制圧処刑。

絶対に起訴されないから 殺せる状況でテンションMAX。

 

 

大阪府警って妊婦が届けて来た拾得物の現金10万円を警察官がネコババし、更にその妊婦を犯人に仕立て上げようとした最悪クソ警察。

 

 

AD