私の家の近くはいろいろなお店があり便利でした。過去形なのは長年あったのにこの1、2年の間にうちの近くにあった30年以上前からあった大きな書店が閉店して私がよく行く近くの電機店がなくなり楽しめるリサイクルショップがなくなり、よく行くラーメン店、イタリアの洋食店がなくなりどれも歩いて行けるお店でした。また車で行ける距離の大きなフリーマーケットが全部
なくなり私の趣味や行く先を調査してなくしているような気がします。私が行かない店はほとんどあるのです。こういうことができるのは大きな組織かテクノロジーで人を操り閉店させたり移動させたりさせているのかもしれませんん。テクノロジーを使い私の知人や友人をコントロー
ルして電話を不通にさせて連絡を取らせないようにするため今ではほとんどの知人と連絡を取れなくなりました。話してもテクノロジーを使い思考をコントロールするためか本人と話すというより別人と話しているような気がする時があります。ある知人に集団ストーカーのことを話そうとすると「もしもし」と本人が出ましたがすぐに「忙しいから切るね。」と切られました。翌日、同じ人に電話をすると「久ぶりだね。元気だった?」と言うので「昨日かけたけどすぐ切ったでしょう。」というと「昨日、電話はないし出てないよ。」と言いました。またよく話をするおじさんがいるのですが、私と母がドアを開けた瞬間にその人の自転車とすごいタイミングであいました。そしてその人は「何でここに来たんだろう」と言っていました。2人も自分ではあるけれど自分の意志ではなく操られていたようです。
これが脳へのテクノロジーかもしれません。こういう知人や他人を利用して先程の黒猫のような仄めかしはしょっちゅうです。特に母を使います。でも本人は悪気もなく思ったままのことを言っているだけで操られていることに気づきません。