考えてみればあのようなハラスメント・フルな環境でなければ、今頃私は博士(経済学)だったのかもしれんのだ。博士後期課程受かっていたにも関わらず、D進一年目で前例なき転研究科したわけでして。当時はうまく言語化できず周囲には「ここでは一生博士号が取れなさそうだと思った」と伝えましたが
スレッド
会話
返信先: さん
あまり当時のことは振り返らないようにしてきたのも、自分のメンタルを守るためであったのだと気づいた約15年後の2022年10月末。逃げてよかった!!
引用ツイート
弁護士 柴田収@DV・モラハラ離婚案件がメイン
@themis_okayama
今朝、NHK総合の朝の情報番組「あさイチ」でモラハラ特集があったのでほんのちょっとだけ見ました。
そこで、要注意な兆候として「被害者本人の感情の起伏が少なくなってきている」というのが挙げられていました。
DV・モラハラ被害者は自身のメンタルを守るために感情を凍らせることがあります。
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*博士(経済学)の方がスゴイ、という意味ではなく、労働環境と研究環境が劣悪だったため、人格侵害と職場の「二重の被害」を受け、キャリア形成に悪影響があったという意味です
参考:北仲千里 (2014) ハラスメントを生み出す大学・研究の場の構造. ジェンダーと法 11: 33–42
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