笹沼 弘志@sansabrisiz日本でトランス女性にそのように思わせている最大の原因は、性同一性障害者性別取扱特例法3条4号生殖腺欠如要件です。これは憲法13条、14条違反だといわざるを得ないものです。引用ツイート奥田幸雄@yukiookuda·10月19日返信先: @sansabrisizさん多くのトランス女性は「男性器を持った女性はいない」と考え、自分の男性の身体に絶望して、強い嫌悪または不快感によって、性別適合手術を受けるのかと思ってましたが。午前6:15 · 2022年10月21日·Twitter Web App10 件のリツイート4 件の引用ツイート23 件のいいね
奥田幸雄@yukiookuda·10月21日返信先: @sansabrisizさん順番が逆ですよ。 まず、手術が違法と思われていたのです。 でも、どうしても手術がしたいというFtMやMtFが医師のところに相談に行ってたのです。 そして、医師たちがガイドラインを作り、手術が違法とならないようにしたのです。 その時点で、「戸籍の性別の変更」は無理でしたし目的でもないです21631
奥田幸雄@yukiookuda·10月21日返信先: @yukiookudaさん, @sansabrisizさんあなたは、日本の性同一性障害の歴史を何にも知りませんね。 手術をしたい人たちの運動が先なのです。 そして、手術が済んだ人たちの社会的な救済策として、戸籍の変更も裁判で争われましたが全敗でした。 手術をしても無理だったのです。 それが正しい歴史です。11326
奥田幸雄@yukiookuda·1時間返信先: @sansabrisizさんまぁ、戸籍法第百十三条でも、「その記載に錯誤」があれば訂正を申請できるので頑張ってみて。 今までたくさんの性同一性障害や性分化疾患の人が、戸籍法第百十三条を頼って、戸籍の訂正の申請の裁判を起こしてきたよ。 「私の性別欄には錯誤がある。私は男ではない、女だ」と主張するんだよ。33