dotmedia Culture Deck
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弊社は現在アーリーステージのスタートアップのため、事業戦略上リファラル採用及びスカウトヘッドハンティング型の採用を中心に行っております。そのため、弊社の最新情報は常にこの Notion 上で更新されております。会社のフェーズに応じて徐々に採用広報に力を入れていきますため、Web 上にでております情報ではなく、Notion 上の情報を常に最新としてご認識いただきますよう、お願いいたしますmm
目次
0. はじめに
目的
弊社の組織づくり / 弊社で働くことに興味がある人に向けて、主に「現在・未来」をできるだけ理解しやすい形でドキュメント化した。入社前と入社後のギャップをできるだけ少なくし、お互いの出会いをより良い形に近づける意図がある。
カルチャーデックの位置づけ
弊社のミッションは、NFT を用いて日本をアップデートすることである。
よって、上記ミッションに紐づく形で、どうやったら達成できるかを定めたものが How という形で、それぞれプリンシパル・カルチャーに体現化されている。
本カルチャーデックでは、事業とミッション、そして組織について解説する。
カルチャーデック (スライドで理解したい方向け)
Culture Deck では、現在の事業の概要、弊社が重視している価値観、採用についての考え方等を紹介しています。
Web3 という業界について
1. Vision / Mission
Vision:Happiness in Life ー 情報・テクノロジーで人々を幸せに
Vision
Mission:Update Japan via NFT ー NFT で日本をアップデート
Message from CEO
実質的にこれからの先の近い未来には、Web3 テクノロジーが世界全体に浸透し、デジタル資産がほぼすべての産業領域に融合していくでしょう。私たちが目指しているのはそのように「すべての産業を融合させたWeb3」の実現です。つまり、すべてのユースケースに Web3 テクノロジーを融合させていくことです。
「資産」というものの価値は、これまで中央集権的な管理から、自律分散型の所有に変わっていきます。映画やアニメを見て、楽しい、心が動かされるように感動した経験や、ゲームを通じて生活ができるようになった経験、世界中の誰かとファンコミュニティで恋人が見つかったという経験等の代表的なファン体験は、Web3というテクノロジーを使って、これまでになかった新しい付加価値を付与された体験へとアップデートされていると確信しています。
私たちのミッションは、新しいデジタル資産体験を、世界中のゲーマーやコレクターをはじめとするすべてのインターネットユーザーに提供することで、新しいアセットクラス、新しいエコノミー、よりフラットで平等な自律分散型ビジネスモデルを生み出し、企業や個人の垣根を超えたすべてのクリエイターを中央集権的プラットフォームから少しでも脱却させ、彼らをエンパワメントし、日本をアップデートすることにあります。
ミッション達成のために以下の課題をクリアする
「ユーザー」に適切な Web3 UX を普及する
「クリエイター」がユーザーに提供できる価値を増幅する
2. 事業
ビジョン・ミッションはなんとなく壮大でも、志ばかり高くて地に足がついていないと、頭でっかちになってしまう。ミッション達成に向けて我々は何をしなければならないのか?
Web3 事業領域で、世界において無くてはならない集団に
基本的には、ビジネスモデルは基本的に何でも良いと思っています。特にこだわりは無いのが逆に特徴です。ただし、少なくとも一定の資本を持つまでは、ビジネス領域を1本足打法に限定し、徹底的に勝てる土俵で勝負することが重要だと思っています。特定のテクノロジーやビジネスモデルを、今後半永久的に維持することは難しい。だからこそ、まず中間の目標として、自分たちが勝てる領域で勝負する。これが最も我々が意識していることです。
Web3の時価総額TOPを見ていくと、ビットコインが100兆円、イーサリアムが40兆円程と、10年前には時価総額という概念すら無かった集団・組織・テクノロジーが生まれている。
ビジョンやミッションの共通の目的に、その集団内で生み出される様々なコラボレーションを通じて、事業領域の拡大を続ける、半永久的に続いていく仕組みの元を形成する。
SaaS 事業
あらゆる NFT アクセスの入口として「NFT 版 bloomberg」を作り、NFT業界の水先案内人になると同時に、汎用性が高い共通規格を作り出し、オープンに協業範囲を広げ、事業領域と提供価値の開発を継続的に実行し、オープンな NFT プラットフォームを形成する。
対象ユーザー:toB / toC:NFT に関心が高い投資家等、意思決定を行うすべての方々
アプリケーション:NFT データベースプラットフォーム
インフラ・ブロックチェーン: Ethereum
NFT 支援事業
細かい仮説検証を回しながら、それぞれの業界ごとの悩みを解決できるソリューションをプロダクトに落とし込む。
対象ユーザー:提携先とコラボレーションを行う
アプリケーション (マーケティング/開発支援)
インフラ・ブロックチェーン
事業戦略
1.実験ファースト
コンサルティング専門の会社にならない。
自分たちが実験し、新しいテクノロジーを浸透させることに意味があるので、新しいことをするのは常に自分たちがまず行う。最終的にユーザーとクリエイターに価値ある還元をするため、どの世界の企業よりも実験の数と規模を得る。そのために資金を得る(調達する)。
2.仮説検証によるマーケット・イン
極めて不確実な事業環境であり、正解がある領域ではなく、未来から逆算して確からしい正解を作り出す仕事。
仮説に対していかに最大のリスクを最小化し、小さく検証しながら、各業界ごとの PMF を最速で目指す。
プロダクト・アウトではなく、あくまでマーケットの仮説検証イテレーションサイクルを細かく回し、フィットしそうなものが決まったらプロダクト化を行う。
習得した社内ケイパビリティのうち、どれが転用可能で、どれが業界固有かを意識的に見極め、オープンメタバースとの融合を模索する。
3.見えない BS を重視する長期思考
目先の PL を少なくともこの先 10 年以上に渡って追わない。
時価総額に最もインパクトがあるのはなにかと常に考える。
粗利益の最大化 = 提供価値の最大化 を超長期的に目指す。短期的営業利益を追うことはしない。
そのために、各業界ごとに最適化したサービスとして確立させられる事業アセット( BS 的発想 ) を作り出す。
事業アセットとは = 最適な人材・膨大な1次データ・ブランド・ネットワーク・コミュニティ・秀逸なビジネスモデル
3.組織
Business Team
Product
Product Partner
Ex Company
組織図イメージ
上記のような事業戦略、背景にもとづき、現在は事業の 不確実性 ※ 最大のリスク を低減させる、事業を 0→10 で創りに行ける人材の割合が高く、採用緊急度も高い。
業界ごとにソリューションが定義され始め、事業の不確実性が徐々にたたまれ始めた段階で、10→100を行えるような、顧客・クライアント視点で大規模に横展開ができる人材が求められる。この段階では調達を終わらせている未来が見えている。
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観点
仮説検証フェーズ
最適化フェーズ
目的
事業をつくる
事業をスケールさせる
0→10 or 1→100
0→10 (PMF)
10→100 (Scale)
重要視する経営指標
B/S
B/S & P/L
創出価値(バリュー)
1.顧客・クライアントごとに、最適な革新的アイデア創出と大胆な仮説検証 2.継続的な失敗と学習による不確実性の減少
1.戦略・計画の完遂による拡販 2.組織的PDCAによるプロセスの磨き込み
Mission Principal Culture Map
弊社のミッション・プリンシパル(大切にする価値観)・人材ポリシーとカルチャーの関連性をわかりやすい図解で説明したものになります。イメージ感を共有できますと幸いです。
Principal
ミッションを実現するため、組織全体の行動基準として、3つのプリンシパルを定めており、意思決定の判断軸となるように設計しています。
01.Value ー バリュー意識
💡
私たちはすべてのステークスホルダーの幸せを追求します。そのために付加価値 (バリュー) を発揮し、未来永続的に発展・繁栄していくことを志します。 付加価値 (バリュー) に対する意思決定は左から、以下の順序で行います。 メンバー・ユーザー・クライアント
💡
(社内補足用) バリュー意識は、物事を判断するための優先順位の基準です。※ すべてが重要であり、あくまでも迷った際の意思決定の順序になるものです。何度もお伝えしますが、すべて重要です。私たちがバリューを発揮する順はメンバー>ユーザー>クライアント( >株主 )です。 コーポレートはメンバーの皆さんがイキイキと働くことができるようバリューを発揮します。イキイキした状態で事業部の皆さんは、ユーザーに対しバリューを発揮してください。ユーザーに対してバリューを発揮すると、やがてプロダクトが伸びクライアントが集まります。そうすると、会社全体が伸び、最終的に未来永続的に企業が発展し、株主にも還元が行えます。
02.Issue ー 問題意識
💡
「その仕事は何のため行っているのか。結果として何を創出するのか。」常に解くべき問題を意識し、仕事の目的 (ゴール地点) を見定め、全力で行動する。
03.Perspective ー 客観意識
💡
ものごとの判断基準を客観的に求めることに努めよう。個人的主観ではなく、客観的データや市場原理原則から相手を説得することができなければそれは仕事ではない。 主観的データ:自分だけが納得できるもの、感覚的なもの 客観的データ:誰もが納得できる事実(第3者意見も客観的データになり得ます)
HumanResources Policy (Vision)
弊社の永遠に在りたい姿 (Vision) であり、究極の理想的な企業のあるべき姿です。
💡
Happiness in Life. もしこの会社で働く人々が、
自分の意思で素直に好きや夢中なことを追いかけ、
自分らしい人生を歩んでいけるとしたら、
その組織から生み出されるサービスは世の中にとても役立つものであり、
結果として世界は、より素晴らしく、より良い未来を創出する。
Culture
ミッションを実現するため、プリンシパルを支えるものとして、「Happiness in Life.」に仕事をするにはどうするか、というビジョンにもとづいて「言葉・行動」と「意味合い」を定義しています。
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dotmedia's culture
どんな意味なのか?
採用には全力を尽くす。
バリュー意識にもある通り、そもそもすべてのステークスホルダーに対する価値提供の最大化には、イキイキと働くメンバーの存在が欠かせません。そのため、私たちは人材の採用に最も力をいれ、全社一丸となってイキイキと働く仲間であり、同士を増やしていくことを第一に考えます。
メンバーが、長きに渡って働き続けられる会社環境を実現する。
メンバーに長く働いてもらうためには、ドットメディアが掲げる人材ポリシー(ビジョン)に忠実である必要があります。自分の好きなこと・やりたいこと・社会に対してやりたいことを自律して実行しているのがHappinessだとすれば、すべてのステークスホルダーに対する価値提供の最大化にとって、なによりも価値を提供する側であるメンバーが楽しく働けるような環境づくりに一切の努力を惜しみません。
神は細部に宿る。
Welq事件を忘れない。たった一つの些細なミスが、会社の生死に関わる問題につながります。また細部をこだわり抜くことでその集合体はどんどん精錬され、大きな成果をもたらします。とことん考え抜き、細部へのこだわりを常に持ち続けましょう。
性善・フラット・オープネス。
指示されるばかりの仕事だと面白くない。一方で、完全に自由にしてしまうと個人プレーのようで寂しさ・不安を感じる。つまり、「自律」こそメンバーがイキイキと働くことができる源泉なのです。 -性善説でメンバー全員がそれぞれを互いに尊重し、信じて仕事を任せる。 -階層構造関係なくフラットに対話ができる。 -オープンに誰もが必要な情報にアクセスできる。 これらが私たちが考える「性善・フラット・オープネス」の解釈です。
全員社長。
会社は誰のものでもない。メンバー全員で経営するもの。全員が会社を経営をしている意識を持って行動する。つまり、会社の課題を常に俯瞰的にとらえ、会社のビジョン・ミッション・プリンシパルに基づき、出すべきバリューとは何か、解くべき問題とは何か、自律的に意思決定することが重要です。ただし、一人で考えていても答えがでない時は、すぐ相談しに来て下さい。頼れる社長達がすぐ側にいます。
目標は、大きく大胆に。
現状からの積み上げで比例的な目標を考える人と、達成したい目標を先に設定し加速度的な成長を自ら描く人、ドットメディアは後者がより成果を上げると考えています。次のテストで100点を取る!という目標があった時「いま50点だから次は80点がいいところかな…」といって80点をとりにいく勉強をする人と、「よし絶対100点とるぞ!」と100点をとる方法を考えて勉強する人、マインドとしてどちらが100点をとる可能性が高いでしょうか?きっと後者だと思います。
実行なき者に、実りなし。
大きく大胆に目標を設定したら、実行あるのみです。どんなに壮大で素晴らしい目標を掲げたとしても、実行がなければ達成は絶対にありえません。
量質転化をあたりまえにしよう。
これは実行する際のコツです。効率的に質の高い仕事をこなすことは理想ですが、初めからそのような仕事はできないでしょう。しかし量をこなすことで、経験や慣れから同じ単位時間でこなせる仕事の質が上がってきます。量をこなして土壌を固めることが、質の高い仕事ができるための近道になると考えています。
成功するまで、失敗ではない。
大きな目標設定→適切な実行→継続、というステップを着実に踏むといずれは花が開きます。仮想通貨メディアを始めてすぐ仮想通貨バブルが崩壊し、「仮想通貨メディア事業は終わった、気の毒に」と周りに笑われました。しかし、失敗もありながらステップを着実に踏んだ今、日本一を狙えるところまできました。諦めずにやっていれば成功するときが必ず訪れます。ドットメディア自身がそれを証明しています。最終的に会社の成功に結びつくものは、失敗ではありません。全ては成功への過程であり、継続することが大切です。
個のバリューよりもチームのバリューを。
ドットメディアは個人プレー重視の会社ではありません。チームで取り組み、チームでバリューを発揮することを推奨する文化です。1人では到底出せないバリューインパクトをチームで出しにいきます。ひとりで楽しい、よりも皆で楽しい。皆でバリューを発揮し喜びを分かち合いましょう。
カウント10
組織制度
目標設定とOKR
不確実性が高い環境化においても、自律的に組織横断でたった 1 %の追うべき中枢を決め、全社・チーム・個人のOKRをアラインさせていく。
評価
半年に1回の査定を実施。
ただし、評価会議が無駄になるケースが多かったので、納得度の高い報酬設計に変え、チームと個人のパフォーマンスを最大化することを意思決定。
金銭的報酬は、トークン + SO にて担保。
全社成長連動報酬有。
ワークスタイル
オフィス・リモート勤務を自由に選択可能
出社時間規定特に無し。自由。
コアタイム目安:12:00〜16:00
全社オフサイトを定期的に実施
求める人物像
4.世界に誇れる偉大なチームをつくる
私たちは、常に偉大なチーム・組織になることを意識しています。
卓越した ROI
Yuga Labs (BAYC 運営元) の昨年と今年度の事業計画
上記をみればわかるように、偉大な企業は、必ずわけのわからない投資対効果を実現します。BAYC の運営元の yuga labs は昨年、$10M の投資に対して、$140M の収益。営業利益率は 92.4 % と以上に高い。いずれも日本市場の前例を見ていれば、決して考えることのない数字です。見るべきは、Google Amazon・Microsoft が過去にはじき出してきた、意味不明な数字・実績です。
無くなったら困る会社か
自分のやっているサービスや会社が提供している価値は、お客様やユーザーにとって無くてはならないと言えますか?とメンバー自身が本気で考え行動する。
自分たちがいなくても、そこから生み出されるサービスは良いと思えるものだろうか?と自信が持てないなら、そのサービスはすでに終わりを迎えていると思うべきだと思います。メディアの村、ソシャゲの村は、私たちの若手が勝負することを迎えてはくれません。既存プレイヤーの村は、すでに無くなったら困るサービス事業者として先輩方がレールを整備してこられたフィールドです。
リーダーに依存しない
Apple はスティーブ・ジョブズに依存していただろうか? Google がラリー・ペイジに依存していただろうか? Amazon がジェフ・ベゾスに依存しるだろうか?いいえ、それらすべては依存していないと思います。AWS は社内の提案からスタートした素晴らしいサービスです。
もし、いま集結したメンバーの発案で始まったプロダクトや機能が無いとしたら、それは完全にトップに依存する体制になっていることでしょう。でも現実にはそうはなっていかないくらい優秀な方々が私たちのフィールドに多く集結してくれていると考えています。実際に会社の全体戦略は、発信者がトップが多いということのみであって、メンバー1人1人からの意見を参考にして作っています。アイデアは常に皆さんとともにスタートします。
私が常々求めているのは、ビジョンと戦略ディスカッション・共有を通じて、背中を突き合わせつつ、パフォーマンスの期待値を大きく飛躍して超えてくる優秀でパワフルなメンバーの存在です。
5.一緒に世界を目指す仲間を募集しています
現在のいまも変わりゆく不確実性の高い市場の中で、スタートアップが唯一勝てる道、それは圧倒的に優位性を持って勝ちきれる市場にコミットする一点突破打法と、絶対に諦めないという熱い気持ちだけです。
代表の小笠原から、この市場と会社という組織づくりについての言葉を最後にお送りさせていただきます。
グローバルチーム組成に向けて
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Message from CEO ー グローバルチーム組成に向けて
週次、月次、もしくは定例会議において、全社的に確認すべき事項は、売上やキャッシュフロー、プロダクトのレベルや戦略でもなく、バスに必要な 重要ポスト ※ の人材のうち、その座席がふさわしい適切な人材で埋まっている割合です。
重要ポスト とは 1.人材に関わる意思決定をする権限がある 2.この職務での失敗は、会社全体に重大なリスク、あるいは大惨事を起こす可能性がある 3.この職務での成功は、会社の成功に極めて大きな影響を与える可能性がある
現在、世界において Web3 に大きく人生を投じようとする方の多くは、Google や Facebook 、Amazon 等の大手テック企業や、ゴールドマンサックスのような投資銀行やヘッジファンドから転職してきた人たちが主役です。私が現在仲間になってくれるよう交渉を続けている方々もこうしたハイレイヤーの企業群からの転職組が非常に多いのが特徴です。そしてこれからもこうした強力なメンバーを仲間に引き入れることでしか、我々の成長の道は残されていません。
彼らは、広告のクリック数、巨大なWeb2プラットフォームのトランザクション等を最適化することに人生を費やすのではなく、常に世界のフロンティアで働き、新しい産業の形成に貢献したいと考えています。優秀な人たちであればあるほど、大きな事業機会と大義・目的を求めていることを私は知っています。
彼らは自分たちの価値観や文化を反映し、ユーザーとして、また構築者として、真の参加者であると感じられるような、自分たちだけのインターネットを望んでいると感じます。
私自身が将来的に作りたい大きな船とは、荷物を集め、作業を分担し、命令を出すために集まった人たちではありません。そうした帝国を築くのではなく、仲間と楽しめるテーマパークのような自律分散的ネットワークコミュニティを作りたいと考えています。
広大で果てしない海へと航海に出る船のようなイメージを今こそ共有しましょう。
Satoshi Ogasawara
選考プロセス
選考プロセスは、オンラインを基本としております。
プロセス
概要
0. カジュアル面談
会社および事業概要、プロダクト開発組織について、カジュアルにご説明させていただきます。多くの場合、直接代表の小笠原 / 採用責任者 がご面談させていただきます。
1. 書類選考
経歴書をご提出いただき、書類選考を実施させていただきます。選考結果については3-5営業日を目安にご連絡させていただきます。 ※ 当社よりスカウトをお送りさせていただいた場合は、本プロセスは発生しません。
2. 面接
技術責任者およびビジネスサイドの事業責任者が、それぞれの観点から面接をさせていただきます。
3.最終面接
経営陣と面接をさせていただきます。
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