昨年10月富山県議から受けた子ども食堂の件、規制緩和が成就。県と市の食品衛生法の規制内容が違い都度許可が必要、提供メニューに著しい制限、更に手数料もかかっていた。規制緩和で県・市の一体化が実現し子ども食堂の開設が容易に。子ども食堂の普及と食品衛生の保全の両立を目指し全国に広げたい
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返信先: さん
八王子市の給食でヴィーガン食が提供された時にも散々指摘されていたのですが、栄養バランスや食品アレルギーの問題もあってさすがに何でもかんでも無制限と言う訳には行かないと思います。まぁ二重行政みたいな現状は何とかしなければいけないのは当然ですよね。
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返信先: さん
子供庁のことなど、山田議員の主張もわかるんですが、自民党政府が効果ある景気対策をすれば、国民の所得も増えて、無理して共働きする人も減り、余裕ある子育てできます。今の様子だと福祉に頼らないと子育て出来ない、まるで社会主義政策です。増税が見え見え。減税して働いて稼げる親が1番です。
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