※ES細胞 『受精卵を使えば万能細胞が作れるかも』←分かる
※iPS細胞『ES細胞で発現している遺伝子とかを入れてやれば万能細胞作れるかも』←分かる
※STAP細胞『弱酸性液につけたら万能細胞出来るかも』←!!??
なぜこの発想が出来たんだろう?凄すぎる!
ツイート
会話
1
返信先: さん
『どうやら小保方さんは、実験動物の体内から取り出した幹細胞について、手術によって人為的な刺激が加えられたためにリプログラミングが起きたと考えたようだ』とのこと。 blogos.com/article/79138/より
3
1
返信先: さん
4
返信先: さん
ストレスでの脱分化は前からありました。私も虚血ストレスで新生細胞の論文を書いた時は考えたけど、指摘されて引っ込めました。STAP細胞がすごいのは全能化まで持っていった事と、指摘にめげず、きちんと証明したことだと思います。
1
返信先: さん
人も弱酸性だから、入れてみたらどうなるのか?っていう好奇心だったんですかね?思いつきが良い方向に傾くのって大発明や新発見に多い気がします(^ω^)
1
さらに返信を表示する(攻撃的な内容を含む可能性のある返信も表示する)
表示
Twitterを使ってみよう
今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。