塩村あやか参議院議員(りっけん)@shiomura·13時間コロナ禍以降「街娼」が増えた。濃厚接触を避けなくてはいけない時期に、だ。また、少女たちは親に虐待を受けたり、満足な食事をもらえず街に立つ。立つ女性の倍、買う側の男性がいることに衝撃を受けたという。売春の勧誘側のみが罰せられる売春防止法の改正が待たれる。mainichi.jp14色のペン:歌舞伎町「トー横キッズ」と「立ちんぼスポット」 政府の新型コロナウイルス対策は「ウィズコロナ」の段階に入り、感染拡大前ほどではないものの、街には人が戻りつつあります。日本を代表する歓楽街、東京・新宿の歌舞伎町も派手なネオンがきらめき、通りには酔客の姿が。今回はそんな歌舞伎町で「夜回り」活動を続ける男性を取り上げます。【デジタル編集本部・牧野宏美107285245
塩村あやか参議院議員(りっけん)@shiomura以上は記事の内容です。有料記事ですが、コロナ禍冒頭から懸念されていた事態で、詳しく知りたい方は読んでみてください。データでも女性が不安定雇用でコロナにより雇用の調整弁になっている構造、賃金格差が明らかになっていましたよね。女性政策、そして学費問題も深なので取り上げ続けてきました。午前7:11 · 2022年10月6日·Twitter Web App16 件のリツイート4 件の引用ツイート46 件のいいね