ネットで観察するかぎり、2020年2月から始まったPCR検査抑制論は、2/12に鎌江伊三夫が偽陽性偽陰性を訴え、2/18に岡部康彦が議員向けの講演で検査抑制を訴えたのを川霧に、2/26の坂本史衣buzzfeed記事のあとは韓・伊が検査で医療崩壊というデマが医クラや小川榮太郎ら政権応援団によってばらまかれた。
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返信先: さん
鎌江の2020年2月12日記事によるPCR検査抑制論。このあと4月には鎌江、感染研・木根、峰宗太郎が登場する「PCR抑制論」決定版の記事がダイヤモンド・オンラインに掲載される。
引用ツイート
クリエネ(出口戦略なしの緩和がコロナ禍を引き延ばす)
@morecleanenergy
最も早い抑制論→
新型コロナウイルス感染症との闘い ー 知っておくべき検査の能力と限界 (アーカイブ)
2020.02.12 キャノングローバル戦略研究所 鎌江伊三夫
web.archive.org/web/2020031023
「衛生当局やメディアは、もっと偽陽性や偽陰性の問題を丁寧にわかりやすく国民に知らせるべきである。」
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【再掲】重要記事。抑制論のロジックを堂々解説→
「日本がコロナで「PCR検査抑制」を決めたロジックを完全図解」 2020.4.13 ダイヤモンドオンライン
diamond.jp/articles/-/234
鎌江伊三夫、感染研・木根渕猛、峰宗太郎、上尾中央総合病院の熊坂一成の図とコメントあり。
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