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会話
返信先: さん
「ADEはほぼ無いとみて良い」「ADEはデマ」という一部の方の発言とこのRMPを見比べては悲しい気持ちになっておりました。
粛々と監視活動を継続しながら「その時点で観測されない」を積み重ねて行ったことは認識も評価もされないと言うことなので。
そのせいか反ワクの反発も強くなりましたしね…
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返信先: さん
あっちが騒ぐから、こっちは「デマ」という言い方になる、というのはあると思います。
私なりに調べて、開発時からも留意され、治験でも最優先でチェックされていた事実を発見し、正直、ほっとしたというか、ありがたい気持ちになったものですよ。
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返信先: さん
お調べ頂きありがとうございます。
二度同じ薬害を起こさぬため、既知のリスクの確認は当然だと製薬業界の一個人として思います。
極端な意見は脇に置き、声にせずとも不安に思う方の懸念まで無いと断言したと受け取れる「ADEはデマ」発言は今なお禍根を残していると僕は思います。
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返信先: さん
これまでADEなんて言葉を知っていた市民はほぼいないはずで、詳細についてはさらに理解していないと思います。そこに説明ぬきで、専門の肩書をもつ人が騒ぎ、恐怖を煽りましたから、デマです、という反応になるのも仕方ないとも思う。なお私はこのように発言しておりました。
引用ツイート
Offside
@yfuruse
必ず「国は信用できない」とつっこんでくると思うけれど、国がこのような情報を国のサイトで情報発信することの重みを感じたことない?
もしもこの情報が間違っており、ADEが頻発して多数が被害を受けたら、確実に国は裁判で負けます。デマサイトを訴えても、「信じたあなたが悪い」で終わりだけどね
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返信先: さん
はい、理解はしております。
また、厚労省発信を尊重して頂きありがとうございます。
メーカーは厚労省やPMDAが公開する情報の根拠資料を作る側でもあります。両者は対立してるというよりは相互に協力してより良い医薬品品質を作っていくパートナーなのです。
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返信先: さん
PMDAのウェブサイトをみているだけでも、かなりのことはわかりますのにね。PMDAや厚労省の一連の仕事は、医学を「信用取引にする」ものだという理解をしています。
この記事に書いた通りです。
返信先: さん
拝読しました。おっしゃる通りと思いました。
医療用医薬品については企業活動に任せて競争による成長と透明性を保ち、流通をコントロールすることで末端に渡るまでの医薬品品質の維持と医師判断の介在しない服用を防止できる堅牢性を確保しています。昨今は個人輸入が問題ですが…
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返信先: さん
世の中は信頼取引へと流れてきたのですが、そこには弊害も多数ある。アマゾンが典型例で、中間流通に「品質の維持」なんて観点はこれっぽっちもない。
医療と医薬品は今後も信用取引であるべきです。それを何が支えているかというと、同じ過ちは二度と繰り返さないという関係者の固い決意でしょう。
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