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嘉禄元年(1225年)9月25日は鎌倉時代の高僧にして『愚管抄』の著者でもある慈円が亡くなった日。 #鎌倉殿の13人 では山寺宏一さんが好演されてますね。 その姿、僧侶というより後鳥羽上皇の側近政治家。 では史実ではどんな方だったのか?その生涯を振り返ってみましょう。
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天正十七年(1589年)9月25日は信長の親衛隊・黒母衣衆から大名へ出世した蜂屋頼隆の命日です。 地味ながら桶狭間以前から仕えた忠臣。 信長の信頼も厚く、この手の堅実な武将も織田家の飛翔に欠かせなかったはず。 では具体的にどんな活躍をしたか?その生涯を振り返ります。
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武田信玄が主人公の大河や小説で欠かせないのが初陣の話。 『甲陽軍鑑』が元ネタで信憑性には欠けますが、父・信虎との対立が決定的になるような展開で実によく出来た流れなんですね。 というワケで漫画でも再現してみました。 今週の『武田三代記』は信玄の初陣に注目です!
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文政十二年(1829年)9月25日はシーボルト事件にケリがついた日です。 日本地図を持っていた当人は国外退去と再入国禁止となりましたが、辛いのは地図を渡した高橋景保です。 元々は幕府天文方の学者で、事件後に捕らえられ獄中死します。 事件を振り返ってみましょう。
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「お前の名前、明日から“山田汚い太郎”に改名な!」って言われたらどう思われます? そんな子供じみた話が神護景雲三年(769年)9月25日にありました。 和気清麻呂が流罪に遭い、別部穢麻呂(わけべのきたなまろ)と改名させられたのです。 何がどうしてこうなった?
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ゲーム『信長の野望』は中国語圏でも大人気ですが、意外なことに信長より家康の方が支持されます。 なぜか? その謎を解くヒントが『貞観政要』。 #鎌倉殿の13人 でも注目されるなど、日本で長く愛されてきた政治マニュアル書籍ですが、一体そこには何が書かれているのか?
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天文二年(1533年)9月24日は朝倉義景の生誕日。 あの凡将が生まれた日ね……と思われる方も多いかもしれません。 なんせ信長を二度も包囲しながら、途中で日和って逆に滅ぼされてしまう始末。 擁護できない材料が目立ちますが、実際はどうだったのか?生涯を振り返ります。
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明治10年(1877年)9月24日は西南戦争が終わった日。 西郷隆盛が頭に浮かびますが、注目したいのは「リアルの戦場」です。 激しい内戦ですから当然、損壊した遺体が国内に散乱し、疫病は蔓延してパンデミック化するなど、華々しさゼロ。 当時の現実を振り返ってみましょう。
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「三種の神器が奪われた!」って歴史上で大事件ですが、なぜか注目されないのがこちら。 嘉吉三年(1443年)9月23日に起きた禁闕の変です。 禁闕(きんけつ)とは内裏のことを指し、そこへ突入した南朝方の残党が剣璽(剣と勾玉)を奪いました。 一体どんな事件だったか?
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なんだか懐かしい気持ちがして、寝転がると心が落ち着く――9月24日は「畳の日」です。 江戸時代には畳奉行がいるほど重要だった家財。 忠臣蔵で浅野内匠頭が吉良上野介に殺意を抱いたのも「畳替え」が事の発端になったりしています。 本稿では畳の歴史を振り返ってみましょう。
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心が温かいのか冷たいのか、戦争が好きなのか嫌いなのか、いまいち掴みどころがない西郷隆盛。 明治10年(1877年)9月24日は命日です。 薩長同盟や江戸城無血開城といった事績だけでなく、入水自殺や島送りなど、個人的体験もぶっ飛んでいる。 西郷隆盛の生涯を振り返ります。
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#鎌倉殿の13人 で畠山重忠と同じく武蔵を本領としていた #足立遠元 ドラマでは北条時政の横暴に怯え、重忠が討死した後はどうなったのだろう?史実では?と疑問の方もおられるでしょう。 そこでマトメました。 地味ながら13人のメンバーに選ばれた足立遠元、史実の生涯です。
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本日9月22日から23日にかけて、3年ぶりに「会津まつり」が開催。 23日のメイン「会津藩公行列」には女優の綾瀬はるかさんも登場し、久々の盛り上がり――ということで改めて注目してみたい。 大河ドラマ『八重の桜』ここが面白い! 会津だけでなく薩長の義も描いた名作とは? bushoojapan.com/taiga/2022/09/
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天保三年(1832年)9月23日は『日本外史』の著者・頼山陽が亡くなった日。 受験勉強では、江戸時代の知識人というイメージですが、当人は中々ぶっ飛んでいて、何度も脱藩したり、座敷牢に閉じ込められたり、意外と破天荒な方です。 頼山陽の生涯を振り返ってみましょう。
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エリザベス二世の死を世界中が悼んでいる……と報道されますが果たしてどうか。 例えばインド――イギリスの植民地支配に長年苦しめられてきた歴史があり、当時、起きた飢饉は壮絶なものでした。 一体どれほどの苦境にあえいだか。植民地時代の負の歴史を振り返ってみましょう。
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