三好健朗@ぼちぼち生存@miyoshitakeaki·2021年11月11日1stガンダム ネタ 今思い返すと、1stの魅力は、「ロボバトル + 戦争もの」って新ジャンル開拓しただけじゃ無いなぁ。 反戦ドラマとしても優れている。 戦時中は母親のお腹の中で、父親は戦死したから顔知らない。 そういった人達が制作したとの話も頷ける。15
山のあなたの空遠く@PY4mibHCjPj9uQR返信先: @miyoshitakeakiさん80年代サンライズロボットの作者、戦中に幼少期過ごして ボトムズの作者は父親が支那事変では上毛新聞のスター、二次大戦で息子の顔を見ないまま戦死とか バイファムやドラグナーの作者は、二歳で半島から命からがら引き揚げとか 富野監督は、軍事技師の息子とか 根っこがどっしりしてますもん。午前8:40 · 2021年11月11日·Twitter for Android1 件のリツイート2 件のいいね
山のあなたの空遠く@PY4mibHCjPj9uQR·2021年11月11日返信先: @PY4mibHCjPj9uQRさん, @miyoshitakeakiさん1stガンダムを、PTAや共産党の、抗議綿密異議のあり丸さんが、戦争賛美と論じていたの、覚えてます うちは、放任だったし、手塚治虫のお弟子さんが作ったとしてお目こぼし受けてましたけどね。 で、女の子が兄貴のおけつにくっついて、量産ザクやGアーマーのプラモの発売日の行列に並びました。112
三好健朗@ぼちぼち生存@miyoshitakeaki·2021年11月11日1stが戦争賛美アニメ〜??? 観てないのバレバレですやん。 もし、観ていてそれなら、そいつらは、国語の成績クラスのドンケツだったに違いありません。11
三好健朗@ぼちぼち生存@miyoshitakeaki·2021年11月11日返信先: @PY4mibHCjPj9uQRさんなるほど、勉強になります。 それを視聴する側も、父母祖父母から、戦中体験談を聞かされて育った世代。 だから、あの時代のサンライズアニメは、単に残酷なだけでなく、生々しいのですね。 ↓11
三好健朗@ぼちぼち生存@miyoshitakeaki·2021年11月11日↓ 『伝説巨人イデオン』でよく取り沙汰される、「銃撃戦で子供の首が千切れ飛ぶ」シーン。 あれ、現在だったら、放送コード云々以前に、まずシーンそのものを思い付かなかっただろうなと思えます。11