私のiphoneに、見知らぬデバイスが何台も同意もなく、しかも場所を問わず不正接続されていることが分かりました。
その時、私の他のデバイス4台をBluetoothオンにして確認しましたが、自分のデバイスは1台も接続されていませんでした。
従って、これらの接続されたデバイスは、無条件で接続する設定をされていることになります。
場所を問わず、接続確認した場所で必ず複数のデバイスが接続されていることから、監視は言うまでもなく超音波加害にも使われている可能性も否定できません。
設備が大がかりであり、通常の接続確認では分からない設定をされていることから、全て のiphoneが監視されていることになると思われます。
さらに、アップルサポートに原因を確認するとこの現象は、iphoneだけではなくアンドロ イド携帯も同じ現象が生じており、しかも世界規模であると説明されました。
テクノロジー犯罪は世界規模で起こっている。
世界中で不正アクセスされていること、加害者の携帯電話には、ターゲットが接近してきた時に報知される機能があることから、加害者も同時に監視されていることになります。
末端の加害者は仲間だた思っているようですが実際には、加害に利用されているだけで、同じように行動を監視されているのです。
今、被害者になっていないだけです。目覚めよ!
最初から搭載されているBluetoothアプリを開いただけでは接続確認できない仕組みになっているようです。
確認できる手順は、AppストアーからBluetooth BLE Device Finderをダウンロードします。
1.最初から搭載されているアプリのBluetoothをオンにします。
2.1を閉じないで、Bluetooth BLE Device Finderを 開きます。
このアプリでは多くのデバイスがBluetoothで接続や切断を繰り返されていることが、分かります。
それから1に戻ると接続確認できます。
iphoneに不正接続されているデバイスがあることがわかりました。しかも、私のデバイスは接続されていないことから、接続されるデバイスは決まっているようです。
そして、これらのデバイスの詳細確認もできない表示です。
これらから、メーカーが意図して仕組まれていることになります。
つまり、全ユーザーが監視対象になるのです。他人事ではありません。
※Iphoneを探すをオンにしていると、Bluetoothが自動的に接続される仕組みになっていると説明されました。
しかし、私はオンにしていないこと、この接続は、iphoneを探すときの接続様式ではないと説明されました。
従って、内緒で接続できるように細工されていることになります。
偽装裁判被害者の会HP
私は保険会社から詐欺請求をされ、それを拒否したら裁判に持ち込まれました。
本来、詐欺請求は犯罪なので裁判所は受理しないハズです。
ところがそれを受理し裁判所という密室で不正を堂々とされました。
裁判での会話は全く成り立ちませんでした。
日常会話ができなくなるのです。
今思うことは、公務員の犯罪を問い詰めるとき
すべてにおいて、日常会話が成り立たなくなります。
なんだなんだと思いながら進んで行き、弁護士から手渡された判決書には、双方に争いはなく、契約に基づく手数料返還請求は正当であると記載される敗訴の内容でした。
しかし、支払われた手数料に対して双方に争いがないということは、その支払いに故意又は過失がないということです。つまり正当な支払いです。
しかし、契約書により詐欺請求ができる内容の規約を盛り込み、それに署名しているから、それに該当するから請求は正当な行為であると書かれてあるのです。
つまり、詐欺請求であっても、契約署にサインをしているから正当な行為だと書かれてありました。こんな内容の判決書であり、さらに裁判官の署名押印がないのでただの書類です。
その書類に裁判所書記官がこれは本物の判決書であるという認証書をワンセットにして手渡されました。
ニセ物の宝石を正規の鑑定機関が本物の証明書を発行して騙し取る手口です。
でも、この証明書も、裁判所の押印が裁判所書記官の記名の上になっていなければならないのに、押印が下で記名がその上になっていました。
恐らく、押印だけ押された書類に後から記名を書き込んだものだと思います。
これを裁判所に質問すると、書記官の説明は、署名押印したものと記名だけの判決書を作成
し、署名押印がある判決書は裁判所に保管し、記名だけの判決書を当事者に送達していると言われました。だから、それは本物と思って下さい。と言われました。
こんな説明が通じるならお札をコピーして使って、バレたときに本物はポケットに入れてあるので本物と同じだと思って下さいと言っているのと変わらない。
弁護士に相談しても、相談した全ての弁護士は違法とは言わず、隠蔽されます。
法曹界全体で不正をしていることが分かりました。
こんな状態で良いんでしょうか。
私は、この一連の裁判で、財産、信用、仕事、家族等全てを騙し取られました。
総額数億円の被害になります。
どうすれば犯人を捕まえ、弁済してもらえるのでしょうか?
これらの証拠と経緯は、
装偽裁判被害者の会HPに記載してありますのでご支援して頂ければ幸いです