やん@skd7·13時間仁藤夢乃のColaboのような団体は親子関係を希薄にし、また学ばせない(学ばなくていいよという甘言)ことで孤立させ、団体への依存を強めるというシステムを作ってしまっているんですよね。この家族の希薄というのは特定の思想の人たちには都合がいいもの。note.com一般社団法人Colaboは保護児童を公的支援から遠ざけている可能性がある|狂人note|note色々な意味で話題沸騰中の一般社団法人Colaboについて、自分も違和感を抱くポイントを見つけたので少しだけ言及します。 Colaboは女子児童をターゲットとした支援団体であるということをかねてより自称しているわけですが、児童福祉系の支援団体としては活動内容が異色過ぎるんですよね。まず第一に、Colaboの支援メニューには「家庭」についての言及がほぼ無いんです。 非行や徘徊をはじめとする児童の...11411683
やん@skd7そのシステムは最近のものではありません。引用ツイートやん@skd7 · 2016年1月13日もし警察や児相すると親にバレる。それが一番困ると思い込んでしまう。そこに業者や偽人権団体はつけいる。もっと悲惨な形でバレることになるのに。仁藤夢乃界隈の人は児相に相談することすら否定し、このアカウントを攻撃してもきた。それはさすがにないわ。午前10:57 · 2022年9月21日·Twitter for iPhone208 件のリツイート5 件の引用ツイート310 件のいいね
やん@skd7·13時間返信先: @skd7さん「関係性の貧困」という言葉があるけど、親子関係の断絶を促すことでその関係性の貧困の子供たちを増やすという…もちろん毒親の問題はあるよ。だけど親子関係の改善も期待できるところまでも壊してしまう。引用ツイートやん@skd7 · 2016年12月6日colabo仁藤夢乃の私たちは買われた展では親から言われた言葉として「死ね」というのが、彼ら周辺や意識高い系な人たちにショックを与えたというが、「死ね」と言っているのが仁藤夢乃自身ということになってしまう。 https://twitter.com/azukiglg/status/805924706574446592…192143
やん@skd7·13時間思春期の子供が親とうまくいかないのはよくある。居場所がないと自問自答したり。そこにつけ込んでいるのがColabo仁藤夢乃のやり方。秋葉原やオタク文化を狙ったのもそんな居場所のない子供たちが居場所を見つけることのできる場所であり、その存在は夢乃らにとっていろんな意味で「ウザかった」のだ。2113173