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最終更新日:2022/3/15
「一緒に働く先輩たちは対等に接してくれる人ばかり。自由に意見を発信し、何でも相談できるフラットな社風のもとで伸び伸び成長していくことができます」と語る梅森さん。
◆美味しさと健康を追求する姿勢に感動大学で管理栄養学科を専攻し栄養について学ぶ中で、教科書通りに管理するのではなく美味しさと健康を両立したいと考えるようになりました。当社を知ったのはニュース番組がきっかけです。世界的なIT関連企業の社員食堂で健康増進のために魚料理を食べる人を増やす取り組みとして、揚げ物料理に「揚げ物税」を導入したことが紹介されました。その社食を運営しているのが当社だったんです。外食事業と給食事業が連携し、味や見た目、ボリューム感を重視した社食をプロデュースしていること、そして美味しさと健康の両方を追求する姿勢に、私が探していた場所はここだ!と直感しました。◆お客様に食へのときめきを届けたい現在勤務しているのは大手電気通信企業の社員食堂です。「会社の中で1番ときめく場所であって欲しい」という思いを胸に、食材選びや味付け、調理方法に工夫を凝らし、毎日最大16種類のメニューを提供。日々の献立はもちろん、タンパク質・脂質・炭水化物のバランスのとれた「スマートミール」や、季節のイベントに合わせた行事食、珍しい食材を使ったメニューなどを通じ、お客様に食へのときめきをお届けするため奮闘中です。また、調理師さんが腕をふるった一皿をいかに手に取ってもらうか知恵を練るのも私の役目。料理を撮影し、美味しさが伝わる名前や紹介コピーを考えて毎日社内の広報サイトにアップしていますが、「売れそうなネーミングだね!」と調理師さんから褒められたり、「とても美味しかったよ!」とお客様から声をかけられたりするたびに喜びと手応えを感じています。◆社員食堂を「食の楽しさの発信地」に当社には年齢や役職に関係なく自由に意見を出し合い、現場を良くするためにみんなで力を合わせる社風が根づいています。昨年春から現在の職場で働いていますが、社長も食べに来てくれて料理の感想やアドバイスを直接もらい大きな励みになりました。昨年秋からは当社の企画スタッフと連携してスタンプラリー形式でご当地グルメを楽しむイベントを開催したり、お客様先とコラボして長野市のジビエを使ったメニューを開発したりするなど、新たなチャレンジに乗り出しています。これからも企画力や発信力に磨きをかけ、周囲の人たちと協力しながら社員食堂を 「食の楽しさの発信地」にしていきたいと思います。(梅森 加奈/管理栄養士/2019年入社)
<大学> 大阪経済大学、大阪樟蔭女子大学、関西学院大学、畿央大学、京都光華女子大学、京都府立大学、近畿大学、神戸女子大学、千里金蘭大学、相愛大学、園田学園女子大学、奈良教育大学、羽衣国際大学、阪南大学、梅花女子大学、武庫川女子大学、帝塚山大学、女子栄養大学 <短大・高専・専門学校> 大阪青山大学短期大学部、大阪キャリナリー製菓調理専門学校、大阪国際大学短期大学部、大阪城南女子短期大学、大阪成蹊短期大学、大阪夕陽丘学園短期大学、大阪YMCA国際専門学校、大手前短期大学、大原簿記法律専門学校難波校、関西外国語大学短期大学部、京都栄養医療専門学校、京都調理師専門学校、神戸国際調理製菓専門学校、神戸女子短期大学、国際学院埼玉短期大学、辻学園栄養専門学校、辻調理師専門学校、服部栄養専門学校、武庫川女子大学短期大学部、武蔵野栄養専門学校、創造社デザイン専門学校