国葬儀で注目は“どんな弔問外交が展開”されるか。9年前、N.マンデラの葬儀に世界の首脳が集まり、オバマとカストロとの握手が実現し、のちの米とキューバとの国交正常化に繋がった事は記憶に新しい。21世紀が生んだ安倍晋三という国際政治家が紛争の世紀となった“今”に最期のご奉公をしようとしている
引用ツイート
門田隆将
@KadotaRyusho
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非業の死を遂げた安倍晋三元首相の死を“政争の具”にする野党。その中で唯一、立憲で国葬儀参列表明の野田元首相。“長い間お疲れ様でしたと花を手向けてお別れしたい”という日本人の心を語った意義は大きい。死者を悼む事すら拒否するお隣の国とマインドが同じ野党が国民の支持を得る事は2度とあるまい twitter.com/KadotaRyusho/s…