НIШIХАТА Осахiро@_Osahiro·9月18日ラノベのほか米国の学園ものドラマとかにもあった気がする。実際の米国の中高にあるかは知らないけど。作劇を容易にする設定ではあるな。 https://twitter.com/Kyouseki_Sasaki/status/1571458539092312065…このツイートは、ツイートの作成者により削除されました。詳細はこちら13
佐々木鏡石@『がんばれ農強聖女』第3巻、11/19発売@Kyouseki_Sasaki·9月18日高校生の時に、誰かがどれだけ多くの異性を獲得してたかなんて、そんなおっさん臭い価値基準が当たり前だった気がしないんですよ。異性を得る以外に、あの時はもっともっと必死になってたものがある気がする。 スクールカーストとは、おっさんの価値基準を学生に当てはめただけのものかもしれない。12
НIШIХАТА Осахiро@_Osahiro·9月18日私も異性獲得は大して重要な基準ではない高校大学を出てきたので、ああいうスクールカースト的な設定というか「お約束」ですかね、それを使ったお話は自分では作りづらい感じがあります。他人のお話ならそれほど抵抗無く読めますけど。11
佐々木鏡石@『がんばれ農強聖女』第3巻、11/19発売@Kyouseki_Sasaki返信先: @_Osahiroさんこれは一体どっから生じた魔物なんですかね。本来この差や区別は、スクールカーストなどと仰々しい名前で呼ばれるべき概念でなかったと思います。 我々ラノベ作家こそが、スクールカーストという概念をしつこく再生産してる張本人なんじゃないか、と思いますよ。午前11:51 · 2022年9月18日·Twitter for Android1 件のリツイート1 件のいいね
НIШIХАТА Осахiро@_Osahiro·9月18日返信先: @Kyouseki_Sasakiさんナーロッパみたいに「わかりやすい設定」という利点が愛用されてるのでしょうかね? 人間関係のテンプレのパッケージと考えれば、使う方も読む方も楽なのはわかりますから、クリエイター側からはよほど強力な「次のテンプレパッケージ」を出せないと、いつまでも残り続けてしまいそうですね。