山崎だいすけプロフィール

~高砂に新しい風~25歳新人の挑戦!!
高砂市議会議員 最年少候補
山崎だいすけ

生年月日:1996(平成8)年9月28日 25歳
趣  味:温泉旅行、ラジオ視聴、お菓子作り


これまでの歩み

高校を卒業後、経済上の理由から大学に通いながら就職することを選択。 税理士事務所に就職し、会計監査や税務相談などを通じて行政手続きを経験。 大学では会計と法律を学ぶ傍ら、人口減少問題を通じて政治に関心を持つ。 誰もが安心して子どもを生み・育てられる社会を目指して政治家を志す。 現在は、事業会社の取締役に就任。 休日には、防災士としての研究活動を行っています。

山崎だいすけのポリシー

・税金の無駄遣いを許さない! 税金は、納税者である市民の皆さまから頂く大切なお金です。 皆さんが納める税金は、行政を運営するために必要な経費を賄うものですが、 必要性のないものに税金を使ったり、非効率なものに使われる場合もあります。 こうした無駄が起こらないよう、常に行政運営をチェックする必要がありますが、 会計に関する書類は専門性が高く、なかなか分かりにくい部分もあります。 私は、これまでの経験から、国や地方公共団体で使われている公会計制度を理解し、 税金が適正に使われているかなど、その執行状況を常にチェックすることができます。 議会議員には、行政の事務に関する書類や計算書を閲覧し、報告を求める権利が与えられますので、 より詳細に執行状況を確認しながら、次の政策立案に活かすことも可能となります。 ・しがらみのないクリーンな政治! 政治家には、全体の利益のために活動することが求められます。 一部の人や団体だけが利益を得るようなことはあってはなりません。 政治家が議会で発言権を得るには、選挙で当選をする必要がありますが、 当選をするためには一部の有力者や団体が大きく影響することは事実です。 また、政治活動や選挙にはたくさんのお金がかかることから、 寄付や献金を受ける政治家・政治団体は少なくありません。 そうすると、当選後もその一部の有力者や団体を意識した政治を行わざるを得ません。 特に、お金で培われた関係であれば“しがらみ”を断ち切ることは困難です。 ところで、選挙に当選をすると公金から議員報酬と政務活動費を受けることができます。 また、選挙事務所を設けないことで、選挙にかかる費用を最小限に抑えることが可能です。 これらの報酬や活動費を有効活用し、選挙費用を抑えることで 寄付や献金を受けなくても十分な政治活動・選挙を行うことができます。 私は、常に住民全体の奉仕者として活動を続けるために、 一部の有力者や企業・団体からの支援を受けず、 何人からも寄付や献金を受けないことを政治のポリシーとしています。

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