Stable Diffusion や midjourney に参考画像を渡して生成してもらう機能が炎上しなくて、それらよりも規約で絵師に配慮した mimic が炎上(濡れ衣)した事実、「あえて英語対応Onlyにする事で一定以下の知識階級は切り捨てた方がいい」という前例になってしまわないか?私はそんな世界は嫌だけど。
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返信先: さん
mimicの件は
「具体的なクリエイターに絞ってピンポイントで模倣出来るところをウリにしていた」
「配慮はしていても、いくらでも抜け道があるし悪用が出来そう」
「それでいて運営はラクに稼げそう(に見える)」
だった点が悪かったんちゃうかな。
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それは既存の英語AI画像生成でも出来た(そこを特別ウリにしないほど出来ることが多いわけで、mimicよりも悪用パターンは多いと言える)わけで、やはり言語による事実上の利用者選抜効果が大きかったのではないかと。悪用したい人は英語AIでも使う。
カメラのシャッター音問題に通じそう。
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大衆化することで生まれる問題もありそう
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返信先: さん
Stable Diffusionやmidjourneyは(有料プランはあるにせよ)リサーチ色が強い中で、営業色や製品性を強くしてしまったのが違いなのかな、という部分も。パッケージ化して敷居が下がった分、「分かりやすい」サービスになってしまった、というか。
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後は、自分のスレッドにも書きましたが、日本国内の特有のSLA期待度の問題も……。
引用ツイート
Hideki Saito @ メタバース技術者&Vtuber
@hideki
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もう一つ、日本に特有の事象としては日本市場はサービスイン段階でのSLA期待値がものすごく高い、という特異性がある。つまり、Day1から完璧な動作、規約などを求める風潮がある。対して、日本国外の多くの国は問題が起これば対応していけばいい、という風潮があって、そのあたりの違いもありそう。
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