みなとまちアニマルクリニックの「裏」ブログです。

みなとまちアニマルクリニックの「裏」ブログです。

こんにちは。こちらは「非公式」ブログです。書いている内容は、あくまでも著者の一意見であり、賛否のご判断はお任せします。読み飛ばす程度に呼んでください。僕は自戒のつもりで書いてます。

NEW !
テーマ:

ここ3ヶ月で起きたことを赤裸々に綴りましたが

 

患者さんたちからあったかい言葉をいただきまくって本当にありがたいです。

 

と同時に、うちと関わりのない方達もざわついてるみたいでちょい楽しいです。

(そういう噂は心なしか風に吹かれてちらほら)

 

昼ドラ的な展開の噂話ってみんな好きだよねー笑

 

へずまりゅうの気持ちが少しわかります。

 

だからどーでもいいブログ書いてやろうと思います。

 

僕は飲食やったり

 

今も友人たちとつるんで新しい会社作って遊んだりしてるんですが

 

そういう伝手で楽しい方達と巡り会う機会が増えました。

 

席は4席。基本的に1回転でメニューなし。

 

というまあ商売っ気のないお店が静岡駅のそばあります。

 

素材も予約受けてから仕入れるので

 

基本的には予約して入る感じです。

 

予約していくと、まあ美味しい料理を作ってもらえます。

 

自分の力を最も発揮できる形でやりたいことを具現化できているので羨ましい。

 

これからの産業構造はベースがこういう感じでミニマムになっていくんじゃないのかな。

 

というような店に僕は週23くらいで飛び込みでワインだけ飲みにいきます。

 

しかも22時23時とかに。




コンクリート打ちっぱなしに


フランスの料理ドキュメンタリーが無音でながれてます。


 

まあ迷惑な客ですが、受け入れてもらえます。

 

そして一緒に飲むわけです。

 

そのあと、スナック連れてってもらったり。

 

(写真はスナックでうたうシェフ)






 

僕はシェフの料理の腕も知ってるし、店も存続して欲しいので

 

ガンガン人に勧めますし、僕自身も数回に一度はしっかり予約で行きます。

 

なんかこういう信頼関係っていいなと思うわけです。

 

うちの病院もそうであったらいい。


あ、店の名前知りたい方は僕に聞いてください。


では。

 

 

NEW !
テーマ:

静岡市清水区の動物病院「みなとまちアニマルクリニック」での勤務になります。

 

獣医師・動物看護師受付の方を募集します。

 

協調性のある方、明るい方是非。

 

動物医療について学んでいきたい方も是非。

 

パート勤務、正社員相談可能です。

 

週4勤務など今風の働き方も相談可能です。

 

こちらにコメントをいただくか

 

054-388-9582までお電話ください。

(留守電の場合は留守電に脂肪職種、お名前、電話番号を入れてくだされば折り返します)

 

よろしくお願いいたします。

テーマ:

盆休みは友人2人を強制的に車に載せて京都に向かった。

 

自然派ワインは流行の兆しをみせている。

 

その先端を走る京都の街で飲み明かそうという算段だ。

 

カウンターで飲むのが好きだ。

 

名著の有難い言葉より、グラス片手に紡いだ言葉に心揺さぶられることの方が多い。

 

さて、京都に赴いたことが非常にいい気分転換になった。


39歳、「グリナ」のおかげで質の良い睡眠がとれています。

アイコン画像

グリナ

PR
広告画像

『大好評』HABA発の酵素*洗顔!

アイコン画像

ハーバー研究所

PR
広告画像




 

賛否あるかもしれないが、病院内で起きたことを簡潔に語ろうと思う。

 

予め断っておくが、悪いのは責任者である僕と大山だけ。

 

他は誰も悪くない。

 

僕の年始の目標はスタッフを増やすことにあった。

 

実際に4月当初はスタッフ数も充足していた。

 

新人の獣医さんも入ってくれた。

 

それが、昨日までに次々と退職していき、ついには一人の看護師さんを残すまでとなった。

 

僕は全ての方に理由を伺っていた。

 

どういった理由かというと、スタッフの一人に馴染めないということだ。

 

言葉を選んでいるが、全員が病院で診断書まで出ている。

 

当該スタッフの方は、医療面においてはすごく熱心だったと思う。

 

僕もすごくありがたかったし、信頼していた。

 

動物や植物に対して優しさもあった。

 

言い訳をしてしまうと、僕は男社会で育ってきているため

 

女性同士のイザコザというのがここまで根が深いものだとは思わないところもあった。

(性の別でないかもしれませんが、率直な意見を書いてます)

 

なので、たった3ヶ月でここまでの事態が起きるとは思わなかった。

 

実際に仲のいい飼い主さんから当該スタッフの感情の起伏によるあれこれを指摘されたことがあった。

 

ただ、基本的には問題がなかったため、特に厳しい叱責などは行わなかった。

 

叱責という言葉を敢えて用いたが、僕も大山も人に注意するのが大の苦手だ。

 

特に僕は年下の女性に注意するなんて考えられない。

 

男ならばかやろーで済むのに。

 

もしくは一発ぶっぱたいたら、スーファミと同じで治るかもしれない。(旧態依然で申し訳ないですが誇張して書いてます)

 

反省したら飲みにで連れてってやればいい。

 

いや、ここは事実だけ綴ろうと思う。

 

最終的に完全におかしいと気づいたのは

 

来てくれる実習生の方が規定時間を完走できないことが続いたことだ。

 

全て失ってから決断を下すような形になってしまった。

 

何回も書くが、当該スタッフの方は仕事は手を抜かなかったし

 

悪いのは僕と大山だということは強調しておく。

 

さあ。

 

1からやり直そう。

 

予想外のことが起きるのには、もう慣れた。

 

むしろやる気がみなぎっている。

 

どんなことが起きても前進あるのみである。