予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リスト一覧へ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2022/7/25
現在、応募受付を停止しています。
【牧場から食卓まで】をモットーに、生産から販売まで一貫の総合経営を実施する神明グループです。ぜひお気軽に説明会・面接にご参加ください!
「私たちの職場は、いつも笑顔で働ける飼育現場です」という高橋さん。日本の食を支えたいという想いを大切にしてほしいそう。「理想があれば技術は後からついてきます」
お客さまに毎日美味しく安全で、しかもお買い求めしやすいお肉を提供したい。創業以来弊社はこの想いを胸に、養豚を中心とした畜産業に携わってきました。この理念を実現することができる大きな理由のひとつが、生産物を自社で一元管理していることにあります。「緑の牧場から食卓まで」をモットーとして、豚や牛に子供を産ませるところから、飼育、出荷、加工、販売までを一貫して管理。何処でどんな環境で育ってきた豚なのかをしっかり把握出来るということは、当社の生産物を仕入れてくださるスーパーマーケットや、その先にいらっしゃるお客さまに対して、常に安心と安全を担保したものをお届け出来るということなのです。私たち神明畜産は、生産する豚や牛の品種にもこだわってきました。一般的に流通している三元豚に、更にもう一つの品種をかけ合わせた四元豚の生産に力を入れ、より質の良い豚の生産を実現しています。品種が複雑になるということは、交配や飼育にも難しさが伴います。食卓で「美味しいね」と言ってくださるお客様の笑顔を想像し、常に困難にチャレンジし続けていく。それが当社の事業に対する姿勢です。毎日食べられる美味しいお肉を作り、沢山のお客さまからこの評価を得られるよう、日々挑戦しています。一貫経営の当社では、販売店やお客様からのリアクションも、ダイレクトに生産現場に届きます。お客さまの声や、売れ行きを自分の目で確かめられることも、仕事のやりがいになっているのです。質の高い豚を育てるためには、ストレスの少ない環境を作ることも大切です。綺麗好きな豚たちが、豊かな自然の中で豚らしく伸び伸びと過ごせるように、しっかりケアをすることが飼育を担当する社員の役割。現在は飼育施設の自動化も進み、効率良く、そして繊細な豚に人から病気を持ち込むことが無いように、安全に暮らせる環境を整備しています。当社ではこれからの養豚場のあり方を追究し、全国の畜舎を次々と最新の設備に切り替えてきました。現場では若い社員が豚の飼育に集中できるように、業務の振り分けやキャリアパスの提示も積極的に実施。養豚という仕事のやりがいと楽しさを感じながら、飼育という現場の先にある仕事への理解も深められるような職場環境作りに注力しています。日本の食卓を支えるという使命のもと、未来の養豚養牛に取り組んでみませんか。【生産本部取締役 高橋 龍也さん】
神明畜産は「牧場から食卓まで」を基本精神に、生産から販売までを一貫して展開している会社です。メイン事業の「養殖部門」を起点とし、高い技術を駆使して取り組まれている「育成部門」、グループの精神とサービスをつなぐ「運輸部門」、「加工部門」、「小売部門」と、多角的な事業を展開しながら一貫性のあるサービスを実施しております。それぞれの部門毎にもしっかりと神明畜産の拘りをもって事業は展開されており、養豚部門では先端技術を用いて高品質なブランド豚「神明豚」を誕生させており、施設に関しても近代設備により省略化の実現ができたことによって、養豚技術の研究開発や、肉豚の健康管理やコストカットの実現もできております。ご紹介した養豚部門の事例はあくまで1例であり、当社ではどの事業でも会社の基本精神「牧場から食卓まで」を叶えるために、安心安全の食肉を食卓にお届けするため、誇りをもって取り組んでおります。神明畜産の精神に共感し、一緒にこだわりを誇りを持って仕事に取り組んでいただけるかたはぜひ当社で一緒に働きましょう!
<大学> 東京農業大学、日本大学、北里大学、日本獣医生命科学大学、茨城大学、麻布大学、宇都宮大学、石巻専修大学、東海大学、酪農学園大学、玉川大学
農業大学校
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp255206/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。