最終更新日:2022/3/1

九州電力(株)/九州電力送配電(株)[グループ募集]

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 電力

基本情報

本社
福岡県
資本金
2,373億円
売上高
1兆8,180億円(2019年度)
従業員
1万2,829名(2020年3月末時点) ※九州電力送配電株式会社が分社する前の情報を記載

ずっと先まで、明るくしたい。総合エネルギー事業を核に、情報通信、環境リサイクル、生活サービス事業を通じて快適で、そして環境にやさしい社会の実現をめざします!

□■2022年卒採用のご案内■□ (2022/02/14更新)

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皆さま、こんにちは!

九州電力 採用担当です。

この度は、当社ページをご覧いただき、ありがとうございます。

当社にご興味をもたれた方は、まずエントリーをお願いいたします。
エントリーいただいた方には、今後の採用に関する情報をお届けしてまいります。

皆さまとお会いできることを心から楽しみにしております。

会社紹介記事

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幅広い事業やさまざまな活動において、私たちの生活や地域社会と密接に関わる九州電力。信頼を第一に、新しい事業にも積極的に取り組みながら活躍の幅を広げている。
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多様な人材が活躍中。「未来の九州電力を担う、若い人材に期待しています。」

思いを実現するために、新たな発想でチャレンジ。

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開かれたオフィスビル群へ。九州電力の本社を擁する電気ビル。

―人々の生活や社会を「地球にやさしいエネルギー」で支えるために

当社は、責任あるエネルギー事業者として、安定した電力・エネルギーをお客さまにしっかりとお届けすることを使命に、事業活動を進めています。
エネルギーセキュリティ面や地球温暖化対策の観点から、安全性をしっかりと確保した原子力発電を中核として、火力、水力、再生可能エネルギーなどをバランスよく組み合わせた「電力のベストミックス」により電力の安定供給に努めていきます。

―お客さまの声や思いに応えるために

「お客さま」を全ての企業活動の原点として、エネルギーを中核にした商品・サービスの提供を通じ、自らの企業価値を持続的に創造することにより、社会とともに発展することを目指しています。九州電力においても、日常業務をはじめ、各種懇談会、訪問活動などあらゆる機会を通して、お客さまの声・ニーズの収集に努め、電気事業に対する社会やお客さまの意識の変化への感度を高めて、これからの社会ニーズに新たな発想でチャレンジし、お客さまから信頼され選ばれるしなやかで強い企業をめざしていきます。

―ずっと先まで、明るくしたい。思いを実現するために

「快適で、そして環境にやさしい」そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。それが、私たちの思いです。この思いの実現に向けて、豊かで快適な生活につながるエネルギーサービスをお届けするとともに、新たな技術の活用や他社とのアライアンスなどを通じて、社会的課題の解決に貢献し、地域・社会と共に九州から未来を創っていきます。

会社データ

プロフィール

「九電グループの思い」

ずっと先まで、明るくしたい。
「快適で、そして環境にやさしい」
そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。
 
これは、私たちがこれからの時代の変化の中でも変わることなく電力・エネルギーを安定してお届けする、そしてお客さまの快適で環境にやさしい毎日に貢献していく、という決意を表しています。快適で環境にやさしい毎日の実現に貢献し、子どもたちの未来につなげていくこと、これが、私たち「九電グループの思い」であり、私たちの使命です。
この思いを実現し、使命を果たすため、当社は新たな挑戦を続けています。

魅力ある九州を創る担い手に

人々の暮らしに欠かせない電気というエネルギー。
当社は、良質な電力を安定して供給するためにさまざまな仕事に取り組んでいます。
電気事業をコアとした各種事業を通じて、九州のお客さまの暮らしや地域社会を支え、地域の皆さまと共に魅力ある九州を創る担い手となることをめざしています。  

長期経営ビジョン

当社の経営環境は、エネルギーセキュリティや地球環境問題の重要性の高まり、価値観の多様化や少子高齢化の進展など、今後、大きく変化していくものと考えます。
こうした中においても、「九電グループの思い」を実現し、社会的使命や責任を果たし続けていくために、私たちは以下の方向性をもって事業活動に取り組み、持続的に企業価値を生み出していきます。

【1】お客さまや地域・社会の皆さまからの信頼をベースに、様々な社会的課題に対して、真摯に向き合うことこそが九電グループの使命であるという認識のもと、九州を基盤に「持続可能な社会の実現」に挑戦します。
【2】グループの経営資源だけでなく、社外とも連携することで、電気事業における競争力の一層の強化はもとより、より豊かでより快適な生活や経済活動につながる新たな事業・サービスの創出など、「九電グループの更なる進化」に挑戦します。

事業内容
電力の長期安定供給を中核として、総合エネルギー事業、情報通信事業、環境リサイクル事業、生活サービス事業などの新たな事業領域でも運営を展開し、快適で豊かな社会の創造に貢献しています。

また、国内の電気事業を通じて蓄積した経験、ノウハウ及び高い技術力を有する人材を活用し、アジアを中心とした海外電力事業並びにコンサルティング(電源開発、送変電設備の調査・設計及び省エネ・環境関連)を展開しています。
本社郵便番号 810-8720
本社所在地 福岡市中央区渡辺通2-1-82
本社電話番号 092-761-3031(代)
設立 1951年5月1日
資本金 2,373億円
従業員 1万2,829名(2020年3月末時点)
※九州電力送配電株式会社が分社する前の情報を記載
売上高 1兆8,180億円(2019年度)
事業所 本店/福岡
支店/北九州、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、東京
営業所/50カ所
水力発電所/143カ所
火力発電所/8カ所
地熱発電所(地熱バイナリー含む)/6カ所
原子力発電所/玄海、川内の2カ所
役員 代表取締役社長 池辺 和弘
募集会社1 ●:正式社名 九州電力(株)
●:本社郵便番号・所在地・電話番号 810-8720 福岡市渡辺通2-1-82 092-761-30331
●:資本金 2,373憶円
●:従業員 12,829名
●:売上高+決算年月 1兆8,180億円(2019年度) 
●:事業内容 発電事業、小売電気事業等
※2020年4月に九州電力送配電株式会社が分社する前の情報を記載

募集会社2 ・正式社名
九州電力送配電(株)

・本社郵便局、所在地、電話番号
〒810-8705
福岡県福岡市中央区渡辺通二丁目1番82号
TEL092-761-3340
・設立
2019年4月1日
・資本金
200億円
・従業員
5,400人
・売上高+決算年月
売上高 非公開
決算年月 
・事業内容
鉄塔、送電線、変電所、電柱等の建設・運用・管理などを
担う一般送配電事業
・事業所所在地
福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、東京都
平均勤続年数 23.4年(2020年3月末現在)
業績           (単位:百億円)
 決算期     売上高  経常利益
──────────────────
2012年3月    140.67  -22.85
2013年3月    144.88  -33.99 
2014年3月    168.29  -13.72
2015年3月    176.12   -9.30
2016年3月    170.54   7.43
2017年3月    169.67   6.88
2018年3月    182.35   4.82
2019年3月    186.71   3.25
2020年3月    181.80    1.05
沿革
  • 1951年
    • ・創立
  • 1955~1985年
    • ・周波数統一完了(1960年)
      ・玄海原子力発電所1号機(55.9万kW)運転開始(1975年)
      ・50万Vの中央・西九州変電所新設、佐賀幹線50万Vに昇圧(1980年)
      ・川内原子力発電所1号機(89万kW)運転開始(1984年)
      ・川内原子力発電所2号機(89万kW)運転開始(1985年) など
  • 1986年
    • ・天山揚水発電所1号機(30万kW)運転開始
      ・配電線自動制御システム運用開始
  • 1989年
    • ・松浦発電所1号機(石炭、70万kW)運転開始
  • 1990年
    • ・日本初の高低圧作業停電「ゼロ」達成
  • 1991年
    • ・新大分発電所1号系列(LNG、69万kW)運転開始
  • 1994年
    • ・玄海原子力発電所3号機(118万kW)運転開始
  • 1995年
    • ・山川発電所(地熱、3万kW)運転開始
      ・苓北発電所1号機(石炭、70万kW)運転開始
  • 1996年
    • ・大霧発電所(地熱、3万kW)運転開始
      ・滝上発電所(地熱、2.75万kW)運転開始
  • 1997年
    • ・玄海原子力発電所4号機(118万kW)運転開始
  • 1998年
    • ・超伝導エネルギー貯蔵装置運用開始
  • 2000年
    • ・玄海エネルギーパーク開館
  • 2001年
    • ・当社初の海外事業案件メキシコ・トゥクスパン2号IPPプロジェクト開始
      ・九州ふるさとの森づくり開始
      ・苅田発電所新1号機(石炭、36万kW)運転開始
  • 2002年
    • ・法人お客さま専任のアカウントマネージャーの配置
  • 2003年
    • ・甑島風力発電所(250kW)運転開始
      ・野間岬ウィンドパーク発電所(3,000kW)運転開始
  • 2004年
    • ・大村発電所廃止
      ・港発電所廃止
  • 2005年
    • ・日本最長の電力海底ケーブルによる五島連系設備(53km)運用開始
  • 2006年
    • ・八丁原バイナリー発電所(2,000kW)運転開始
  • 2007年
    • ・「九州電力の思い」(ブランドメッセージ「ずっと先まで明るくしたい。」)を制定
  • 2009年
    • ・玄海原子力発電所3号機で日本初のプルサーマル運用開始
  • 2010年
    • ・メガソーラー大牟田発電所(3,000kW)運転開始
  • 2013年
    • ・九州エネルギー館閉館
      ・大分発電所廃止
  • 2015年
    • ・玄海原子力発電所1号機運転終了
      ・唐津発電所廃止
  • 2016年
    • ・熊本地震が発生、熊本県を中心に最大47万6,000戸が停電。電力各社からも応援要員・電源車などを派遣
      ・世界最大級の大容量蓄電システム(出力5万kW、容量30万kWh)を備えた豊前蓄電池変電所の運用を開始
      ・一般社団法人「九電みらい財団」設立
  • 2020年
    • 送配電部門の法的分離実施
      (送配電部門を九州電力送配電株式会社として分社)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 23.7年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 23.7時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 16.2日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 31名 345名 376名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 31名 2名 33名
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 2.5%
      (4651名中116名)
    • 2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
社員教育の指針である「九州電力教育憲章」に基づき、毎年「社員教育方針」を定め、人間力、専門能力、マネジメント能力の向上と人材育成を重視する職場風土づくりに向けて、さまざまな教育・研修を実施しています。

階層別研修 - 新入社員教育、入社3年目教育、新任管理職研修など
全階層研修 - コンプライアンス研修、人権・同和問題研修など
テーマ別研修 - コーチング研修、報告・説明力向上研修など
特定研修 - 国内外派遣研修、女性リーダー養成研修など
社内検定制度 制度あり
主任チャレンジ試験(業務知識・教養やマネジメント力等が昇進にあたりふさわしいかを確認する試験)

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
大分大学、大阪大学、鹿児島大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、熊本大学、慶應義塾大学、佐賀大学、東京大学、東京工業大学、東京理科大学、東北大学、豊橋技術科学大学、同志社大学、長崎大学、名古屋大学、広島大学、福岡大学、宮崎大学、山口大学、横浜国立大学、琉球大学、早稲田大学
<大学>
青山学院大学、大分大学、大阪大学、岡山大学、鹿児島大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、熊本大学、慶應義塾大学、神戸大学、佐賀大学、上智大学、西南学院大学、中央大学、筑波大学、東京大学、東京理科大学、同志社大学、長崎大学、日本大学、一橋大学、広島大学、福岡大学、法政大学、宮城大学、明治大学、山口大学、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
北九州工業高等専門学校、佐世保工業高等専門学校、有明工業高等専門学校、久留米工業高等専門学校、大分工業高等専門学校、熊本高等専門学校、都城工業高等専門学校、鹿児島工業高等専門学校、九州電気専門学校、中村学園大学短期大学部、福岡女学院大学短期大学部、鹿児島純心女子短期大学、麻生情報ビジネス専門学校、大原簿記情報専門学校福岡校

採用実績(人数)             2017年 2018年 2019年 2020年  2021年(予)
────────────────────────────────────
大学(院)卒(事務)     30名   37名  32名   84名   59名
大学(院)卒(技術)     77名   76名  74名   72名    77名
短大・専門学校卒(事務)  3名    4名     3名     3名     2名
高専・専門学校卒(技術)  11名   14名  17名   19名   13名
高校卒(事務)      25名   23名  16名    -     -
高校卒(技術)      91名   94名  91名   104名  111名

  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2019年 199 34 233
    2018年 204 44 248
    2017年 196 41 237
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2019年 233
    2018年 248
    2017年 237
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2019年 1
    2018年 5
    2017年 7

採用データ

取材情報

いろいろな個性や想いを持つ人材がチームとなって、生活の必須インフラを守っています
4つの部署で活躍中の若手社員が、九州電力の魅力を語り尽くす!
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