発症を防ぐ効果65%ということは、未接種に比べて感染する可能性がだいたい1/3になるということです。重症化や死亡する可能性はもっと低くなります。さらに、社会全体でワクチンを打った場合、一人が感染させる人数も1/3になります。65%は(もっと低くても)十分に高い効果です。
引用ツイート
須藤元気
@genki_sudo
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ワクチン3回目接種から3か月以内 発症を防ぐ効果65%…ということですが、重症化リスクが低くなっている中でたった3ヶ月、65%の効果の為に接種する必要性がわかりません。副反応や後遺症のリスクの方が気になる人は多いはずです。 www3.nhk.or.jp/news/html/2022