マイアミゾンビ事件で有名になった「バスソルト」ですが、
既に日本にもかなりの量が流通し始めていることが判明しました。
その名も「メリーちゃん」
小麦粉のような形状 ⇒ メリケン粉 ⇒ メリーちゃん という意味です。
今年の初め頃に広島から広がり始めており、もう全国へ拡散されていてもおかしくありません。
「東京ゾンビ」が現れる日が近いようです。
吸引したら殺人犯に日本上陸した“史上最強のシャブ”
2012年07月23日14時00分
史上最強の薬物が全米で猛威を振るっている。
名付けて『バスソルト』。小麦粉のような白いパウダーで一見、入浴剤のように見えるが、吸引すると発狂し、殺人や傷害事件を起こす事件が相次いでいるのだ。
米国・マイアミでは今年5月、この薬物を吸引したルディ・ユージン容疑者がホームレス男性を襲い、顔の4分の3を食いちぎる事件を起こし射殺された。
また、同メリーランド州では、同居人を殺害した男が心臓や脳を食べたという。
そんな危なすぎる違法薬物が日本にも上陸し、ジワジワと広がり始めているのだ。
捜査関係者がこう語る。
「日本では『メリーちゃん』という名がついており、今年初め頃に広島から広がり始めた。
クスリが効き始める一過性の毒性は、通常の覚せい剤の1.5倍。
つまり、発狂するわけですよ。攻撃的な性格と弱気なモードを繰り返すのが特徴です。
少量で効くので、手を出す人が後を絶たない」
厚労省関係者もこう話す。
「バスソルトの成分はこのほど厚労省が麻薬指定したMDPVという化学物質です。
問題はこの物質が乾燥させた植物と化学物質を混ぜ合わせる脱法ハーブにも入っている恐れがあること。
脱法ハーブはいまだに何が入っているか、厚労省も調べが進んでいないんですよ。もし、バスソルトの成分が入っていれば、脱法ハーブを吸って発狂する人が現れても不思議ではない」
ちなみに、世間では脱法ハーブを軽視する向きも多い。たとえば、脱法ハーブに入っている合成カンナビノイドは、医薬品として開発されながら認められなかった経緯を持つが、その毒性は大麻よりも強い。それが法の目をくぐり抜けて蔓延しているのだ。
今のところ、バスソルトの成分が入った脱法ハーブは見つかっていないが、不幸にも吸引したらアウトだ。
偽物で楽しもうとするからこんなくだらんことがおきるんだよww
大麻を規制するから偽物が出回るんじゃないの?
メリーちゃん
説明:ティーンの女の子を中心に人気の高いドラッグ。背中に羽、おしりにシッポが生えたような幻覚を特徴とする。屋台などで手軽に買える。
形状:切手大の紙に染み込ませてある。キャラクターが印刷されていることが多く、このキャラクターのデザインが人気を分ける。
服用:口に含む。数十秒から数分で 羽が生え、十分でシッポが生える。
メリケン粉のような見た目という
広島の「屋台」に行けば簡単に手に入るのだろうか?
今のところ広島ゾンビが発生したというニュースは流れていませんが、隠蔽されている可能性もあります。
ネットでは
「ロシアのクロコダイル
と併用すれば最強じゃないか」
「肉体が溶けても痛みを感じないし、発狂して攻撃的になる。完全なゾンビだ」
「ショットガンを携帯したくなるな」
などと不穏な噂が流れます。
リアルバイオハザードについて話し合われているのです。冗談ではありません。
なぜこのような危険な薬物の流入を止められないのか?
税関が骨抜きにされているとしか思えません。
先日首都高湾岸線で税関職員が死亡
する事故が起きました。
違法なドラッグを摘発すれば、死が待っているのです。
「バスソルト」は中国やインドで安価に生産され、海を渡ってやってきます。
まずはチェックの甘い西日本ので流行らせ、今月ようやく東京の税関を潰したので、
いよいよ首都近郊から堂々と入ってくるようになるかもしれません。
実際このバスソルトを爆弾に詰め、市街地で爆破させて大人数に吸わせれば
大量のゾンビが発生するとも言われ、大規模なテロも懸念されます。
人間そのものが生物兵器になるので、そのインパクトは計り知れないでしょう。
もはや言うまでもありませんが、これらの陰謀は全て欧米のユダヤマフィアに仕組まれています。
ゾンビ関係の映画やゲームが次々とリリースされていますが、全て下準備です。
ただのフィクションだと思っていたら、映画で見たようなゾンビが本当に表れ、大衆は恐怖に慄く。
最初はアメリカのマイアミだけだったのが、やがて全土に広がり、次は中国やインド、そして日本へ・・
http://ameblo.jp/27543150/themeentrylist-10072492757.html
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