警察組織 | ぽん太のひとりごと

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集団ストーカー、テクノロジー犯罪 安心安全と思っていた日本。実は幻想に過ぎなかった。朝鮮にルーツを持つ者による、民族浄化を進めるおぞましい日本乗っ取り計画。日本を守るために真実を追求するブログ。

 ジェノサイド&集団ストーカーの被害に気付いた初期の頃、唐津警察署に被害届と事案の相談に行っていましたが、全然進展がありませんでした。

 その頃、パソコンなどの電子機器のふるまいがおかしいのは、ハッカーがいて機器の調子を操作しているのが分かりました。

そのハッカーは集ストたちを操っているということも分かりました。

唐津署のサイバー警察へ訴えようとしましたが、警察官が合うのを拒んでいました。それではと、佐賀県警のサイバー警察へとノーアポで出かけて行き、ハッカーによる不正操作などを訴えましたが、のらりくらりの対応。実は、ハッカーが北朝鮮ハッカーであることを初期の段階から認識していましたが、最初はそのことを伏せていました。

 

 何度か相談するうち、ハッカーが北朝鮮ハッカーだと告げ、北朝鮮工作員と一緒に、被害者に加害行為をしていることを話していましたが、反応が鈍くて、何のアクションもありませんでした。

その態度は唐津署の警察官などと同じであり、とても不思議でした。

 

 ハッカーによる嫌がらせはエスカレートし、ログインできない、通販は利用できない、やっと購入できたと思ったら、カード決済ができない、等日常生活に不便をきたしていました。

 買い物は店ですれば済むのですが、集団ストーカーの粘着攻撃は酷く、おまけにレジではカード決済が出来なくされたり、自分の並ぶレジに行列が出来たりと買い物に出掛けるのが億劫になっていました。

その辺は皆さんが直面している問題と同じ道を辿ってきました。

 

 ある時サイバー警察官に北朝鮮工作員とハッカーの事を、責めた言い方をしていたら、一人の警察官が北朝鮮の話はするな!と怒り始めました。あれ!?と思いましたが、それ以前にも、唐津署の警備課の警察官と話したときも、北朝鮮工作員の話をし始めると、フッと鼻で笑い咳を立って行きました。

 何かおかしいと思って、佐賀県警の市民相談窓口へ行き、一連の集団ストーカーの話をすると、お決まりの「あなたはストーカーされるほどの重要人物ですか?」の文句。その時閃いたのが、「それでは、北朝鮮拉致被害者は重要人物だったのですか?」と反論すると、担当官は黙りこくった。

 

 警察には2年半ぐらい通ったでしょうか?警察庁や警視庁へも電話し、福岡県警の警備課の警察官にも知り合いを通じて連絡してもらいましたが、全て拒否されました。

 

 警察って何なんだ?

 

と、憤りを覚えましたが、一番最初に相談したのが妻のイトコの警察官で、妻がイトコに集団ストーカーの件を話したら、自分は警察学校の教官をしており、現場を離れているので相談に乗れないような話でした。親戚なのに冷たいなと当時は思いましたが、そういう経緯もあったので警察への信頼はあまりなかったのです。

 

 しかし、その様なこともあり、警察に不信感を持って接していたので、彼らの態度に惑わせられることが無かったようです。ブログやTwitterでの警察官への不満は多くあり、情報集めもしていましたが、警察官の天下り先にパチンコ店があり、しかも選ばれたものしか天下れないとの情報も受け、北朝鮮工作員の話を避ける事やパチンコ、古物商など特別待遇していることも感じられ、まさか?警察官に北朝鮮工作員が紛れ込んでいる?と想像して見ると、まさにその通りでした。

 明らかに警察官は、我が家の裏山に潜む、北朝鮮工作員と連動していました。僕が出かけると、工作員から指令を受けたパトカーが一旦停止や信号無視をしそうな場所で、こっそり待ち受けているのでした。

僕は、カーストーカーを避けるために、地元民しか通らない生活道路を利用することが多いです。とても取り締まり対象にならない所で、かくれるようにして待ち受けています。

 今では、どこへ行っても警察官がパトロールをしているふりをして、僕を探し回っているのが分かります。

この記事の最後の方にも警察の事書いています。

神国を穢す集スト加害者達 | ぽん太のひとりごと (ameblo.jp)

 

 まだ、警察が日本国民を守ってくれる組織だと思っている被害者さんの方が多いです。

 

断言します。

 

警察は、被害者の人生を滅茶苦茶にしてしまう組織です。

関わらない方が賢明です。

 

でも、集団ストーカー以外の案件では、こき使いましょう。

それが彼らの仕事なのですから。

 

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