日本の野菜
1951年のほうれん草の鉄分(100g)→13mg
現在のほうれん草の鉄分(100g) →2mg
ほうれん草の鉄分はたった50年間で6分の1にまでに激減。ビタミン類も同様に減っています。原因は間違いなく農薬や化学肥料。栄養価の低下はほうれん草のみならず多くの野菜に同様の問題が起きています。
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疑問を持ち、実際に自ら行動して確認しようとされていることは素晴らしいことだと思います。
ですが情報源が偏っているように見受けられます。
自分で食べるものを大地から生み出す、菜園ライフはとても楽しいです。
いろいろ試しながら、楽しみましょう。
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カモのハシゴ

@Perrine_zebra
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『美味しんぼ』で掲載された勘違いによるデマだそうです。
分析技術の向上、単位の変化、項目数の変更などから食品成分表の版ごとに値が異なってくるものであり、異なる版の比較はできません。
news.yahoo.co.jp/byline/naritat
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これ、、、ソースはどこですか?
私の認識ですけど各養分の減少原因は
①高収益作物の生産にシフトしたこと
②収穫量増やそうとより早く大きく育てようとする現代の農法
あたりが有力です
1ヶ月くらい前に「池上彰の激動!」でも同じ事を取り上げてました
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小数点を打ち間違えた?
1870年に「ほうれん草」には鉄分がとてつもない高レベルで含まれているという説を発表した博士がいました。しかし、1937年に同じ博士自身が、数値の小数点を打ち間違えたことを明らかにしたということです。鉄分の含有量が10分の1になっても、その含有量は100gあたり3.7mg
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ほうれん草は鍋の鉄分が溶けて測量ミスだったのではないかと
いう噂もありますよね
他の野菜でも栄養素が減った可能性はありますよね
土は痩せてるとか聞きますもんね
農薬の影響もあるとは思いますね
自ら調べるのは大事ですね
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貴殿が現在の野菜を否定する為に必要なのは1951年の野菜の栄養データではなく、貴殿が育てた野菜のデータです。ご自身の成す事の正しさを語るならご自身の成果物で語るべきでしょう。
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農薬と肥料のせいって言いきるのはおかしい。
人間の都合の良いように品種改良(発色が良いとか日持ちするとか甘くするとか苦味を抜くとか病気に強くするとか)していった結果、栄養価が駄々下がりって部分もあると思いますけどね。
お米もコシヒカリとか食わないで日本晴れ辺りで我慢して下さい。
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