最終更新:
nohate38306132_2 2022年08月09日(火) 13:45:19履歴
電子書籍『#TERFと呼ばれる私達 ~トランスジェンダーと女性スペース~(仮)』構想用wikiです。
クラウドファンディングの停止について
方針:
・クオリティの高い名著を目指すのではなく、記録を残す目的
・学術的な発展を目指す本ではなく、この話題がちょっと気になった人が読めるような本
・厳密さよりも、完成を優先する
・基本的に電子出版。利益を目指さない。(koboとkindleで出せば無料で出せるらしい)
費用内で賄えればISBN取得。
章立て(予定):
章外この議論に初めて触れる方へ
①序:TERFと呼ばれる私達(ヘイトを許さない一市民執筆済)
②用語解説(様々なソースから定義や説明を引っ張ってくる。ヘイトを許さない一市民執筆済)
③コラム:トランスジェンダーって性同一性障害じゃないの?(執筆済)
④何で"TERF"と呼ばれる人はトランス女性の女性スペースへの受け入れに反対なの?(Female Liberation Japanさん に とびうお さんの記事の転載許可をいただきました)
⑤ジェンダーとセックスについて~セックスはジェンダーであるのか?~(ヘイトを許さない一市民執筆済)
⑥性転換という叶わぬ夢(仮)(伊東麻紀さんに執筆いただいています。)
⑦女子スポーツと性別の越境について(ハラキリムシさんに執筆いただいています。)
⑧性別不合当事者とスポーツについて(性別不合当事者会さん執筆済)
⑨年表(めいさんに編集いただき、解説も書いていただいています。)
⑩海外では何が起きている?
韓国:私たちにとって女性スペースは生存権そのものだから ~韓国のトランスジェンダリズムの現状~(Byulさん執筆済)
イギリス:Get the L Out UKさんにQ&Aで回答してもらいます。
アメリカ:アメリカ平等法改定案を巡る攻防(資料をもらい翻訳済)
⑪JKローリングが差別してるって本当なの?(幸せそうな【大安門堂】さんに執筆いただいています。)
⑫JKローリングへの手紙(ネオフラワーデモ茨木さんに寄稿いただきました。)
⑬これは女性が事実認定する権利を巡る争いである
⑭主張を使い分けるトランス活動家(執筆依頼中)
⑮発言から読み解くミソジニーとしてのトランス主義運動(ヘイトを許さない一市民執筆中)
トランス主義陣営からの改竄を防ぐため執筆課程非公開とします。
⑯性同一性障害当事者になりました(みーさんのブログの転載許可いただきました。)
⑰トランス当事者が何でトランス活動家に賛同しないのか(性別不合当事者会さんに執筆いただいています。)
⑱応募: #TERFと呼ばれる私達 (50~500字×30人ぐらい?)
⑲FAQ
⑳結びの言葉、今後への願い(ちよさんに執筆いただいています(仮))
書籍化することの意義:
①情報の保存
SNSでは情報が流れて行ってしまったり、アカウント消去、ツイート消去などによって情報が消えてしまうため記録に残りづらいです。
今はスクリーンショットを個々人が保存している状態で、誰もが情報を参照できる状態にはなっていません。
本にすることで誰もが情報にアクセスできる状態で保存できます。
②情報の整理
ツイッターはその性質上、一つ一つのツイートを見ると断片的であり、どの言葉がどのような情勢の中で発せられたのか分かりづらいです。
それを書籍にすることで、整理することができます。
③情報がまとまって得られる
新しくこの話題について知りたい人がいるときに、歴代の一つ一つツイートを辿って何が起きたのか調べていくのは
非常に手間と時間がかかります。
本にしておくことで、それを見れば何が起きたのか分かるようになります。
④引用可能性が高まる
性的マイノリティの運動やフェミニズム運動について学術者が研究する際に
「TERF」「トランスジェンダー」「女性」などの単語がタイトルに入っていることで
検索に引っかかりやすくなり、引用してもらえる可能性が高まります。
また、書籍化されているということ自体が引用元としての信頼度を高めます。
それにより性的マイノリティの運動やフェミニズム運動の歴史の中で
この数年の論争が事実として記録されやすくなります。
クラウドファンディングの停止について
方針:
・クオリティの高い名著を目指すのではなく、記録を残す目的
・学術的な発展を目指す本ではなく、この話題がちょっと気になった人が読めるような本
・厳密さよりも、完成を優先する
・基本的に電子出版。利益を目指さない。(koboとkindleで出せば無料で出せるらしい)
費用内で賄えればISBN取得。
章立て(予定):
章外この議論に初めて触れる方へ
①序:TERFと呼ばれる私達(ヘイトを許さない一市民執筆済)
②用語解説(様々なソースから定義や説明を引っ張ってくる。ヘイトを許さない一市民執筆済)
③コラム:トランスジェンダーって性同一性障害じゃないの?(執筆済)
④何で"TERF"と呼ばれる人はトランス女性の女性スペースへの受け入れに反対なの?(Female Liberation Japanさん に とびうお さんの記事の転載許可をいただきました)
⑤ジェンダーとセックスについて~セックスはジェンダーであるのか?~(ヘイトを許さない一市民執筆済)
⑥性転換という叶わぬ夢(仮)(伊東麻紀さんに執筆いただいています。)
⑦女子スポーツと性別の越境について(ハラキリムシさんに執筆いただいています。)
⑧性別不合当事者とスポーツについて(性別不合当事者会さん執筆済)
⑨年表(めいさんに編集いただき、解説も書いていただいています。)
⑩海外では何が起きている?
韓国:私たちにとって女性スペースは生存権そのものだから ~韓国のトランスジェンダリズムの現状~(Byulさん執筆済)
イギリス:Get the L Out UKさんにQ&Aで回答してもらいます。
アメリカ:アメリカ平等法改定案を巡る攻防(資料をもらい翻訳済)
⑪JKローリングが差別してるって本当なの?(幸せそうな【大安門堂】さんに執筆いただいています。)
⑫JKローリングへの手紙(ネオフラワーデモ茨木さんに寄稿いただきました。)
⑬これは女性が事実認定する権利を巡る争いである
⑭主張を使い分けるトランス活動家(執筆依頼中)
⑮発言から読み解くミソジニーとしてのトランス主義運動(ヘイトを許さない一市民執筆中)
トランス主義陣営からの改竄を防ぐため執筆課程非公開とします。
⑯性同一性障害当事者になりました(みーさんのブログの転載許可いただきました。)
⑰トランス当事者が何でトランス活動家に賛同しないのか(性別不合当事者会さんに執筆いただいています。)
⑱応募: #TERFと呼ばれる私達 (50~500字×30人ぐらい?)
⑲FAQ
⑳結びの言葉、今後への願い(ちよさんに執筆いただいています(仮))
書籍化することの意義:
①情報の保存
SNSでは情報が流れて行ってしまったり、アカウント消去、ツイート消去などによって情報が消えてしまうため記録に残りづらいです。
今はスクリーンショットを個々人が保存している状態で、誰もが情報を参照できる状態にはなっていません。
本にすることで誰もが情報にアクセスできる状態で保存できます。
②情報の整理
ツイッターはその性質上、一つ一つのツイートを見ると断片的であり、どの言葉がどのような情勢の中で発せられたのか分かりづらいです。
それを書籍にすることで、整理することができます。
③情報がまとまって得られる
新しくこの話題について知りたい人がいるときに、歴代の一つ一つツイートを辿って何が起きたのか調べていくのは
非常に手間と時間がかかります。
本にしておくことで、それを見れば何が起きたのか分かるようになります。
④引用可能性が高まる
性的マイノリティの運動やフェミニズム運動について学術者が研究する際に
「TERF」「トランスジェンダー」「女性」などの単語がタイトルに入っていることで
検索に引っかかりやすくなり、引用してもらえる可能性が高まります。
また、書籍化されているということ自体が引用元としての信頼度を高めます。
それにより性的マイノリティの運動やフェミニズム運動の歴史の中で
この数年の論争が事実として記録されやすくなります。
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