liu@liu48545471·8月12日コロナ禍の2年半、東宝、バンナム、ANX、KADOKAWA、各TV局の決算発表はどれも「アニメが好調!」で埋め尽くされています。それなのに、なぜ現場の制作会社の赤字企業割合が過去最高になるのか? 答えはシンプル。制作会社はビジネスがドヘタだから、です。nikkei.com赤字のアニメ制作会社39.8% 過去最悪アニメ制作市場の事業環境が悪化している。帝国データバンクが調べたところ、アニメ制作会社309社の2021年度決算は赤字企業の割合が39.8%と過去最高となった。テレビアニメの制作数が減っているほか、新型コロナウイルス禍や人材不足による作業遅れも追い打ちをかける。赤字決算は39.8%と前年から0.9ポイント悪化し、赤字割合は過去最高を更新した。アニメ制作を下請けする専門スタジオは一段2591638
佐々木⋈和守@kazumori102返信先: @liu48545471さんビジネスがドヘタ 搾取体制を敷いている午前10:13 · 2022年8月14日·Twitter for Android3 件のいいね
liu@liu48545471·8月14日返信先: @kazumori102さん仮にそうだとして、わざわざ引かれてる体制に飛び込む理由はないですよね。 そもそも搾取されてるわけではないとは思いますけど。