テクノロジー犯罪の日常受ける被害の説明です。
送信される恐怖心と現在の対応 個人の対応例です。受信されている事を利用する
個人の対応例は終わりの方に書いてあります。
まず基本的に恐怖心は増幅が主な被害になります。
被害者の心に恐怖の対象になるような事が無いと、恐怖心の送信は同時に送信される事が多い弛緩や動機などの、単なる物理的な被害になりやすくなり、経験上精神をやられるよりも被害が減ります。
なので基本的な対策は、
不安感を持たないように生活をする
と言うのが予防策となります。
しかし最初の被害などでは色々送信される事で不安感を生じるでしょう。ただ慣れると不安感が減ってきて、耐えやすくもなります。
あきらめるという気持ちもたまには役に立ちます。仕事が見つからないなどで焦る気持ちが出たりするかもしれませんが、そのような仕事はあきらめて簡単な仕事にしようとか気持ちの切り替えなども重要かもしれません。いかに自分の心を楽に平穏な状態に持って行くかという事なので、これは個人によっても対応は違ってくると思います。
昨晩、多分、地元の地主系か医者関連・リーダー格などの立場の強い加害者が夜中に音声送信を弛緩や動機などの身体被害と共に送信してきましたが、昔と比べると格段に落ち着いているので、あまり被害はありませんでした。
これにプラスして、脳内音声で頭の中心に響くような音声を送信される事もあります。
【受信されてる事を利用する】
さて、現在の恐怖心への対応は、私の場合ですがよくイメージを使います。
昔からよくイメージトレーニングをしていた私ですが、今回も恐怖心を送信された時、その感覚をイメージして受信しているだろう加害者に送り返しました。
そのイメージは恐怖心と心臓の動機、弛緩などの感覚などです。それを加害者に送り付けてやるのです。
この方法はよくやるのですが、たまに怒った加害者が強く撃ってきたりします。
加害者の中には色々いて、イメージ領域や感覚を取ろうとしている加害者もいます。そういう加害者には負のイメージはダメージになりますからね。
そして更に加害者の弱みを思考することで、加害者に送信して恐怖心をあおるのです。
立場の悪い加害者には特に効くようです。当然
「そんな弱みはコネでもみ消してやる!」
と言うバカな加害者もいますので、利き目にも個人差はあるかなと思います。
こういう事をやると、加害者がどんな感じの人間なのかもわかりますし、私は常日頃から加害者の人間性をあぶりだす為に受信されている事を利用して、加害者が気になるような事を送信したりします。
これはあくまでも個人の一例ですので、ご参考までに。