緩解期において
極度の疲労とうつ状態、バリバリの労働と躁状態
は それぞれ体感的には あまり違いがないゆえに心配になることがあるけど
自律神経(交感神経と副交感神経)が体感・体調にあっていないなら、僕はメンタル予兆として一日休暇を入れ、体調と合わせる自律神経訓練に入るようにしている。
スレッド
会話
返信先: さん
→じゃぁ どこで自律神経の状態をみるかというと、僕の場合は 主にバイタル(血圧/心拍)。交感神経はまず血管に影響するので、僕の場合寝る前に拡張期(下の)血圧が有意に上昇してきたとか、ドライアイになってきたとかが「うつにふってる」時に出てくると、シグナルとしてる。
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→将来的には より鮮明な生化学的マーカーが複数でてくるのだろうけど、僕の場合は いまのところ これで充分アンダーコントロールに入れられるようになった。
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