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最終更新日:2022/8/9
【日本経済の大動脈を支えています。】東京―名古屋-大阪の3大都市を結ぶ東海道新幹線は、1964年の開業以来、日本経済の大動脈として活躍。現在は、年間1億6,500万人の方が利用されています。私たち日本機械保線は、東海道新幹線が世界トップレベルの安全・正確性・乗り心地を発揮できるように、線路の保守事業を続けてきました。たとえば、N700系新幹線が、時速285kmの超高速スピードで安全に走行できるのは、1mmレベルで線路のゆがみを直す日本機械保線の技術が活きているから。私たちが日々、守り、支えているのは列車の走行ですが、その先には、人々のくらしや経済の流れがあります。線路を守ることで、これからも社会を支えていく。その使命こそが、私たちの誇りです。★動画で詳しく見る★・1mmにこだわる技術https://www.nkh-cjrg.co.jp/policy/tech/・保線の流れhttps://www.nkh-cjrg.co.jp/secret/maintenance-flow/【未来の線路を守っていく、幹部としての活躍を期待しています。】日本機械保線の総合職採用がはじまったのは、わずか十数年前のこと。そこには、ある想いがありました。それは、将来の当社の保線事業を担っていく人材と出会い、育てていきたいという願い。数十年間、日本経済の大動脈を支え続けてきた経営層や、技術のプロフェッショナルたちのノウハウを引き継ぎ、さらに深めていく継承者を必要としています。東海道新幹線の保線事業は、1日あたり約2000人もの作業スタッフが従事する大事業です。ゆくゆくは皆さんに、この大事業の核となる幹部としてご活躍いただけることを期待しています。【現場の技術研修から階層別研修まで、育てるしくみが充実。】人の命にかかわる保線事業においては、小さなミスや失敗も許されません。そのため、当社では、教育訓練の専門機関である「技術学園」を静岡県静岡市に設置。さまざま技術教育が受けられ、入社後保線業務の基本となる知識を身に付け、マルタイなど大型保線用機械のオペレート業務の研修も実施します。また昇格時には、階層別の研修を実施し、幹部候補として、ご活躍される日まで、サポートしていきます。
当社の使命は、日本の大動脈である東海道新幹線及びJR東海エリアの在来線にて、安全・正確・快適性のさらなる向上を目指し、高品質な線路を提供し続けることです。
<大学> 愛知工業大学、大阪産業大学、学習院大学、神奈川大学、京都府立大学、慶應義塾大学、静岡大学、信州大学、大同大学、東海大学、東京都市大学、東洋大学、豊橋技術科学大学、同志社大学、名古屋工業大学、南山大学、日本大学、名城大学