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最終更新日:2022/5/20
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こんにちは。中国新聞社へようこそ。私たちは、広島をはじめ中国地方をもっと住みやすく、元気にしたいと思う人を求めています。
「その提案、いけそうだな」。地域ビジネス局は紙面、フリーペーパー、ウェブと、さまざまな角度から読者に生活情報を届ける。
「正確に どこよりも早く 分かりやすく」。 中国新聞で働く人たちが心掛けている点の一つです。新聞記者の基本ですが、同時に営業にも、制作にも、お届けにも重なる大切なキーワードです。新聞社は時代の最前線に立ち、地域の読者に必要な情報を探り、分かりやすく伝えることが使命だからです。「私たちが書かなければ世に出ない記事がある」「より良い紙面が、わが町の明日をつくる」。私たちはそう信じ、日々汗を流しています。 新聞記者はニュース感覚と総合力が試される仕事です。何を記事にすべきか、どう書くべきか。自分の「ものさし」が読者と離れていないか、常に問われます。必要なのは、地域の喜怒哀楽に寄り添う姿勢。ある記者は「支局では、どうしたらもっと住みよい市にできるかをいつも話題にします。地域への愛が仕事の原動力。だからこそ馴れ合いでない、厳しい視点が求められます」と話します。 同じ記者でも、編集センターの記者は、午後から夜中にかけてが仕事。この部署の記者は担当紙面のレイアウト(紙面割り付け)に集中します。世界中から飛び込んでくるニュースを前に、冷静な価値判断をし、分かりやすく印象的な見出しを付ける。読みやすいレイアウトを工夫する。記事を「紙面」に仕上げる大切な部署です。 営業本部の地域ビジネス局と販売局は、経営の柱です。 地域ビジネス局は広告と事業出版部門があり、クライアントの対象は、不動産、金融、小売業から広島東洋カープやサンフレッチェ広島といった地元球団まで幅広くカバーします。生活情報の効果的な伝え方を広告主に提案し、紙面やホームページ、イベント企画を通じて読者に届けます。 販売局は、中国地方にある販売所を統括する部門です。担当地域の部数を管理したり、増紙策を練ったり。地域に密着した情報を持つ販売所と連携し ながら、まちを元気づけるイベントや販促企画を立てています。 デジタルメディア戦略を担うメディア開発局は、新たなビジネスの開拓に取り組んでいます。中国新聞デジタルやカープの公式アプリ「カーチカチ!」の運営も手掛けています。 中国新聞社は、中国地方のスポーツ・文化芸能振興のため、数多くの主催事業を開いています。こうした事業・出版も地方紙の大切な役割なのです。
2022年5月、創刊130周年を迎えます。1892(明治25)年に「不偏不党」「自主独立」「地域主義」を掲げて出発。1945年には、原爆投下による被爆という人類史上初の悲惨な体験をしました。114人の尊い命を失いながらも、焼け跡から復興へと立ち上がった本紙は、読者の喜怒哀楽とともに歩んできました。そして今、第三の創業期を迎えています。発行部数は約53万部、地方紙での新聞協会賞受賞数はトップ級です。広島、備後(福山市)、防長(山口市)の3本社を中心に、東京・大阪、中国地方に3支社、2総局、26支局を置いています。原爆平和・安心安全・地域主義を柱に、充実した地方版や広島東洋カープ、サンフレッチェ広島などのプロスポーツ報道、中国地方の経済の動きを網羅した中国経済面などを展開。読み応えのある紙面が、読者の信頼を得ています。平和・核問題では、広島から世界へ向けた発信で知られています。被爆者の声に耳を傾け、ヒロシマ・ナガサキと世界のヒバクシャをつなぐ視点から多くの連載、企画が生まれました。編集局にあるヒロシマ平和メディアセンターは、英文によるホームページも制作しています。行政、経済、文化、スポーツの分野でも取材先は中国地方にとどまらず、全国や海外での取材をひんぱんに行っています。編集局のほか、企画室、技術局、メディア開発局、地域ビジネス局、販売局、総務局などの部署が、日々の安定した新聞発行を支えています。また、「ひろしま男子駅伝」「ひろしまフラワーフェスティバル」などの大型催事から「中国文化賞」「中国スポーツ賞」、絵画展、音楽イベントなど多彩な事業を手掛け、ふるさとの文化・スポーツ事業の発展に貢献しています。「いつでも どこでも だれでも 中国新聞」を掲げ、多メディア展開にはいち早く取り組んできました。街中のデジタルサイネージやケーブルテレビとの連携、動画などコンテンツを充実して19年5月にリニューアルした「中国新聞デジタル」など、ますます便利で充実したサービスを広げていきます。中国地方が好き。人間が好き。書くことが好き。私たちはより良い紙面づくりを通して、ふるさとの明日を創ります。
広島市中区の平和記念公園の西側に立つ、中国新聞本社。今年も元気で笑顔の若者たちがそろった
<大学院> 一橋大学、広島大学、広島市立大学、九州大学、京都大学、九州工業大学、東京大学、早稲田大学、上智大学、神戸大学 <大学> 愛媛大学、大阪大学、大阪芸術大学、岡山大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、県立広島大学、神戸市外国語大学、島根大学、下関市立大学、上智大学、中央大学、東京大学、東京学芸大学、東京理科大学、東北大学、同志社大学、広島大学、広島経済大学、広島工業大学、広島修道大学、広島市立大学、法政大学、北海道大学、明治大学、安田女子大学、山口大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
ブリティッシュ・コロンビア大学(カナダ)、マウントユニオン大(米国)
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