近〇相〇は存在した。仕方のない事情とは!! | ボッチブログ

近〇相〇は存在した。仕方のない事情とは!!

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そう、この丸に入るのは、

 

あれなんです。

 

 

 

 

知的障害を持っている人は、

異性と仲良くすることがなかなか厳しいものがある。

 

一昔前は、母親が息子の性処理の相手になっていた。

(こだわりというか、感覚過敏のせいで、

ゴムを付けないことをするようになった。)

 

そのせいで、子どもを宿し、おろした経験もある方もおられる。

 

ただ、今は、いろんな団体ができて、本番はできないが、

そのひとにあったせいえん(性援)を受けられるのです。

 

性援・・・性の援助のこと。

 

僕は、とある団体に、電話をかけてみた。

 

いろんな人がいますが、一般的な人とは違って、僕の自転車には補助輪がついています。

など。幼少期のところから、今現在の気持ちまで事細かく説明をした。

 

最近アダルトビデオでは満足しないので、

お店にでかけたいが

ころなで、怖くていけません。

 

しっかりと話をきいてくれました。

 

昔、〇〇〇ランドってところで、行為をしました。

ところが、それを友達がいじってきました。

(ここで、友達の名前がでそうになり、

〇〇〇〇さんっていいいかけたが、

僕の特徴情、最初の文字だけをれんこしてしまう言葉の発し方。

で、つまってしまい。というかそれがよく、名前はいいませんでした。

 

これから、僕は、どうしたらいいですか?

と尋ねました。

友達は、ハメ撮りをするのに、そういう店にいく僕のことを変態だって

ののしってくるんですよ。って聞いてみた。

 

そうなんですね。

今は、ネットは怖いから、簡単に体を人にとらせてはいけませんね。

その話は、おいといて、

TEL:「〇〇くんの場合、手が使えますよね?」

僕:「はい。」

TEL:「うちは、基本的に、重度の体の不自由な方を専門としておりまして、

〇〇くんは、対象外です。」

僕:「えっ?」

「性の相談窓口と思って相談をしに来たのですが・・・」

「軽度と重度のはざまの人って、どうなのですか?」

TEL:「私たちの〇〇〇〇っていう団体では、お受けできません。」

「ぷーぷーぷー。電話が切れた。」

 

僕:!!???!!!

 :怒→怒→恥→恥→大喜び

と少し内容を変えている所もありますが、

初めは、サービスを受けられないのがショックではあった。

次に自分のことをフルネームで、しかも、どこどこ地方まで、

こういう性癖があるということまでを聞かれてしまった。というかはなしてしまった。

最終的には、こんな話でも聞いてもらえてすっきりした。

 

おそらく、僕が、そのサービスを受けられない理由を考えてみた。

 

まず、行こうと思えば

・一般の性処り店にいけること。

・本番行為をしてしまう=売春行為になる。

・口、✋で抜くサービスまでは、OK(グレー)であるが、

 〇〇さんは、手を動かすことができるので、

 ボディータッチ、体を倒して、レ〇プ、そういったことができるので、

 女の子を守れません。

等 

 

断られてしまいました。

 

つい先日の8月1日の出来事である。

 

重度の体が不自由な方がこのブログをみたら、

googleで検索をしてみてください。

〇〇〇〇団体〇〇

 

今年の流行語大賞ノミネート語句。

性援・・・性的なことができない人が、

アクションを起こして他人から

性の援助を受けること。

 

お※こ・め

このブログを魚拓にはることはおやめください。

ひ・で・お

アナタの声が懐かしいです。

 

 

 

では、ワクチン接種の4回目にいってまいります。

 

 

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