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最終更新日:2022/3/14
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自分にはどんな部署があってるんだろう、って迷われてるみなさん。ご自身の配属希望部署と照らし合わせ、入社後の研修中に資質をみながら配属を決定していきます。どの部署に入りたいっていう希望をお持ちの方はもちろん、自分はどんな部署があったるのかな、っていう方もどしどしご応募ください!
入社後に中小企業診断士の資格を取得、2007年から陣頭指揮を執る社長の山崎伊佐子。社員の入社理由に「ざっくばらんな社長の人柄」という声も多い。
当社はもともと清水港の埠頭内に本社を構えていたこともあって、石油燃料やマグロ漁向け飼料などを商ってきた歴史を持っています。創業から60年、現在では水産業への物資供給から水産食品販売、再生可能エネルギーシステムの提供まで7つの事業を展開する総合商社へと成長を遂げています。それぞれの事業がお客様のニーズを汲んで実行していった結果、次々に新しい展開を生み出す多角化というスタイルに行き着きました。例えば、マグロ事業のため高知県内に拠点を構えると、現地で盛んに行われていた養鰻にも当社の飼料を使っていただくようになり、現在の活鰻事業に発展していったり、不動産部の情報から得た遊休土地の活用として、太陽光発電などの次世代エネルギー事業につなげたり。新しい事業への挑戦は、当社のDNAといえますね。多角経営の良い点は、景気や社会情勢の波に踊らされずに済むこと。エネルギーも食品も、個々の事業を見ればずっと黒字というわけにはいきません。でもピンチの時は別の事業で業績をフォローできるので、他社が撤退していく中でも生き残ることができるのです。しかも荒波を越えた後は、ぐんとシェアを伸ばすことができます。ずっと厳しかった活鰻事業が昨年になって急成長したのもそうした理由からです。ピンチに強い体質になったもう1つの理由が、組織力です。私が社長になった時、トップダウンではなくチームで最大限に力を発揮できる会社を目指すことにしました。それから9年が経ちましたが、リーマンショックも乗り越え黒字をキープできているのも、社員が盛り立ててくれるおかげです。社員の中から新事業のアイデアが出てくる社風をこれからも育てていきたいですね。そのためには若い人材の力がさらに必要です。今回の新卒採用活動を若手社員に任せたら、とても生き生きとやってくれていて感動しました。これを機に若手を生かす組織づくり元年としたいです。マグロ事業を行っている海上部には海外拠点があるのですが、その地の利を生かした新事業計画も着々と進んでいますので、語学力ある新人にも来ていただけると嬉しいです。人生どれだけ失敗するかが大事。私自身どんな大きな失敗も無駄ではなかったと思えるので、失敗自慢ができるくらいの人に来て欲しいですね。<代表取締役社長 山崎伊佐子>
静岡県清水区を拠点とするフジ物産は、海上の石油、漁業用餌料、冷凍水食品などの販売、またはガソリンスタンドを中心とする陸上の石油販売に加え環境に配慮したコンクリート剥離剤の開発、鰻の養殖から加工販売、太陽光・風力発電事業及びシステム販売まで幅広く展開しています。
マグロ船から水揚げされる希少部位のほとんどが食品ロスになっていることを知り、何とか事業に結びつけられないか、という想いから始まったプロジェクト。
<大学院> 慶應義塾大学 <大学> 慶應義塾大学、早稲田大学、同志社大学、法政大学、国士舘大学、駒澤大学、明治学院大学、長野大学、鹿児島大学、和光大学、千葉商科大学、神戸女学院大学、東海大学、東京農工大学、桜美林大学、静岡福祉大学、静岡産業大学、静岡県立大学、京都産業大学、日本大学、東京電機大学、東洋英和女学院大学、東京情報大学、上越教育大学、横浜商科大学、大阪経済大学
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp209501/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。