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この試算は、陽性報告日から死亡報告日までの遅行日数を誤っているために誤り。 現在統計挙動からは、BA.5Surgeの死亡報告遅行日数は16日。 Surge初期CFRは1.4‰前後で、死亡統計の遅行と死亡報告の大きな遅延から今後2‰までは上昇する見込み。 第6波のCFRは、統計からの確定値で1.8‰。
引用ツイート
Taisuke Nakata
@NakataTaisuke
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現時点までの東京都での60歳未満の致死率は0.001%(第6波の約2割)。60歳以上に限ると0.12%(第6波の約1割)。 過去の波では、致死率推定値は波の後半から上昇する傾向。第3波では大きく上昇。第4波以降では後半からの上昇幅は限定的。 bicea.e.u-tokyo.ac.jp/monitoring/dea 1/N
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特に死亡日別統計の場合、報告が一週間以内は大きく変動する。加えて3ヶ月程度の報告遅延が生じているのが実情。 暫定CFRは、現在、16日の遅行日数で報告日別統計で行うべきで、確定値は、区間積算値同士で行わなければ拡大期に大きく過小評価、減衰期に大きく過大評価となる。
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現時点で言えることは下記。 1. 第6波のCFRは、収束まえに第7波が始まったため1.8‰が最終確定値 2. 第7波の死亡統計は遅行日数16日と、第6波に比して大幅に短い 3. 第7波の死亡統計はその立ち上がりが第6波に比して早く急峻 4. 第7波の暫定CFRは、遅行16日で1.4‰前後 5. CFRは2‰以上に増加見込
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