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5月10日火曜日、世界平和統一家庭連合四国中央家庭教会(朴明愚協会長)から、日本赤十字社愛媛県支部四国中央市地区長である市長(代理:安部弘総務部長)に、ウクライナへの人道危機救援金が手渡されました。 救援金は、国際赤十字を通じてウクライナにおいての食料、水、医療、こころのケア、安否調査、避難所、生計支援、国際人道法遵守の働きかけなどに役立てられる予定です。