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性処理オナペ妹(S6)との馴れ初め

投稿:2022-06-20 23:30:07

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この話のシリーズ一覧

1:性処理オナペ妹(S6)との馴れ初め(今見てる話
2:性処理オナペ妹(S6)の処女喪失(149)3:野外で性処理妹(S6)にぶっかけ(121)
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僕には年の離れた妹がいて、顔立ちもかなり整っていて、スリム体型に小柄な体型でアイドルをしててもおかしくないくらい綺麗な妹でした。

妹の実の兄である私はそんな妹のことを性的な目で何年も見てきました。

僕はかなりのロリコンで妹がS2くらいの時からお風呂に入った時に素股をしたり、未発達なマンコを触ったりしてました。

そんな妹も段々と大人な体になってきて、胸は膨らみお尻もプルっと大きくなってきました。

そんな妹毎日オカズにしてたわけですが、妹がS4の時位から、妹の使用済みパンツを拝借してパンコキするようになりました。

事の発端は妹が遊んで帰ってきた日の夜でした。

私がお風呂に入ろうと脱衣所へ行くと、籠の上にくしゃくしゃになった妹のパンツが置いてありました。

それを見た瞬間、妙にムラムラしてきて思わずパンツを手に取り、ピンク色の生地に黒色のハートが散りばめられた妹のパンツを広げました。

ちょうど真夏で妹は外で遊んでいた為かなり汗をかいたようで、パンツも湿っていてなによりクロッチに白くてネバっとした物が付いていました。

よく見ると産毛のような細いマン毛も付いていて痛いくらいフル勃起しました。

鼻に押し付けて匂いを嗅ぐと、酸っぱくも甘い匂いがして頭がクラクラして、ズボンの中でちんぽはバキバキになり、我慢汁が溢れていました。

妹が着ていた服を床に広げ、その上にスポブラとパンツを置いて妹の姿を想像すると触らずとも射精出来そうなくらい興奮してお腹に着くくらい勃起してしまいました。

すぐさま全裸になり小さな妹のパンツを履いてみると、クロッチが前立腺の部分に当たりオリモノがひんやりと触れて、綿パンツの質感やオリモノの冷たさで興奮のあまり「ビュルッ!」と少し射精してしまいました。

急な射精でザーメンが妹の服にかかってしまい、スカートやシャツが僕のザーメンで汚れているのを見るとさらに興奮してしまい、ちんぽがカッチカチになってしまいました。

あまり長く風呂に入ってると怪しまれるので速攻で入浴を済ませて、こっそりと妹の使用済みパンツを持ち、自室へ駆け込みました。

ベットの上でパンツを広げ、フル勃起したちんぽを解放し、実兄勃起ちんぽと小学生4年生の妹パンツとのツーショットを撮ったり履いてる写真を撮ったりして楽しんだら、いよいよお楽しみのぶっかけです。

クロッチを見てみると、オリモノは付いているが少し乾いている感じがしてましたが、お構い無しでクロッチをガチガチに勃起した亀頭へピタリと付けて、妹パンツでちんぽを包み込みました。

とてつもない背徳感と綿パンツの気持ちよさに虜になってしまい、数秒放心状態になりちんぽから我慢汁が溢れてクロッチにシミが出来てしまいました。

少し落ち着き亀頭からパンツを離してクロッチを確認したら、我慢汁と妹のマンコから出てきた特濃オリモノが混ざりあってベトベトねっとりとしていて、それを見た瞬間狂ったように妹パンツでちんぽをシゴいて、妹の未発達マンコに密着していたパンツを犯しました。

妹のかわいいピンク色のパンツは我慢汁でグチョグチョになり、ちんぽにも妹のオリモノが付着して一気に射精感が登ってきました。

「ううっ!!!いくっ!〇〇(妹の名前)のパンツにでる!」次の瞬間「ビュル!!!ビュルルル!!!!」と大量に妹パンツに中出ししてしまいました。

あまりの興奮と射精の勢いで「ビュッ!ビュッ!」と射精している音が聞こえるほど大量に出してしまい、クロッチの横からザーメンが溢れ出していました。

数分後落ち着き、クロッチを確認すると真っ白でドロドロのザーメンが妹のパンツを汚していて、出したばかりなのにそのパンツを見てまた勃起してしまい3回ほど妹パンツに中出ししてしまいました。

それから妹が6年生になるまで毎日パンツを拝借したり、スカートの中をこっそりと撮りそれをオカズにパンツにぶっかけていました。

しかし、事件が起きました。

妹が6年生になってすぐの夜。

僕はいつも通り妹のパンツを部屋に持っていき楽しくパンコキをしていました。

盗撮した画像を見ながらパンコキをし、もう射精る!という時に「ガチャ!」と部屋のドアが開き妹が入って来ました。

気づいた時にはもう遅く、妹のパンツへ「ビュル!ビュルルル!」と射精してしまいました。

妹はさっきまで自分が履いていたパンツを実の兄が持っていて、しかもオナニーの道具として使ってるのを見て固まっていました。

「あー人生終わったな」そう思っていたら、妹がドアをゆっくりと閉めて部屋へ入ってきました。

僕は驚きのあまり「えっ?」と情けない声を出し固まっていると妹は「えーっと…言いにくいんだけど…。実は前からお兄ちゃんが私のパンツ持っていってるのは知ってたの…」と衝撃的なことを告げられました。

ズボンのポケットに鍵を入れたままお風呂に入ってしまったのを思い出し、脱衣所へ行くと自分のパンツがないことに気づいたが、あまり深く考えず放っておいたらしい。

別の日に僕が脱衣所へ入っていくのを見かけて、女の勘と言うのかなにかモヤッとしてこっそり脱衣所へ行くと自分が脱いだ時にはなかったシミがパンツに付いていてそれで何となく察したらしい。

なぜすぐに言わなかったのかを妹に聞いてみると「いやー…なんか嫌じゃなかったし私もちょっと興味あるし…」ととんでもない回答が帰ってきました。

話を聞いてみると自分のパンツが異性である僕に汚されてて、尚且つ自分のパンツが異性を興奮させてると思うとムズムズしてくるらしく妹自身も満更ではなかったようです。

僕が妹をどういう目で見ていたのかも正直に伝え、もう今後こういうことはしないと言うと妹は「こんな事言うの恥ずかしいけど、むしろこれからもやって欲しいしお兄ちゃんが私のパンツでオナニーしてるところ見たいんだけど…ダメかな?」と提案をしてきました…。

そりゃ断る理由はないしむしろさせてくださいって感じですよ。

「ほんとにいいのか…?無理してないか…?」「私だってそういうの興味あるもん!お兄ちゃん私の友達からかっこいいって人気だし…」

さすが血の繋がった兄妹なだけあるな。

同意の元となれば遠慮は無用。

次の日から妹の目の前でパンツを犯す約束をしてその日はお互い就寝した。

翌日の夜、妹は僕にお風呂へ入って先に部屋へ行くように指示し、僕は指示通り部屋で待機していて、しばらくすると妹がドアをノックして入ってきました。

妹は顔を真っ赤にして肩幅に脚を開き、スカートをめくりあげると「はい…お兄ちゃんの好きな妹のパンツ…。私動かないから好きなようにして…」と僕にパンツを見せてきました。

小学生6妹が自分からパンツを見せている光景に驚いてる反面、ちんぽはすぐにガチガチに勃起し、ズボンを脱いで妹に近づいていました。

妹の太ももに触れてからお尻の肉を掴んだり、スジに食い込ませて擦ったりしていると、妹が「うっ!あっ!」と声を出しました。

痛かったかと聞くとポーっとした顔で「ビリビリってした…それもっとして」とクリが気持ちよかったようでお願いしてきました。

それからはクロッチをめくって産毛の生えた小6マンコを開いて舐めたまま指でひたすら責め続けて愛液でトロトロになるまで続けました。

10分程いじめてると妹が立ったまま「待って!なにか来る!気持ちいいのくるっ!」「お股気持ちいい!もっと〇〇のお股舐めて…。あっ…!イクイク…イッ…!」と言うと僕の肩をギュッと掴み、脚をピンッとのばしてブルブル震え始めました。

小6で初のクンニとクリイキを体験し、快感のあまりにその場に座り込んでしまいました。

妹のロリマンコを舐めて、クリイキを目の前で見た僕はもう興奮が抑えられなくて妹を倒していました。

すると妹は「待って。椅子に座らせて」といい椅子に座ると、「今のめっちゃ気持ちよかった。今度はお兄ちゃんが気持ちよくなる番だよ」と言い履いてるパンツを脱いで僕に渡してきました。

「私のパンツで射精してるところ見たいからこれ使ってオナニーして…」僕は脱ぎたてのパンツを受け取りすぐにちんぽへ被せました。

妹の愛液が付きまくってるパンツを被せるとひんやりと冷たくねっとりとしていてローションのように滑りとてつもなく気持ちよかった。

妹のパンツでしごいていると、妹は無言でスカートをめくり綺麗な1本筋の小6まんこを見せつけて来ました。

もう我慢の限界だった僕は「〇〇(妹の名前)もう出る…。〇〇のパンツ気持ちよすぎて無理…」といい速度を上げ、僕がイキそうになると「いいよ…小学6年生の妹のパンツに出して…」と妹は囁き椅子から降りてちんぽの目の前にやって来ました。

それを聞いた瞬間溜めてたザーメンが一気に妹のパンツへ流れ出し「ビュル!ビュルルルル!」と今までにないくらいの勢いと量のザーメンを妹の目の前で大量に射精し、妹パンツに中出ししました。

妹は出し終えてもまだ元気な僕のちんぽをじっと見ながら自分でマンコをゴシゴシといじっていて、僕が「〇〇口開けて咥えて」というと小さな口を糸を引きながらパカァと開け、ザーメンまみれのちんぽを咥えグポグポとしゃぶり終えると、舌で竿をぺろぺろと舐めてきました。

すぐに勃起してしまいましたが、さすがに時間が足りず親に怪しまれる可能性もあったので中断し妹へお風呂へ入るように言いました。

妹は素直にわかったといい、ザーメンまみれのパンツを履くと「お兄ちゃんの精子…〇〇のお股に当たってる」とぼそっと呟いて部屋を出ていきました。

部屋を出る時、スカートで隠れたパンツからザーメンが漏れて太ももへ垂れてるのを見た時はもう一度妹を引っ張ってきて犯そうかと思うほどエロかったです…。

その後も妹は毎日僕の部屋へ来てはクリイキをしてパンコキを眺めて、お掃除フェラをするのが日課になりお互いの性処理をしている感じになりました。

妹が小6の後期から中1の時期に二人の仲に進展がありもっと過激なことをするようになりました。

需要があれば続編で書かせてもらいます

この話の続き

性処理オナペ妹(S6)の処女喪失

読んでいただきありがとうございます。話を円滑に進めるために妹のことは以降「ゆず(仮名)」#ピンクと書かせて貰います。前回の出来事から半年ほどたった時、いつも通り僕の部屋へゆずが来てパンツを見せては脱ぎたてパンツを貰いシコっていると突然ゆずが「お兄ちゃんのおちんちんって大きいの?」#ピンクと聞…

-終わり-

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(2020年05月28日)

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