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最終更新日:2022/3/1
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2023年新卒採用は以下4職種で募集を行います。(1)記者・編集者(雑誌・オンライン)(2)書籍編集者(企画・編集)(3)データ事業(企業調査、データベース開発、法人営業) (4)デジタルビジネス(広告営業・制作、マーケティング、データサイエンティスト、エンジニア) ※募集職種は変更がありえます。 エントリー締切等の詳細は当社ホームページまで。https://corp.toyokeizai.net/recruit/
政治や国際関係など社会のさまざまなことを経済の視点で読み解いていくのが当社の使命です。当社では記者・雑誌編集部門の全員が一記者であり、自らが現場に出向き、綿密な取材・分析に基づいて記事を執筆します。『週刊東洋経済』や『会社四季報』に代表される東洋経済の報道は、社会に対して大きな影響力を持ちます。事実をただ伝えるのではなく、事象の裏側を見抜く取材、正確な裏付けデータ、客観的な分析を基に、物事を深く掘り下げるのが雑誌報道の醍醐味であり、何者にもおもねることのない健全な批判精神、報道姿勢が東洋経済ジャーナリズムです。『会社四季報』を核とする企業情報は世界中へ『会社四季報』は、企業情報ハンドブック分野で圧倒的な存在感を誇り、株式投資のバイブルとまで呼ばれています。中でも、記者が1社1社行う業績2期予想、独自の企業分析記事に定評があります。当社は多様な経済・企業データを収集・提供していますが、特に、この企業情報、業績予想の分野では、日本企業に関する世界のデファクトスタンダードとしての地位を確立。日本経済あるいは金融市場における情報インフラとしての役割を果たし、世界中で活用されています。報道に対する気概・志と、あなたの「個性」を大事にしたい。当社には「個」を尊重する自由な社風があります。規律と責任を伴いますが、意欲があれば、年次に関係なくどんどん仕事を広げていくことができます。現に、記者・雑誌編集者は1年目から担当業界を持ち、自ら取材をして分析し、各雑誌やオンラインに署名記事を執筆しています。「個」を尊重し、最前線で経験を積むことこそが大きく育つ環境だと考えています。経済の知識は次第に身についていきます。それよりも、報道に携わるものとしての気概・志や、「個性」を大事にしたい。「本気で報道に携わりたい」「社会に意義ある情報を発信したい」。こんな気概を持った方にお会いしたいと思っています。
『週刊東洋経済』はその前身である『東洋経済新報』として1895年に創刊しました(当時は旬刊、5の日発売)。それから120年以上にわたって雑誌を作り続けています。国内の雑誌で最も古いのは『中央公論』で1887年の創刊。『週刊東洋経済』は二番目に古い。週刊になったのは1919年、週刊誌としては日本最古で、雑誌の発行号数でも日本最多です。これからも号を重ね、最多号数を更新してまいります。
<大学院> 青山学院大学、大阪大学、九州大学、京都大学、共立女子大学、慶應義塾大学、筑波大学、電気通信大学、東京経済大学、東京工業大学、東京大学、東京電機大学、東京理科大学、東北大学、名古屋大学、一橋大学、明治大学、立命館大学、早稲田大学 <大学> 青山学院大学、大分大学、大阪府立大学、お茶の水女子大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、学習院大学、九州大学、京都大学、近畿大学、岐阜大学、群馬大学、慶應義塾大学、神戸市外国語大学、神戸女学院大学、神戸女子大学、國學院大學、国際基督教大学、駒澤大学、滋賀大学、静岡大学、昭和女子大学、上智大学、女子美術大学、成蹊大学、専修大学、拓殖大学、多摩美術大学、大東文化大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、津田塾大学、電気通信大学、東海大学、東京音楽大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京国際大学、東京女子大学、東京造形大学、東京大学、東京電機大学、東京農業大学、東京理科大学、東北学院大学、東北大学、東洋大学、同志社大学、獨協大学、新潟大学、日本女子大学、日本大学、一橋大学、弘前大学、文教大学、法政大学、北海道大学、武蔵野美術大学、明治大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立正大学、立命館大学、琉球大学、早稲田大学、宇都宮大学
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