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最終更新日:2022/3/1
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甲子園球場への総入場者が例年80万人超にのぼる、全国高等学校野球選手権大会を主催。2021年夏には新型コロナウイルス感染対策を徹底し、第103回大会を開催しました。
■ジャーナリズムの使命を担い、新たな報道を実現 2020年、日本の防衛産業などを支える大手総合電機メーカーが大規模なサイバー報道を受けていたことをスクープし、大規模な被害の実態を明らかにしました。21年には大手無料通信アプリの個人情報管理問題のスクープと関連報道に対し、同年新聞協会賞を受賞しました。 「朝日新聞デジタル」では動画や音声、ウェブデザインも駆使したブランドコンテンツ「プレミアムA」で新型コロナウイルスによる医療崩壊や、長期政権検証などの特集を配信。事実を独自の取材で掘り起こすジャーナリズムの使命を担いつつ、先進的なコンテンツづくりに挑み続けています。■多彩なニュースを多様に発信 「朝日新聞デジタル」「ウィズニュース」など新しいデジタルメディアを次々と創刊。特定のテーマを深掘りするバーティカルメディア(VM)を開発・運営しています。幅広い情報を届ける「朝日新聞」と、“濃い”ユーザーに“深い”情報を届けるVMで人々のニーズに応えています。■多彩なイベントを主催 夏の全国高校野球選手権大会や全日本大学駅伝の主催や、プロサッカーなどのサポートもしています。朝日新聞テレビと共同運営する「バーチャル高校野球」では約1100試合をライブ中継しました。この他にも美術展や展覧会、音楽イベント、囲碁・将棋の名人戦なども開いています。全日本合唱コンクール、全日本吹奏楽コンクールも主催企業として長く支えています。■社会課題の解決に向けた取り組み・イベントも 社会問題を報じるだけでなく、それをどう解決できるかも考え、取り組んでいます。2020年4月には「ジェンダー平等宣言」を発表し、取材対象などの女性比率や女性管理職比率などの向上のため数値目標を掲げました。SDGs達成のための解決策を考えるイベントや授業も開いています。■新規事業も続々と 報道写真のデジタルアーカイブを構築した技術を活かし、ご家庭に眠っている写真のデジタル保存をお手伝いする「ニッポン写真遺産」、クラウドファンディングサイト「A-port」など、朝日新聞のノウハウを生かした新サービスを開発しています。■次のメディアの形を探る ニュースをより早く、より正確に伝えるための技術の開発にも取り組んでいます。AI(人工知能)を活用して、フェイクニュースを見分ける技術などを研究しています。
朝日新聞社は2019年に創刊140周年を迎えました。新聞の発行と朝日新聞デジタルの配信を中心に、文化・スポーツ催事の主催・運営などをおこなっています。 記者、ビジネス、技術の3部門があります。 国内外の拠点で最先端の情報を取材する取材記者。紙だけでなくデジタルでの発信が増えています。 ビジネス部門(販売、メディアビジネス、企画事業、デジタル、管理・財務)はコンテンツや全国の販売網などを活用して、読者や顧客に提供するサービスを企画立案し、提案します。 技術部門ではAIやVRなど最新技術を駆使して、「伝える」技術を日々開発しています。 多彩なコンテンツやサービスを最適な媒体、方法で届けることで、それをきっかけに人々が集い、つながることを目指します。「豊かな暮らしに役立つ総合メディア企業」が朝日新聞社です。
不動産事業も展開。大阪本社の社屋を再開発し、日本有数のツインタワー「フェスティバルタワー」を建設。大阪の新しいランドマークとなりました。
管理職13.6%(2021年9月)
<大学> 青山学院大学、跡見学園女子大学、大阪大学、京都大学、近畿大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際基督教大学、信州大学、上智大学、専修大学、多摩美術大学、中央大学、筑波大学、東京大学、東京学芸大学、東京女子大学、東京理科大学、同志社大学、長崎国際大学、名古屋大学、奈良女子大学、一橋大学、兵庫県立大学、北海道大学、宮城学院女子大学、明治大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
その他全国の国公立大学、私立大学、大学院
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp71280/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。