自分でテクノロジー犯罪の対策をしたい方は、自分と同じサイズのマネキン、レーザーポインター、懐中電灯、裸電球を使うと、防御出来ているかわかりやすいです。また、脳と脊髄、神経系が書かれた人体図の書籍も1つほしいところです。

 

1.マネキン

衣服が着せられて、関節部が動くマネキンが良いです。

中古で、数千円で購入できます。いきなりマネキンを購入するのが怖い方は、

ダイソーの600円の顔と方だけのマネキンから始めてください。

 

 

マネキンや人体図を活用した防御説明

 

テクノロジー犯罪被害者が他の人に防御方法を説明する際、本人が動画で伝えるのが1番わかりやすいです。けれど、顔を出したくない被害者もいます。そんな時に活躍するのがマネキンです。

 

全身マネキンは中古なら数千円から買えます。頭部の防御の説明だけなら、ダイソーの安いマネキンヘッドでも構いません。イラストがかける人は、絵で伝えるのもありです。

 

全身マネキンを使い動画や防御方法を説明して、同時に画像でも説明すれば高い資料価値を持ちます。デッサン用の小さな人形を使い、説明する方法もあります。工夫を凝らして防御方法を広めてください♪

 

 

daiso-mannequin1

https://a2poyo.com/mensfashion-daiso/

 

 

レーザーポインター、懐中電灯、裸電球は、それぞれ、レーザー兵器、指向性の高い高周波電波、指向性の低い低周波電波をイメージするために使用する

 

1.レーザーポインター

 

2.懐中電灯

3.裸電球

 

これら3つ合わせても1000円前後で、購入できます。

 

 

 

企画『光の芸術で、テクノロジー犯罪を表現する』

https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-579.html

 

 

※執筆中