先進技術実証機X-2、お役御免のその後は? 予定の試験を終了、もう飛ばないのか 読み込み中... 2016年5月28日、2回目の飛行試験に臨む先進技術実証機X-2(画像:防衛装備庁)。 先進技術実証機X-2。「心神」というニックネームで知られるが、テストパイロットらは一度もその名で呼んだことがないという(関 賢太郎撮影)。 こんな記事も読まれています PR () 「留萌本線」23年区間廃止に現実味 存続にこだわらない留萌市 残される自治体との“違い” PR () PR () 「銀座線の大減便」歴史振り返れば納得? 100年前から高頻度運転の理由 改良は継続 Recommended by 高機動性を発揮するための推力偏向装置。パドル(板)がエンジン排気の方向をコントロールする(関 賢太郎撮影)。 航空自衛隊岐阜基地の飛行開発実験団にて試験中の運動能力向上機T-2CCV。1987(昭和62)年2月~3月の試験中の様子(画像:航空自衛隊)。 こんな記事も読まれています PR () エアバス超巨大機「A380」のエンジン、謎プロペラ搭載が現実味!? 摩訶不思議な取り組みなぜ実施へ? PR () PR () 最強戦闘機ながら最後は特攻機にも「疾風」現存唯一機の“ウワサ”吹き飛ぶ 保存状態ヨシ! Recommended by 2016年5月28日、2回目の飛行試験に臨む先進技術実証機X-2(画像:防衛装備庁)。 この画像の記事を読む