Pinned Tweet大きさの概念@OGainen·Oct 22, 2020自作二次創作小説『けものきろく』ハーメルン様で連載中ですThe following media includes potentially sensitive content. Change settingsView24
大きさの概念@OGainen·15h……というわけで最終的に、ストーリー展開での自然さを最優先に考えて「図書館回の次にペンギンアイドル回」と決定したんじゃないかなぁ(気候的にも雪山ちほーと隣接してるし)…と勝手に冷奴している次第です17Show this thread
大きさの概念@OGainen·15hこの文明度アップ説の流れに基づいて「PPP回はどこに入れる?」と考えるならば…「雪山回の直後」あたりが気候的にも良さそうですが…だがしかし!この回は最終回に向けて「山」へと視聴者の意識を向けさせる役割があります。なので雪山→PPP→ろっじだと、おはなしの流れ的には違和感あるのは必定…!16Show this thread
大きさの概念@OGainen·15hPPP回が無くても…7話(図書館回)で、ライブチケットじゃなくて「雪山旅館のタダ券をもらう」とかにしても物語展開的には成立しますし…。7話で本や料理→温泉回でかまくらやハクキンカイロ→温泉旅館やげぇむ…という小道具の出し方で「徐々に文明度をアップ」させるほうが自然な気がしますね…18Show this thread
大きさの概念@OGainen·15h実際8話では、いきなり現代文明的なライブステージが登場するのは若干ゃ違和感ありますし、モブフレンズ達の立ち絵が円盤で要修正だったりと、この回はなんとなく急ぎで制作した感があります。あと予告ではロイヤルって言ってたのに、8話だとプリンセスって呼んでる件も関係してるのかも…?218Show this thread
大きさの概念@OGainen·15hけもフレは放送当時の感想の時点で「8話(PPP回)だけちょっと異質」と言われていたそうですが…実際8話では、出てくる重要情報が少なめ(ボスは複数存在するとか、ヒトが最後に港で目撃されたとか)なので、「制作の後期になって急遽作られた回なのかな?」と勝手に冷奴しています51228Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 15ヴァンガード感想。ベテラン声優さんによる日本語吹き替えは洋画感あって個人的には好き。ステージ数や武器数や改造などのボリュームが薄いです。シナリオも薄いです。PS2最後の作品なので、グラは一番リアルではあるのですが…。物語的にも演出的にも終盤になっても全然盛り上がらないですね…Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 15ヨーロッパ強襲の感想。とにかく難しい!分隊システムやアドレナリンシステム(バレットタイムでスロー演出なアレ)を利用する前提のバランスのためか、敵の攻撃が非常に激しく、また無限リスポーンも多いです。あと前作までとうってかわってストーリー性が薄いのもイマイチ…。ボリュームも少なめ1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 15RS(ライジングサン)の感想。自分はトンデモすぎる日本軍描写や、前作以上のスパイものっぽさが許容できる人なので、RSの変なノリも大変面白いです。話の終わり方がちと中途半端すぎますけど…。中間セーブポイントがあるので前作より難易度は低めですが、FLと違って勲章を取るのが大変なのよね…1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 15FL中盤の難所である「アルンヘム騎士団」なんかは物凄く戦争感があってとてもすき。穏やかな讃美歌をBGMをバックに、銃撃と爆発物の轟音と友軍敵軍の悲鳴が全編に渡って響き渡る本作屈指の激戦区ですThe following media includes potentially sensitive content. Change settingsView1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 15PC版のAA(アライドアサルト)3部作に比べると、FL(史上最大の作戦)は全体的にゲームバランスが良好な感じなのです。AA・FLの両方にオマハビーチステージがありますが、AAでは中盤の難関であるこの面を、あえてチュートリアルステージに持ってくるFLはセンスが良いのです1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 15なつかしのPS2の『メダル・オブ・オナー』シリーズ(史上最大の作戦、ライジングサン、ヨーロッパ強襲、ヴァンガード)をプレイしてました。…やはり(国内で)初代となる『史上最大の作戦』が一番ボリュームがあるし、一番面白い気がします。結構ユーモアというか、遊びがある点も好きです1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 14『殺人鬼』というホラー小説で『世の中の凄惨な事件が無くなるようにと願いをこめて、作品内に封じ込めるつもりでグロテスクな内容を書いています』と、綾辻行人先生が言ってたと思います(超うろ覚え)。暗い時代のフィクション作家の人はみんなこういう気概が必要なのかもね…1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 14自作けもフレ小説では、銃やら爆弾やら戦車(のセルリアン)やらが登場します。更新をサボっている半年のうちに、世間は予想以上に物騒になってきて、戦争ごっこ小説がお出ししにくい空気ですね…。ドンパチ娯楽作品が健全にフィクションとして楽しめるほど世の中平和だったらいいのにね…114Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 14本編との整合性は無いけど面白い設定だと思うので、自作けもフレ小説では採用するかも…。さばくちほーには天然ガラスのセルリアンがいたり、じゃぱりペット霊園には御影石でできたセルリアンがいたりとか…。カラーリング(元ネタの鉱石)が変われば、セルリアンに属性や地域性がプラスされる感じねShow this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 14でも、このように考えると話が広がりそうな設定ではあります。 ブラックダイヤのセルリアンはめちゃくちゃ固いとか、黒曜石セルリアンは斬撃が得意だけど打撃ですぐ割れるとか、トルマリンのセルリアンは帯電攻撃を出してくるとか…11Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 141期のセルリアン連中も、身体の構成要素がサファイヤ・ルビー・アメジスト・ブラックダイヤとか…なのかもしれない…。なお、まったく根拠が無い話です11Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 14【セルリアンのカラーリングは宝石・鉱石が元ネタ説】 けもフレ1期では青・赤・紫・黒のセルリアンが出没してます。あいつら黒っぽくなるほど強いと勝手に思ってましたが、この仮説に基づくとあくまで性質が違うだけで、強さとはあまり関係無いのかもしれない…12Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 12悪役連中もやってることは外道なんですが、切羽詰まってたり、妙に仲良しだったり、たまに内輪もめしたり、自分のモンスーノを愛しすぎてる奴らがいたりと、この辺の人間的な群像劇が見ててとても面白いですShow this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 12死んだモンスーノと似たデザインの子が新しく「ネオ」って感じで登場します。が、これも生まれ変わりとか、魂を受け継いでいるとかじゃなくってぇ…ただ単に見た目が似てて名前が同じ「2世」なだけです。「死んだら終わり」というあっさりした思想が非常にアメリカンだと思います1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 12モンスーノの死亡シーンについては、数は少ないけど作中で何度か存在してて、視聴者が愛着あるモンスーノでも比較的あっさりと死んでいくのが、戦争映画とかTFザ・ムービーみたいでちと見ててキツい感じよ…。戦死する某2体モンスーノは、持ち主にめちゃくちゃ愛されてたから悲しい…1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 12人間キャラの死亡はレーティング的にたぶんNGなので、直接的な描写は全く登場しません。機体を破壊されたSTORMの兵士とかの脱出シーンは基本的にきちんと描かれますね…。兵士が全く死なないのはアニメのG.I.ジョーみたいですね…1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 12モンスーノデザインも複数の生物を合成させたキメラだったり、バイオ+メカ要素だったりと、どれもカッコイイ。主人公モンスーノ=青、軍属=黄、悪役=赤などと色分けされていて、激しいバトル中でも状況が分かりやすくて非常に助かる(初代TFと違って塗りミスで敵味方が入れ替わってたりとかは無いよ1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 12ニコニコで課金してモンスーノばかり見てます。ロックさんなどの明らかな強キャラ以外のモンスーノはだいたい実力が均衡してる感じとか、敵役のほうがたまに主人公みたいな言動したりとか、その辺がTFみたいな群像劇っぽいです。アメリカンな脚本演出がやはり良いですね1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 9好きゆえに逆に距離を置いているという感じですね…。そもそも、好きだから全部真似しようというのも変な話だし、『あまり誰かを崇拝するのは、自分の自由を失うことだよ』ってスナフキンおにーさんも言ってましたし…Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8チェイス・スーノ一味は「あんたら本当に主人公なの…?」と思いたくなる外道作戦や破壊活動をけっこう頻繁に見せるのがまた初代TFっぽい感じします。っていうか毎話必ず1回くらいはあるような…Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8チームコアテックの子たちが全体的に仲良しだし、年齢のわりにみんな大人びている性格なのが、見ててストレス無くて良いです(あいつら口めっちゃ悪いし敵に対しては容赦無いけど)。敵の連中も、そんなに悪そうじゃないというか…妙に和み系な奴らが多いのもとてもすき1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8あ、でも似てるモンスーノのエアスイッチとイーボの作画が入れ替わってたりとか、ロングファング・ブーストサーベル・ヘルブレイカーみたいな似てる奴らの数がいつのまにか増えてたりとか…そういうTF的な作画ミスは全く無くってぇ…。というか作画レベルはバトルシーンをはじめとして全体的に高いです1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8ところで最近は『獣旋バトル モンスーノ』というアニメをずっと見てます。うーん、めちゃ面白い! この、視聴してて感じる「なんか初代トランスフォーマーっぽい!」みたいな謎の感覚は一体…。やはりアメリカ人脚本のおかげだろうか…1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8だがしかし!たまに語彙力が皆無になる状態異常にかかって「うわー!チョーすげえ!」としか言わない時もよくあります。まあ実際、世の中には言語化しにくいものって多々ありますから多少はね…Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8というか、好きなモノに関しては自分はツイッターの文字数制限が憎らしくなるほどの長文を書きたくなるおしゃべり人間なので…好きなのに物凄い単文しか書かない人の気持ちは、そもそもよく分からんかったりします1Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 8根拠を示さない賞賛は(根拠の無い批判と同じく)有用どころかかえって迷惑になる場合もある…と個人的に思っています。「贔屓の引き倒し」って言葉もありますのでね…。というわけで、自分は何かをほめる時は基本的に客観的というか、他人にも納得感があるように書くように努めています1Show this thread
大きさの概念 Retweetedダーイゴロウ@ruOinAtXjE3UfR5·Jul 7このけもフレ2という作品の失敗点は多岐に渡り ・シナリオプロット ・作中人物 ・商業展開 ・設定 ・前作から引継ぎ これらすべてに万遍なく問題があり 1つ訂正したとして別の問題が浮き上がる 枡の数字が間違ったピクロスのようです 失敗の教本としては非常に理想的です247120
大きさの概念 Retweetedダーイゴロウ@ruOinAtXjE3UfR5·Jul 7けもフレ2失敗例として貴重なのは 成功例が前作にあり、間違い探しのように 鏡合わせのようになっている点があげられます 解答用紙と解答が机の左右にあるのと同じで 他作品から類似例を探し出して考証する手間がありません。 シナリオの執筆のような資格の存在しない役は お手本を探すのが難しいです58136
大きさの概念@OGainen·Jul 6このロールプレイラインは基本的には一貫しているほうがいいと思うんですけど…演出的にうまく役割水準を変更されると、とても効果的な気がします。いわゆるメタネタとか、喋らなかった主人公が喋り出したりとか。この辺の調整は非常に難しそうですが…Show this thread
大きさの概念@OGainen·Jul 6いわゆる主人公の主人公らしさとか、悪役の悪役らしさとか、そういうのの度合いです。なんの前触れもなくこの概念がクルっとひっくり返って、悪役が主人公側になったり、脇役が大活躍を始めたりすると、違和感あってビックリする、というアレです。物語の上でのイマジナリーライン的なものかもしれない1Show this thread