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【2022年】動画編集アプリのおすすめ人気ランキング10選

スマホやタブレットで簡単に動画を作れる「動画編集アプリ」。字幕や文字入れ・音楽の挿入・モザイク加工など、パソコンソフト並みの編集ができるアプリもあります。SNSと連携させれば、YouTubeやTwitter、Instagramへの投稿も楽々!しかし数が多すぎて、いざダウンロードしようと思っても、どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、動画編集アプリの選び方と、おすすめアプリを人気ランキング形式でご紹介します。Android・iPhone・iPadなど、さまざまなOS対応のアプリをピックアップ。無料で使えるものから高機能な有料機能ありのものまでそろっているので、ぜひ使いやすいアプリを見つけてくださいね!

2022年06月27日更新
監修者
スマホ・アプリライター
津田マリリン

スマホ・アプリライター。 スマホやアプリに関する情報を雑誌・TV・Web記事など各メディアで発信。使用したアプリはAndroid/iOS合わせて5,000以上(日々更新中)。初心者、子供向け、主婦向け、生活全般に役立つスマホの使い方やアプリを提案。子供のスマホ利用から高齢者のスマホデビューまで幅広い年代にアプローチし、誰もが快適なスマホライフを送れるようなアドバイスを行っている。

津田マリリンのプロフィール
ガイド
株式会社マイベスト
mybest編集部

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、おすすめ情報サービス。 月間3000万以上のユーザーに向けて、「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、最高の選択体験を提供するために、毎日コンテンツを制作中。

mybest編集部のプロフィール
本記事はmybestが独自に調査・作成しています。記事公開後、記事内容に関連した広告を出稿いただくこともありますが、広告出稿の有無によって順位、内容は改変されません。
監修者は「選び方」について監修をおこなっています。
ランキングに掲載している商品は、App StoreとGoogle Playのなどの人気ランキング(2021年08月20日時点)をもとにして順位付けをしています。

動画編集アプリの選び方

ここでは、動画編集アプリを選ぶ際のポイントを説明していきます。自分の思いどおりの動画を作成するためにも、選び方のポイントをしっかりチェックして、使いやすい動画編集アプリを見つけてみてくださいね。

① 再生時間や対応形式など、アプリの基本機能で選ぶ

まずチェックしておきたいのは、アプリで編集できる動画の長さや、ウォーターマークの有無です。基本的なポイントなので、1つずつ確認してみましょう。

作成したい動画の再生時間に対応しているアプリかチェックしよう

作成したい動画の再生時間に対応しているアプリかチェックしよう

編集したい動画が決まっている人は、再生時間の長さがアプリに対応しているか確かめておきましょう。数十秒から10分以上まで、編集可能な再生時間はアプリによって異なります。


無料アプリでは、課金によって上限を解除できる場合もありますよ。再生時間に縛られず編集したいときは、なるべく長時間に対応しているアプリから選ぶとよいでしょう。

対応フォーマットを確認して、動画・静止画など用途に合ったアプリを見極めよう

動画や静止画など、編集の素材に使う選択肢を広げたい人は「フォーマット」にも注目してみましょう。「JPEG」や「RAW」といったフォーマットに対応するアプリなら、静止画を用いた編集も可能です。


また、保存する動画の形式にもさまざまな種類があります。端末に保存したり、特定のサイトに投稿したり、動画の用途によって適切なフォーマットも変わるため、事前に確認できるとよいでしょう。

ロゴで遮られるのを避けたいときは、ウォーターマークを外せるアプリが好適

編集した動画の魅力を最大限に引き出したいときは、「ウォーターマーク(透かし)」の非表示を選べるアプリがおすすめ。無料アプリの多くは、保存した動画の一部にロゴが表示されます。


無料でウォーターマークを外せるアプリもあるので、解除の条件をチェックしておきましょう。課金が必要な場合は、無料版で編集して使い心地を試すのもおすすめですよ。

② エフェクトやBGMなどの加工機能もチェック

より思いどおりの動画を作りたいなら、演出に関する加工機能も要チェック。使える機能をしっかり押さえておくと、ハイクオリティな動画も作りやすくなりますよ。

テロップがあると見やすさアップ!フォントの豊富さも重要

多くの人に見てもらうのが目的であれば、テキストのテロップ機能があるものを探しましょう。会話を字幕にしたり、アピールポイントをテロップにしたり、文字があるだけで見やすさもアップします。


テキストの有無だけでなく、フォントのバリエーションも重要です。文字の形・大きさ・色を自由に変えられると、よりカラフルで高品質な動画に仕上がりますよ。

モザイクやトランジションなど、便利なエフェクト機能のあるアプリがおすすめ

枠内で静止画を動かしたり、モザイクを入れたりといった加工をしたい人は、エフェクトの充実性も確認しておきましょう。エフェクトにはさまざまな機能があり、搭載している種類はアプリ・料金によって異なります。


とくに、モザイクのようなフィルター機能があると便利ですよ。また、複数の動画をまとめるときは「トランジション」があれば、なめらかなつなぎ目に編集できます。

BGM付き・音楽を取り込めるアプリで厚みのある動画を作ろう

視覚的な加工だけでなく、癒し・盛り上がりといった効果を高めたいときは、BGM機能がぴったり。ミュージックビデオのような動画だけでなく、重厚な雰囲気の動画を作るのにも役立ちます。


BGMはあらかじめアプリに入っている場合もありますが、端末から好きな音楽を取り込めるものもありますよ。編集する動画本数が多くなる場合は、単調にならないようBGMの種類が多いアプリを選ぶのがおすすめです。

③ SNSやサイトとの連携で効率的に投稿しよう

SNSやサイトとの連携で効率的に投稿しよう

YouTubeやInstagramなどに投稿するのが目的なら、アプリとサイトが連携しているか確認しましょう。作成した動画のフォーマットが対応していれば投稿自体は可能ですが、連携させることで投稿までの工程を減らせますよ。


編集を終えた段階でSNSやサイトのボタンをタップすると、そのまま投稿できるアプリもあります。端末への保存・フォーマット変換・サイトへのアクセスといった手間を省けるので、効率的に投稿したい人には便利な機能ですよね。


実際に連携できるサイトは、アプリによって異なります。Twitter・Instagram・YouTubeなど、使いたいサービスに適したアプリを探しましょう。

④ 編集が苦手なら、自動編集機能を使うのもおすすめ!

編集が苦手なら、自動編集機能を使うのもおすすめ!

細かい作業が苦手な人や、動画編集の経験がない人は、自動編集機能があるアプリを選ぶのもおすすめです。編集したい動画や静止画を選ぶだけで、アプリが自動的にBGMを選んだりエフェクトを追加したりしてくれます。


自分で編集するよりも短い時間で作成できるので、加工やBGMに強くこだわらない人には、とくに適していますよ。再編集できるアプリなら、自動で編集したあとに微調整を加えることも可能です。


ただし、無料アプリや料金体系によっては、自動編集の範囲が限られる場合もあります。再生時間やフォーマットなど、ほかのポイントもふまえたうえで活用してみましょう!

⑤ ダウンロードする前に要チェック!課金の有無を確認しよう

ダウンロードする前に要チェック!課金の有無を確認しよう

アプリをダウンロードする前に、アプリ購入時にいくらかかるか・使いたいフィルターや機能の料金はどのくらいかなど、課金の有無を必ずチェックしましょう。フィルターや機能を使いたいためによく詳細を読まないままに課金してしまった、という事例もあるので、想定外の支出が発生しないよう確認が必要です。


また思わぬ課金をしてしまった場合、アンインストールするだけでは解約してことにならない点には要注意。Apple Storeのアカウントページ、もしくはアプリ上で解約手続きを行ってくださいね。

動画編集アプリ全10選
おすすめ人気ランキング

人気の動画編集アプリをランキング形式で紹介します。なおランキングは、App StoreとGoogle Playのなどの人気ランキング(2021年08月20日時点)をもとにして編集部独自に順位付けをしました。
注目の動画編集アプリ
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PicsArt Japan合同会社PicsArt(ピクスアート)

どんな動画もおしゃれに!直感で使える動画編集アプリ

「旅行で撮りためた動画をおしゃれに編集したい」「YouTubeにVlogをアップしてみたい」そんな方におすすめなのが、無料で写真や動画の編集ができるアプリ「PicsArt(ピクスアート)」です!


PicsArt(ピクスアート)」は累計10億ダウンロードを突破(2021年6月現在)した、世界中で使われている動画編集アプリ。動画を短くまとめておしゃれに編集したり、動画に音楽を追加するのもラクラク。ライブラリには動画にぴったりの曲がたくさん揃います。もちろん写真の編集機能も盛りだくさん。


直感的に操作できるので、動画編集がはじめての方にもおすすめのアプリ。またワンランク上の編集ができる機能もあるので、クオリティの高い動画を目指す中級~上級者でも使いやすいでしょう。

まずは無料でダウンロード!課金なしでも使える

PicsArt(ピクスアート)

PicsArt(ピクスアート)」は無料でダウンロードできます。使用感が気になる方は、まずはダウンロードして実際に機能に触れてみるのがおすすめ。無料の範囲でもさまざまな機能を使って動画編集できます。


継続して長く使うなら月額の有料プランもおすすめです。

ハイクオリティな動画を作るコツは?

ハイクオリティな動画を作るコツは?

編集でクオリティの高い動画を作るためには、高品質な素材を用意することが大切です。編集だけでなく、撮影の段階から慎重に取り組めるよう意識しましょう。


たとえばスマホで撮影する場合は、縦向きよりも横向きのほうが安定しやすくなります。スマホは両手で持ち、ブレにくい体勢を決めておくのも重要なポイント。


フォーカスのマニュアル・オートを変更できるなら、被写体や周辺の状況に合わせて切り替えるのもおすすめです。ブレが大きい動画やピントが合わない映像は見づらいため、撮影時にしっかり確認しておきましょう。

動画撮影に役立つアイテムを用意しよう!

近年ではスマホカメラの機能性も高まっていますが、被写体によっては撮りづらさを感じることもありますよね。撮影時のフィルターなどを拡張したいときは、別途カメラアプリを取り入れるのもおすすめです。


また、手ブレが気になるときは、スマホ用の三脚も組み合わせてみるとよいでしょう。以下の記事では、素材作りに役立つアイテムをご紹介しているので、こちらもぜひチェックしてみてくださいね!

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