神秘的少女プロジェクト解説
神秘的少女プロジェクト解説第1章第1章の世界は白と黒の世界があります。元々は常世界(トコヨセカイ)と言うところでしたが、白と黒の当時王になった2人はその常世界を壊しました。そして2つに分けました。しかしその白の王は相当ひねくれており、黒の人々は嘘つきだという嘘を広めました。その王は怒りますが相手にされず死んでしまいます。いつか白の人々に復讐出来るようにとなっている風潮が背景です。今回の黒幕はリティアです。リティアは白の王の不安を煽りました。そして破滅するように仕向けた張本人でもあります。なので王は破滅へ向かいましたが改心したので結果良かったのか分かりませんが、混乱させようとしていたのは事実です。彼女はただただ気まぐれで起こさせるように仕向けたらしいですが…恐ろしいですね。メリアは中立です。そこは重要です。第2章第2章ではリティアの過去が明かされると共に、人形の正体を出しました。リティアの母は人形です。それも特殊な人形でした。その人形を作ってる人の名前を出しました。男の人ですよ。男の魔法使いですからね。魔法少女じゃないですよ。色んな準備期間だと思ってください。メリアの掟も出しましたが実は重要でありなかったりのものなんですよね。そもそも戦闘が無さすぎる。メリアの人達は全員能力があります。それは覚えておいてください。第3章本当に第3章は言うことがないんですよね。それは第4章の前触れであり、第2章の続きなんですよね。なんで第2章にまとめなかったのか、話を多くしたかったんですよ。その結果失敗しましたが、まあ結果オーライですよ。それで魔法使いをボッコボッコにしてやるからな。と言う意思表明ですかね。そんな物騒な言葉は言ってませんが。第4章私はここが書きたかった!今までここを書きたかったが上手く書けなくて泣きました。ここは戦いですよ。魔法使いが残した人形と戦います。その人形はとても強いです。なぜ強いのかというと、メリアの能力固有を全て持っているからです。それは強い、勝てない。因みにこの作品で1番2番争うぐらい強いです。しかし能力が無ければ3番目ぐらいでしょうか。能力補正のキャラクターです。今度キャラクターの方を出すのでこちらで解説します。言いますが、このシリーズ通して全体の黒幕は魔法使いです。魔法使いがこんなことしたからこんなことになりました。そして第2編作る予定だったので最後はその設定を入れました。そのストーリーもありますが作るか作らないか考えておきます。多分忙しいので作らない方向になりそうですが。ざっくりまとめると第1章はリティアが黒幕の戦争第2章はリティアの過去を明かす第3章は第4章の前触れ第4章は輪廻転生したと言う感じです。第4章の最後に出てきた「」内のは転生した2人です。正確に言えば4人ですが。解説はここで終わりたいと思います。見てくださりありがとうございます。
- テーマ:
- 神秘的少女プロジェクト