松井一郎氏の水道橋博士の訴状において松井氏は、自らへの名誉毀損が「大阪市民、府民を傷つけるから懲罰的賠償が必要だ」との主張をしています。日本の法制度を踏み越え「朕は大阪なり」の様な極めて全体主義的な主張で、恐ろしさを感じます。裁判は裁判として、氏や維新の本質を理解すべきと思います
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会話
返信先: さん
尚訴状は一般に公開され、誰でも閲覧出来、当然批判の対象になります。私は、自分の名誉を傷つける事は、大阪市民、大阪府民の名誉を傷つけるもので、法にない懲罰的賠償迄受けるべきだとの氏の主張は、極めて全体主義的・ファシズム的と言ってよく、氏と維新の本質を極めてよく示すものだと思います。
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