Tanigawa@mircea_morningマーティン・ハマーズリー『質的社会調査のジレンマ:ハーバート・ブルーマーとシカゴ社会学の伝統』の書評が出ました! 科学哲学としてのブルーマー調査論。 桑原司「哲学と社会学を架橋する:ハーバート・ブルーマーを科学哲学として読む」(「図書新聞」2022/7/9号掲載)dokushojin.stores.jp2022年7月9日号(3550号)PDF版◆今週の一面◆ つくられた物語への抵抗――大きな声を内面化せずに、小さい声に共鳴する 対談 石原燃×木村朗子 石原燃著『夢を見る――性をめぐる三つの物語』(アジュマブックス)をめぐって ◆主な書評・レビュー◆ 工藤庸子『大江健三郎と「晩年の仕事」』講談社(宮澤隆義) 佐藤洋二郎『Y字橋』鳥影社(小林広一) 尾形大『「文壇」は作られた』文学通信(中山弘明) 中村三春『接続する文芸学』七月社(高...午前9:56 · 2022年7月3日·Twitter Web App1 件の引用ツイート1 件のいいね