「選挙に行こう!」だけではあまり効果がないのも事実…足りないのは何!?
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尾藤 亮
オンラインスクール運営
ネット投票の意見が多いですが 例えば、会社が推している政治家がいて、社長の前で従業員がその党へ投票することを強制させる ようなことが出てきます。それこそヤクザや暴力団も関わってくる。 圧倒的権力者の国政がまかり通る… そうならないための、一人一票の公平な選挙なんですが それらを防ぐ代案はあるんでしょうか??
参考になった
三十年寝太郎
仮FIREしてみた元営業マン
そもそも政治はビジネスです。 相手にメリットになることを考え、的確に説明し、支持してもらい、実行することです。 今の投票行動は売り上げ頭打ちの成熟市場でシェアも固定している業界に似ています。 そこで投票率を上げることとはどういうことか? 需要開拓です。 今まで買わなかった人に買ってもらうのと同じですね。 某政党のようにウケ狙いに特化するのも一つのやり方だとは思います。 ですがそれは例えば今までには無か
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垣原勉
頑張ります
投票したらドリンク無料
1
naokiと申します。SDGs💖
マーケティング担当
物価が高騰してるので消費税が短期間でも全廃する政党を選べば普通に内需拡大して売上上がるっしょw
UNcommunity
アンコミュニティ 局長
マイナンバーカードと連動で、コンビニや駅で投票できるくらいでいいのでは。 投票期間も1週間にする。 インセンティブをつける案はインセンティブつかなくなった時に投票率は下がるでしょ。毎回つけるほどお金あればいいですが。 わかりやすい「まとめサイト」とか「動画」は探せばあるのでは。。 そこに行き着くまでも意志の問題なわけで。
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きょじん
一般会社事務員
投票控除みたいな制度を作るってのはどうでしょう😆 年代ごとで控除額に差をつければ、幅広い世代が「投票には来る」と思いますよ。 高齢層が多いから、若い方の控除額が多くて当たり前ぐらいな感覚かな。 …選挙に関心を持たれない理由を考えて、解決する方が先だと思いますけどね😅
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まりほ
フォトグラファー・ライター
言わずもがなネット投票は必要ですが そのうえで、ややこしい入力が不要で スマホからワンタップで投票できるような シンプルさが求められます。 公約も投票前に簡単に一覧できるなど。
Kou
技術職(主任)
投票率をただ上げたいのなら、 皆さんおっしゃるとおり、 簡易化とインセンティブですかね ただ目指すべきは、投票者のリテラシーを高めた上での投票率向上なんですよね そしたら近道はあまり無くて、新しい世代に対して、地道に時間をかけて教育していくしかないと思います
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UC
Canon 調整役
ながら投票!生活の動線上に投票場所を設ける(コンビニ、大学、駅等) インセンティブを渡すのは反対、投票の目的が変わってしまうから 世代別投票率と人口ピラミッドを見ても、年寄りだけが有利とは言いがたい それは投票率が増えても結果は大きく変わらない事を意味する 最近の疑問は「若者の投票率が増えたら政治家の顔ぶれは変わるのか?」 問題の本質は投票率ではなく、危機に弱い民主主義になっている事だと思う 世代別
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守本悠一郎
デザインコンサル
①ネット(スマホ)で投票できるようにする ②投票したらその場でなんかクーポン発行 ③「投票しました」とシェア出来るようにするとさらに集客出来る +αさらにクーポンを福引制にすれば、当たった人がツイートしやすくなるかと。
森岡 誠治
三和設備株式会社 代表取締役
①ネット投票 ②1人1票の廃止(ポイント制) ③割合選択投票(例、〇党70%、△党20%、□党10%という風に振り分けて投票できる) とりあえず、②③は中身の議論が必要ですが、①に関しては、すぐに実現してほしいですね!
シバやん
自宅警備隊隊長
それこそマイナンバー活用してマイナポイント1000ほど付与すりゃあ良いんだよ。 併設でマイナンバーカード申請窓口も設けてさ。 猛暑に節電なんて熱中症患者でも頻発させたいのかと思う、政策を出した奴の能を疑うような事してないでさ。
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GGG
設計士
1)投票の半券が投票した地域のみで使用可能な商品券になる。 2)会社員は投票休憩が1時間申請できる。 会場入口にて自撮り写真の提出必要
職員室で叫べなかったので、ネットで叫ぶ。
元公立高校教員10年、今3K労働業界
「選挙に行く(政治を考える)ことが大人の教養としてあたり前のこと」のイメージ戦略をする。 上記のことをみんなうっすら認識はしているが、それを面倒くさがる多数派が正論に逆ギレして「投票に行っても意味ない。投票したい候補者がいない。」と言っているのが現実だと思います。「投票」という実際のリアクションをしないと、政治家のモチベーションも上がりませんよ。世の中が悪いのは、政治家を育てない国民にも責任がある。
樋口雅一
自営業
小学生の頃から、真剣に人を選ぶということはどういう事なのかを学ばせて実践させる"選挙"的な科目を作る。 そのための教科書作成と専門で指導する人を派遣するというビジネス。 例えば政治家の選挙演説などを調べて有言実行かどうかを調査する方法、各政治家の出入金を調査し費用対効果を検証する学問、政治家の政治家の過去や素行を調査する調査スキル。 また、大臣を立候補生にして選挙にするとか、新たにこんな法律があれば世
TA
システムエンジニア
①ネット投票可 ②投票有無で損得のある制度の導入 ③候補者の選挙動画まとめ 場所を選ばないネット投票があれば若者や当日選挙に行けない人やうっかり忘れていた人が投票できて少しは改善するかもしれません。 また、投票することで自身に直接影響があるものを導入するといい気がします。年休も男性育休も強制力が出たことで世間に取り上げられたところもある気がします。なので、損得の制度を導入してみたらマスコミもそれなり
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山田 智之
根性と肝の座ったフリーの事業アクセラレーター。
まず、投票の棄権を現行の選挙制度に対するNo。と言う認識から始まります。 一定の投票率を下回った場合、選挙制度に対してNOが突きつけられた状態なので、政権与党(地方選挙の場合は現職)には何かしらのペナルティが課され、選挙制度見直しを義務化する。 それは投票方法、小選挙区制度、地域代表制度、一票の格差など、様々な要因が出てきます。 投票率が下がったら制度を見直す。 ビジネスの世界では当たり前なんですけどね。
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Hiroshi Morita
株式会社モリタ設計/代表取締役
投票率は別に上がらなくて良いと思っています。 投票率が上がって欲しいのは、実質の日本を支えるひと達の投票率です。 なので、年金受給者の投票権を失効させれば政治家の政策の方向性は変わりますので、ただ数を増やすだけの投票率には拘らなくて良いのではないかと思います。 質問にちゃんと答えるなら マイナンバーでデータ管理をしっかり行い、 オンライン投票を可能にして 投票の回数に応じてポイントが貯まるようにして、
ひろし@コピーライターFXトレーダー
フリーランス
投票率を上げてどうするの? 私は日本の政治については何も語りたくありません。 現在の政党は、日本を緩やかに破壊することしか考えていません。 まずは、戦後からどうやって日本が肥え太らされて収奪されているかを知る必要があります。
も
梨
通常選挙のルールに加えてマイナス票方式を新規で設ける。 つまり当選させたくない人の立候補者の名前を書いてマイナス一票とする。 これはものすごく選挙意欲が湧いてくる。 選挙結果はこれまで通りの投票数とマイナス票の合計数としたら良いと思います。 (例)鳩山由○夫さんへマイナス一票。
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